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題名札幌支部6月勉強会
コメント 6月の札幌支部勉強会は
『行為から考える半側空間無視の認知神経リハビリテーション 〜part?U〜』
をテーマに開催致します。

半側空間無視の対象者を治療する上で効果を上げられず、悩んだことはありませんか?
今回は半側空間無視を呈する対象者の行為を改変するためにどのように認知神経リハビリテーションを
展開するか、症例の動画を見ながら解説していただきます。

講師は江別病院で急性期のリハビリに従事している松下先生(作業療法士)です。

右半球損傷では半側空間無視を生じる割合が高く、注意・記憶・イメージなど様々な認知過程に
影響を与えADL低下に大きな阻害因子となっています。
その治療方法も様々であり、確立されたものはありません。

では実際に認知神経リハビリテーションでは
「どういった声掛けをしているのか?」
「どんな問いを出しているのか?」
「本人はその時何を感じていたか?」
「行為がどのように改変するか?」
という点に着目してお話していきたいと思います。

昨年も半側空間無視についてお話させて頂きましたが、今回は実技を交えてより実践的に
わかりやすい内容でお伝えしたいと思います。
前回参加されていない方のご参加も問題ありません。

ご興味にある方は友人・同僚お誘いあわせの上お気軽にご参加ください。
当日、皆様と一緒に学べることを楽しみしております。

【勉強会の主な内容】
1. 認知神経リハビリテーションを構成する視点
2. 外部観察と内部観察とは?
3. どのように認知問題を組み立てるか?

講師:松下 祐也 先生(江別病院 作業療法士)
日時:平成30年6月12日(火)19:00〜21:00(受付 18:30〜)
会場:医療法人中山会 新札幌パウロ病院
住所:札幌市厚別区厚別東2条6丁目4−1
費用:200円(資料代として)
定員:20名(先着順)
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