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題名函館支部2月勉強会
コメント 函館支部2月勉強会のご案内 

今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

 今回のテーマは『行為間比較の臨床思考過程』です。

 皆さん、認知神経リハビリテーションは、行為間比較へと発展し、進化し続けているのをご存知ですか? 名前は聞いたことがあるけど、実際にどのように臨床において進めて行って良いのか分からない。ベーシックコースやアドバンスコースで少し講義を受けたけど、よく分からない。そんな方が大半かと思います。
 函館支部では行為間比較というテーマで、今まで2回勉強会を開催しました。前回までは一連の流れの一部をピックアップしてお話ししてきました。今回は、講師の新開谷が作成した行為間比較のリハビリテーションカルテを通して、行為間比較が実際の臨床場面で、始めから最後までどのように進められるのかを提示します。
 つまり、どのように観察するのか、どのようにプロフィールを作成していくのか、どのように改善すべき行為を選択するのか、どのように訓練を構築するのか、どのように比較を行うのか、実際に各場面でどのように教育していくのか、といった行為間比較の臨床思考過程の流れを一つ一つ、皆さんと共有する場にしたいと考えています。なお、2018年度の大阪学術集会で新開谷が口述発表した症例です。

今回の勉強会を通じて、皆様と行為間比較の理解を深めていければ幸いです。
初学の方の参加も大歓迎です。皆様の参加をお待ちしております。

【テーマ】
『 行為間比較の臨床思考過程 〜行為間比較のリハビリテーションカルテを通して 』
講師:新開谷まゆき(ななえ新病院 作業療法士)  
■開催日時:平成31年2月26日(火曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館稜北病院 リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です
お早目にお申込み下さい。
■締切:平成31年2月24日(日曜日) 19:00
■申し込み方法
https://kokucheese.com/event/index/555356/
※上記URLよりお申込み下さい。
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