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題名札幌支部2月定期勉強会
コメント ※2月の札幌支部勉強会は東区民センターで13:30〜行います。

今回は『PT・OT・STが失語者に対して行うべき訓練』をテーマに、
札幌渓仁会リハビリテーション病院 木村絵梨先生(言語聴覚士)をお招きして講義していただきます。

失語症は、コミュニケーション機能障害です。
失語症はSTだけでは治療できません。
すべての職種が連携して関わることで改善に導くことができます。

すべてのセラピストが訓練のやり取りで絶対に言葉を使用していると思います。
言葉がうまく通じないのを、どう捉え関わっていけばよいのか。
今回は失語症の言語聴覚療法からの視点を最初に説明していただきます。

そこから共有されたコミュニケーションについての情報をもとに、歩行や生活の行為での学習に繋げるにはどうしたらよいのか、
認知神経リハビリテーションの評価〜訓練の流れについて解説していただきます。

そして実際に介入した失語症症例を見せていただき、症例にはどのような訓練が考えられるか、
セラピスト間の垣根を越えて、グループで訓練を考える時間を設けております。

STの方が認知神経リハビリテーションの視点で、どのように介入して行為を改変するかを知る貴重な機会です。
初めて参加される方もお誘いあわせの上、気軽にお越しください。

【学習内容】
1. 失語症者に対する臨床をみる。
2. 失語症の訓練を実技で経験する
3. 認知神経リハビリテーションの失語症の考え方
4. グループで失語症者に対して訓練を考えてみる

お申込みはHPもしくはこちらから↓
https://kokucheese.com/event/index/550207/


講師:木村 絵梨 先生(札幌渓仁会リハビリテーション病院 言語聴覚士 認知神経リハビリテーション士)
日時:平成31年2月9日(土)13:30〜16:30(受付13:15〜)
会場:札幌市東区民センター 別館村川ビル2階 集会室A
住所:札幌市東区北10条東7丁目 村川ビル 地下鉄 東区役所前駅 4番出口徒歩2分
費用:200円
定員:20名(先着順)
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