window
トップページ > 記事閲覧
このエントリーをはてなブックマークに追加
* 黒の伝説re:writeプロローグ後編

日時: 2019/12/20(金) 17:42:13 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

プロローグ後編です。
真剣勝負。学ばせていただきました。

それではどうぞ。
 
Page: [1]
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.1 )
日時: 2019/12/20(金) 17:46:04 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022




パチパチパチパチ パ チ パ チ パ チ パ チ ! !

闘技場で巻き起こる…!

観客達の万雷の拍手!!


その様子を…!

「ケッ!」

不愉快そうに…!!

「気取りやがって……!!」


見物する漢(おとこ)が一人…!!!



それは…!

空手着を来た、

日系の男であった!!


身長180cm程度!

体重75kg前後!

鍛え抜かれた体躯をし!!


空手…!!

と言うよりは…!!

もっと危険な何かを習得している…!!

そんなデンジャラスなライオンをイメージさせ…!!


オールバックで肩まで伸びた頭髪と!!

太目の眉。鋭い眼光は危険な芳香を漂わせる…!!


その男!


ああ、その漢…!!


ああ、その雄(おとこ)の名は…ッ!!

 ッ

 ッ

『大蛇流のデンジャラスライオン』

 そ

 う

 だ

 !

『大蛇流空手3段』

 ッ

 ッ


『 カ ロ 藤 清 登 ( かろとう きよと ) 』、


 そ の 人 で あ る ッ ッ ! ! !




    ・
    ・
    ・
    ・

    ・

    ・


    ・





・・・・




○クロガネの賛歌 亜種 『黒の伝説re:write』



 プロローグ後編 「 真 剣 勝 負 。 学 ば せ て い た だ き ま し た 。 」


 原案・手拭
 筆者・REO=カジワラ




・・・・
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.2 )
日時: 2019/12/20(金) 17:49:23 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022







○日本 人工島 “ORGOGLIO(オルゴーリョ)ドーム”『機体格納庫』


巨大な。

巨大な倉庫であった。


何せ、巨大ロボットを格納する倉庫であるのだ。

それはそれは巨大な倉庫(たてもの)。


『ブラック少林』の愛機『双円』もまた、そこに格納されていた。


「左前腕部の整備を頼みます。」


そう願い出るのは、

ブラック少林。


先の試合、渦炎の「蹴り」を

防いだダメージを懸念しての事だ。


『才能ナンバー1』の呼び声高い、

『マーク・クーイン』の“キック”である。


軽く見るは、

危機感に乏しい者のする事だ。


ならば整備…を。


整備員は。

「OK!」

と、気軽に頼みを聞いた。

クルリ

少林は、格納庫を後にする。


今になって、

試合の緊張感から

解放されたのか…。


「フゥ…。」


と、大きくため息を

つきながら、歩を進める。


ト…。ト…。

ト…。ト…。


通路を歩む、少林。


 程

 な

 く

 !


…ッ!!


少林は『ソレ』に気付く。


こんな鉄製の通路で『獣臭』…ッ!!


まるで…ッ!


デンジャラスなライオンのような…ッ!!


その匂いの主を、少林は目視する…ッ!!!


通路の先…!

30mと言ったトコロか?


左腕を伸ばし、壁に左手をついている、その漢…ッ!!


少林は構わず…否(いいや)ッ。


警戒をしながら、歩みて接近を試みる。


いつ。


仕掛けられても、問題は無い。


心血を注ぎ、修練をした、

少林寺拳法が迎撃(はんのう)してくれる事だろう。


接近…!

接近…!!

接近…!!!


「久しぶりだな、オイ?」


先に漢が話かけた…ッ。


「あなたでしたか……………。」


少林はその漢を知っている!


その眼光はッ!

更に修羅場をくぐって来たのか、

尚 鋭 く な っ て い る ッ ! !


「ヘェ…。」


「覚えてたかい…。」


その漢…!

カロ籐清登もまた、直感(かん)じていた…!!

少林(コイツ)もまた、熟練(つよ)くなっていると…ッ!!





・・・・
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.3 )
日時: 2019/12/20(金) 17:53:41 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022






○「X年前」 日本 ある少林寺拳法道場 道場内


「当道場の留守をあずかっております…。」

「『角中 翼(かくなか つばさ)』でございます。」


X年前の…。

ブラック少林。

即ちは角中翼である。


伸びた髪を後ろに束ねている。

それと…。筋骨に優れた体躯。

修行僧のその姿は、求道者である事が、

察せられ、また彼が留守を預かる程度、

修練を積んでいる様子がうかがえる。


「大蛇流のカロ籐清登だ。」


X年前のカロ籐清登。


現在(いま)と比べ、

若干細い印象を与えるが、

よく切れるナイフが如くの

危険な獣の様な雰囲気を、

醸(かも)し出している。


黒のピッタリとした半袖に、

道着程度、足元が開いている、

ザックリとしたズボン…。


合わさるに…。

如何にも危険…な、様子だ。


「大蛇先生の………。」


角中は、そう呟く。

大蛇先生を筆頭とする…。

大蛇流…。

大蛇…。

 そ

 う

 ッ

『大蛇 毒砲(おろち どっぽ)』。


〇大蛇流空手

日本国内に数多くある空手流派の内の一つ。
現在の総帥は大蛇毒砲。

大蛇一族を継承者として脈々と受け継がれてきた、
実戦派空手の最右翼である。

毒砲の持つ数多くの武勇伝からか、
非常に多くの門下生を持つ。


そうだ…!!

カロ籐は、

その『大蛇流の男』だと、

言ってきたのだ…!!


大蛇流…。

と言うより、

大蛇毒砲には、嘘か誠か、

伝説的な武勇伝がある。


その最もたるは、

彼、大蛇毒砲が右目を失う事になった、

『地下プロレスの王者とのFist or Twist(=死合)』であるッ。


何十年もルール無しのリングで、無敗を誇った王者と、

血みどろの決闘を行い、引き分けたのだと。


引き分け…と言うのが、逆に生々しかった。


右目を失う大怪我を負いながらも、今も元気に総帥をやっている。


そんな姿が、この伝説が真実であると信じられてならない。


しかもルール無しであるのだ。

どんな死合であったのか…?


あんな事や…。そんな事…。こんな事もしたのだろうか?


ゾクリ…!


角中の背中に太い物が走る。


そんな大蛇先生と同じ流派の男が…。

今、ここに、自分と一緒に居る。


角中はカロ籐に問う。


「で…。」

「どのようなご用向きで…?」


カロ籐は即答した。

「 立 ち 合 い た い 。 」


角中は。

「は?」

素っ頓狂(すっとんきょう)な声を挙げる。

けれど…。

内心、期待していた。


カロ籐は続ける。

「 真 剣 し て ぇ ん だ よ 、 あ ん た と 。 」


ゾクリ…!

また角中の背中に太い物が走るッ。

角中は…。

出来るだけ、それを見取られぬ様子に努めた。


道場は他流試合を禁じている。


喜々として「はい、立ち合いましょう」とは言えない。


 だ

 が

 ッ


そんな事どうでも良いのでは…?

そう言う思いが同等…否(いいや)、

それ以上に湧き上がって来ている…ッ。


「……………。」


口を半開きにし。

ありえないご用件である事を醸し出す。


「はァァ………。」


左手で頭を押さえ、

おいおいそれは?って感じを出す。


「当道場では他流…」

 そ

 の

 時

 で

 あ

 っ

 た

 !


「『 キ ャ オ ラ ! ! 』」


 カロ籐がッ!

 奇声を挙げながらッ!!

『飛び後ろ回し蹴り』をーッ!!


 角中の『顔面』目掛けて『蹴り込んで来た』ァアアーッ!!


 0.1コンマ後、

 角中の顔面に、飛び後ろ回し蹴りが、

 叩 き 込 ま れ る ッ ! !


 そ

 の

 時

 !


角中は、体が…否!

何年にも及び続けて来た、

薄皮を貼り付けるような、

修練の数々が、

この奇襲を対応させた!!


 ス…ッ!


後退と。やや膝を曲げ。


 回 避 … ッ !


数瞬ッ!

角中はこう思考するッ!!


「(問答無用ッスか!!)」


「(この人ッ!)」


「 『 ( 最 ッ 高 ッ ! ! ) 』 」


 その時、角中は笑みを浮かべていた…!!





・・・・
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.4 )
日時: 2019/12/20(金) 17:57:26 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022






真剣。

何時だってしたかった。


『踊りじゃないぞッ!』

『親の仇と思えッッ!!』


そう言いながら、修練を続けて来た。


『真剣』にやってきた。

それで居て『真剣』じゃなかった。


“他流試合を禁じている”。


いわゆる…。


負けても、真剣に取り組んで来た事に…。

そう…。“誇り”に傷がつかぬ『試合』であるのだ。


それは『同門同士の試合』であるからだ。

負けたとしても、この修練に間違いはなく、

修練が足りなかったが故、負けたのだ!!


もっと修練するようにッ!!


そんな…!


試し合い…!!


何度も何度も何度も何度も何度も…!!


もういいでしょう…!


角中翼は今!


『真剣』をやりますッ!!



 ダ ン !


カロ籐が前蹴りを、角中に仕掛ける!!


 ド ン ! !


角中は「前蹴り(それ)」より『高く跳ぶ』ッ!!


 ブ ン ! !


角中は放つ!己が『右足刀』をッ!!


 〜〜〜〜〜ッ!!!


それが、カロ籐の『顎先』に命中するッ!!


 グ ラ グ ラ ァ … ! !


カロ籐の膝は笑い…!!


 ド ッ … ! !


そして、膝から崩れる…ッ!!


 残 心 ッ ! !


角中は反撃に備え…!


 違

 う

 !


勝者が敗者を見送るようにッ。

勝った証明であるかのようにッ。


残心と言う名の『ポーズ』を取ったッ!!


 そ

 れ

 が

 隙

 と

 な

 っ

 た

 !


ド ン ッ ! !


瞬間だ!

瞬間であったのだ!!


カロ籐は、膝から倒れると見せかけ!!


流れるようにその体勢から、

左中段回し蹴りを、角中の鳩尾(みぞおち)に叩き込んだ!!


「〜〜〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ! ! ? 」


角中は口一杯を広げ!!

己が激痛が全身を走り狂う様を味わうッ!!


「(油断ッ)」


角中は数瞬の内に思考を繰り返す!!


「(回避?)」

「(ダメージ)」

「(回復)」

「(無理)」

「(被弾!?)」

「(護身ッ!!)」


「 『 ( 追 撃 ! ! )  』 」


 ッ

 ッ


 ビ ュ オ ! !


 カロ籐の右拳が、角中の顎先へ伸びる!!


「(すまない…!)」


 角中は右手の平でソレを受け止める!!


 ド ォ オ ! !


 カロ籐の左正拳突きが、角中の腹部に突き刺さる!!


「(すまなかった…!!)」


 角中の思考は続行(つづ)く!!


 ベ チ ィ ! !


 カロ籐の右下段蹴りが、角中の左太もも腫れ上がらせる!!


「(カロ籐さん…!!)」


 ブ ォ ン ! !


 カロ籐の左上段蹴り!!


「(あなたの…!)」


 角中は右上腕で、カロ籐の左上蹴りを防ぐ!!


  そして、こう思考する!!


「(あなたの真剣勝負と言う言葉…!)」


「(あなた程、本気にしてなかった…!!)」


  ッ

  ッ


「( 覚 悟 が 足 り な か っ た ! ! )」


  グ ン ッ ! !


 カロ籐の左正拳突きがッ!!


「( だ け ど … ! )」


 抑えようとしたのか…!


「( も う … ! )」


 顔面の前部に出した角中の両腕を…!!


「( も う … ! ! )」


 通り抜け、今、角中の顔面にィーッッ!!


   ッ

   ッ

   !
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.5 )
日時: 2019/12/20(金) 18:04:55 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

「 『 (  決 着 を つ け ま し ょ う ! !  ) 』 」


   ッ

   ッ

   !


『 飛 び つ き 式 ・ 腕 ひ し ぎ 十 字 固 め ! ! 』


   ッ

   ッ

   !


角 中 は !


己 が 顔 面 に 向 か っ て 伸 び る ! !


カ ロ 籐 の 左 正 拳 突 き を ! !


   ッ

   ッ

   !


角 中 の 両 足 で 、

飛 び 挟 み 込 み な が ら 左 腕 を 掴 み ! !


そ の 体 勢 の ま ま 、

カ ロ 籐 の 体 ( た い ) を 倒 し ! !


   ッ

   ッ

   !


腕 ひ し ぎ 十 字 固 め と し て 完 遂 さ せ た ! !


〇腕ひしぎ十字固め

技をかける側は、相手の上腕部を自分の両脚で挟んで固定して、

同時に親指を天井に向かせる形で相手手首を掴み、自身の体に密着させる。


この状態から骨盤のあたりを支点にして相手の腕を反らせると、肘関節が可動域を越えて伸ばされる(極まる)。


受け手が肘を曲げて逃れようとしても、かけ手の背筋力のほうがはるかに強いため、

1度腕が伸びてしまえば体格差があっても技を外すことは不可能に近い。


脚に力を込めて相手の頭部と腕を締め上げるように極めるとさらに外れにくくなる。

そのまま力を加えるとヒジからバリバリ音がして靭帯を痛めたり、断裂したりする。


   ッ

   ッ

   !


ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴゴゴゴ ゴゴゴ ゴゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ


そ し て 角 中 は こ う 言 い 放 つ ! !

「 真 剣 勝 負 … ! 」


「 学 ば せ て い た だ き ま し た … ! ! 」


カ ロ 籐 ! !

「 〜〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ! ! ! 」

   ッ

   ッ

   !


 角 中 は 一 気 に !

 躊 躇 な く 腕 ひ し ぎ 十 字 固 め を 伸 ば し た ! !


  ミ チ ミ チ ィ !

( 肉 が 千 切 れ る 音 が 鳴 り … ! )


  メ キ ィ ! !


( そ し て 腕 が 折 れ る 音 が し た … ッ ! ! )

   ッ

   ッ

   !

 大 口 を 開 き 、

 絶 叫 す る カ ロ 籐 清 登 … ! !

   ッ

   ッ

   !

 こ の 時 … !

 こ の 時 で あ っ た … ! !


 角 中 翼 の 中 の 獣 ( け も の )

 が 目 覚 め た の は ……… … … ッ ! !


 こ の 後 、

 角 中 翼 は 真 剣 志 向 が 高 ま り 、


 正 体 を 隠 し 、

 ORGOGLIO(オルゴーリョ)

 に 参 戦 す る に 至 る 。


   そ

   う

   !


 全 て は こ こ か ら 始 ま っ た の だ … ッ ! !








* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.6 )
日時: 2019/12/20(金) 18:06:47 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

ーーーーーー





 ・・・続く。




* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.7 )
日時: 2019/12/22(日) 22:28:53 メンテ
名前: 春休戦

今回はブラック少林の誕生秘話デスネー。
違和感が無さ過ぎて、逆にどう言ったものかと悩みますよ。(^ー^;
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.8 )
日時: 2019/12/23(月) 02:16:15 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

>>春休戦さん
漫画では明言されてなかったけど、
やはり、ORGOGLIOに参戦した経緯の
一端を担ったのが、カロ籐との真剣勝負かなと
思ったので、このような形にしてみました♪

その後、戦場へと向かう訳だし、
内に秘めるモノがあるんだろうなっと。

違和感無さ過ぎありがとうございます!
黒の伝説のテイストを出しつつ書いて行ければと
思っているので、上手く行ってるようで、
嬉しいです♪
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.9 )
日時: 2019/12/23(月) 12:37:37 メンテ
名前: テヌグイ

カロ藤登場!
おっしゃるとおり真剣勝負への渇望に気付き、より傾倒していくキッカケの役割もあります!

刀を手にした者が斬りたいと思うように
銃を手にした者が撃ちたいと思うように
権力を手にした者がソレを振るいたいと思うように
力を得た者は試したくなる!
手に入れた力を確かめたくなる!
小林もまた武を護身をそのちからを
証明したい確かめたいという思いを持っていた
だがそれはごく小さく好奇心にも似たものだった
しかしカロ藤の「真剣」に触れ目覚めたソレは小林の中で無視できないほど大きく重要な物になっていく…!

次回から描いていない箇所に入っていくのでますますワクワク止まりません!
* Re: 黒の伝説re:writeプロローグ後編 ( No.10 )
日時: 2019/12/23(月) 18:55:46 メンテ
名前: REO=カジワラ
参照: https://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

>>手拭さん
うおおおお!熱い感想ありがとうございます!!
そう!それは『力』!!どの位、凄いんだ?
そんなシンプルな思いで突き進む!!
単純なようで…難しい事柄ッ!!
大半の人は、ブレーキが掛かってしまう…ッ!!
世の中、法律と言う物があり!!
大半、それら『力』を封じ込めてしまうからッ!!

しかし!!しかし!!しかぁぁああし!!

そんな静止をも振り解く強い『意思』ッ!!
そんな意思を持った奴等が居るッ!!
少林もまたその一人である!!
カロ籐もまたその一人だッ!!
そんな二人が『真剣』で戦った事!!
それは必然として!!
『真剣勝負(ガチンコファイト)』の扉をッ!!
開いちまった獣共だ!!

さて、次回からは1話です!!
ワクワクに応えられるよう頑張りますよー!!
Page: [1]
 
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP
題名 スレッドをトップへソート
名前
E-Mail
URL
添付FILE 文章合計600Kbyteまで
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

※必須
画像認証
     (画像の数字を入力)

   クッキー保存