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題名札幌支部9月勉強会
コメント テーマ『パーキンソン病のすくみ足に対する認知神経リハビリテーション』

今回はパーキンソン病のすくみ足に焦点をあてた勉強会です。
・ すくみ足がよくなればもっと歩けるようになるのに
・ なぜすくみ足が出現するのかわからない
・ すくみ足に対しどのような訓練をしたらいいのかわからない
このようにパーキンソン病のすくみ足に対し、臨床で悩むことはありませんか?

パーキンソン病の治療としてたびたび視覚・聴覚Cueが用いられますが、環境に溶け込んでしまったり、
すくみが起きる瞬間にCueを出せないなど、生活場面に落としこむのが難しいと感じる場面が
多々あることと思います。

今回は札幌西円山病院 回復期リハ病棟で勤務されている小杉田先生(理学療法士)をお招きし、
なぜすくみ足が起こるか、脳機能や病態、観察から訓練までの展開について、実際の症例を交えお伝えしていきます。

神経難病に対する認知神経リハビリテーション士の臨床思考を知る貴重な機会となります。
ご興味のある方は友人・同僚をお誘いあわせの上お気軽にご参加ください。
当日皆様と一緒に学べることを楽しみにしております。


講師:札幌西円山病院 理学療法士 小杉田 瞳先生
日時:平成30年9月11日(火)19:00〜21:00(受付 18:30〜)
会場:医療法人中山会 新札幌パウロ病院
住所:札幌市厚別区厚別東2条6丁目4−1
費用:200円(資料代として)
定員:20名(先着順)
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