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* 地下プロレス最期の日 第7話

日時: 2017/06/23(金) 12:03:38 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

第7話です。
そうさ…これが“正体”ってヤツさ!!

それではどうぞ。
 
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* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.1 )
日時: 2017/06/23(金) 12:05:05 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022




「ヤれ! 九螺魔(くらま)!!」



「 『 本 性 だ ッ ッ ! ! 』 」



アントン辰巳はそう言うと…。


  ク

  ル

  リ


と、背を向け、この場を去ろうとした。


そうはさせじと!


サンキスト“ビッグ”!

「キィースト!!」


サンキスト“シャープ”!

「逃がさないよ、アントン辰巳!!」


サンキスト2人が止めようとする!


しかし辰巳は…。


 ガ ガ

 シ シ

 ィ ィ


無造作に、両の手で、

“ビッグ”と“シャープ”の顔面を掴む。


  次

  の

  瞬

  間

  !


ブ ッ ッ シ ャ ア ア ア ア ア ア ア ア ! !


2人の顔面が、搾(しぼ)り立てのオレンジのように潰れた。


辰巳。

「ふむ。フルーティ。」


それは…。


“人間”の力では無かった。



      ・
      ・
      ・
      ・

      ・

      ・


      ・





・・・・




○超鋼戦機カラクリオー外伝

 クロガネの賛歌・番外 ー 地下プロレス最期の日 ー



 第 7 話 「 そ う さ … こ れ が “ 正 体 ” っ て ヤ ツ さ ! ! 」






・・・・
* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.2 )
日時: 2017/06/23(金) 12:06:35 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022






辰巳はエレベーターで屋上に向かう。

屋上のヘリで脱出をするつもりのようだ…。


 Chin…!


エレベーターが屋上に着き。


 ト… ト… ト… ト…


辰巳がヘリへと向かう。

その時だった。


「向かわせないわよ。」


「そしてもちろん、ここから逃がしやしないわ。」


辰巳は応える。

「レディ・ミィラか。」

「旦那無しでどうにか出来るつもりか?」


レディ。

「貴方の相手はお爺よ…。」


レディの後ろから、1人の老人が現れる。

それは奇妙な老人であった。
158cm。47kg。寝むそうな顔に、語尾は『よん』付け。

何処からどう見ても、強そうに見えないのに…。
針で突き刺すような研磨をされたオーラを持った老人。

その老人こそが『柳生月心斎』。日本防衛軍空軍長官。
月心斎は雅号であり、本名は「十蔵」と言うとの事。


柳生。

「待ち草臥(くたび)れてたよ〜ん。」


「ようやく…。君に会えたね。」


「なぁ『蟻(あり) ん コ』。」


辰巳。

「ほう…?どこまで聞いた??」

「柳生月心斎??」


柳生。

「詳しくはレディちゃんに任せるよん。」


辰巳。

「レディ・ミィラ…。いいや、オオウ星人と言うべきか。」

「俺達の先祖はかつて惑星オオウを侵略し…敗れた。」


レディ。

「伝承により聞いたわ。何度も何度も迎撃しても現れるその数。」

「そしてオオウ星人に『化け』、内側からも脅威となったその恐ろしさ。」


辰巳。

「数と化ける事。それが俺達の先祖が脅威となった特徴そのものだからな。」

「幾つもの星を死の星となるまで資源を食らいつくし、星から星へと移り住んできた。」

「だが『オオウ』は違った。」


レディ。

「オオウには『オオウの祭壇』があった。」

「彼等を討つには『宇宙空間』で討つべしと判断し、

『宇宙空間内での行動を可能』とする技術とそれともう一つ…。」


辰巳。

「伝承で知ったよ。『レアメタル・スターシルバー』で改造された『オオウ星人』だってな。」

「名は『スナイプ』。サイボーグ・オオウ星人たるヤツの八面六臂(はちめんろっぴ)ぷりには舌を巻いた。」


レディ。

「その『スナイプ』の血を引く者が後の世に星を裏切るんだから、世の中解らないものだわ。」

「そして、推測でしかなかったけど『ハンドレッドがサイボーグ』と知っていたのはやはり貴方の正体が…!」


辰巳。

「そう。先にも言った俺の先祖が『惑星オオウに侵略をしていた事』の裏付け。」

「『レアメタル・スターシルバー』についちゃあよく聞いてたモンだ。」

「その金属でサイボーグになった者は『ガソリン臭』がするんだ。すぐに解ったぜ。」

「だがレディ・ミィラ。何故、俺の正体が解ったんだ?プカハンタから聞いたにしちゃあ特定し過ぎている。」


レディ。

「『香』よ。プカハンタは『香の匂い』を漂(ただよ)わせている。」

「『香』。それは『オオウ星人に化けた蟻(あり)』の正体をいぶり出す手段。」

「大方、貴方の部屋に入り込んだ時『貴方の正体』が露わになったってトコなんでしょ?」


辰巳。

「ご名答♪アッハッハッハッハッハ!存外簡単にバレてたモンだぜ!!」


柳生。

「『アントン辰巳』か。」


「レディちゃんから聞いた時は驚いたよん。」



「 『 そ の 実 態 は … … ッ ッ ! ! 』 」



辰巳!

「『アハ♪』」


「『アハハ♪』」



「『アッハッハッハッハッハッハッハッハッハ♪』」



「『ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ♪』」






「 『 ハ ァ ー ハ ッ ハ ッハ ッ ハ ッ ハ ッ ハ ッ ハ ッ ハ ッ ハッハッハハッハハハッハハハ !!!! 』 」





・・・・
* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.3 )
日時: 2017/06/23(金) 12:09:41 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022






そう!アントン辰巳!

そして!!

九螺魔 彦一の正体とは!!


そう、九螺魔!


舞台は再び、デビル・クラーケンや大蛇毒砲達へと移る!!


毒砲は驚く!

「なんてぇこった…!」

「あの九螺魔ってぇ小僧…!!」


クラーケン!

「フシャアアア…!(来る!絶望的な何かが!!)」


九螺魔!

「やってくれちゃったね、君達。」

「いくぜェ…変体!」


ボコゥ!!

ボコゥ!!!

ボコゥ!!!!

ボコゥ!!!!!


変体していく…!

九螺魔が変体していく!!

体が硬質化して、まるで『昆虫』のようだ!!

そして、巨大化…!!

3mはある身体(からだ)へとなっていく!!


その様子を、毒砲やクラーケンだけでなく、

他の者も見入っている…!!


九螺魔!

「よぉく見ときな。」

「どいつもこいつも…!」

「この姿の俺に『殺される』んだからよ。」


そして現したその姿とは!!





・・・・





場面はアントン辰巳へと変わる!

アントン辰巳もまた『変体』していた!!


体が硬質化して、まるで『昆虫』のように!!

それで居て『人型』!両手足それぞれ『一組ずつ』持つ!!

巨大化をする…!!3mはある身体(からだ)へと!!


そして辰巳はこう言い放つ!!

「 『  ド  ラ  ゴ  ン  ・  ア  ン  ト  ッ  ッ  !  !  』  」


「そうさ!」


「アントン辰巳は、宇宙昆虫ッ!!」




「 『 宇 宙 昆 虫  ド ラ ゴ ン ・ ア ン ト  』 な の さ ッ ッ ! !  」



○宇宙昆虫『ドラゴン・アント』


全長3m前後の小型宇宙怪獣。
小惑星に巣を造り、狩猟場と決めた近隣惑星へ隕石の様に降下。
集団で獲物に襲いかかり、仕留めた後は離脱し巣へ持ち帰ると言う厄介な習性を持つ。

武器は蟻特有の『牙』と口内から放射される『炎』
十数匹が隊を成し、獲物に襲いかかるその様は、軍隊さながらである。

宇宙においてのドラゴン・アントは火炎放射が封じられる為(酸素が無い為)、
遠距離から攻撃に対応ができず、宙間戦闘が出来る技術があれば、
ほぼ無傷で迎撃する事も不可能ではない。
ただ、一度狩猟場と決め込むと、執拗なまでに兵隊蟻を寄越(よこ)し続けるので、
その数に圧倒されるケースも、無きにしも非ず。

確実に殲滅(せんめつ)したい場合はドラゴン・アントの巣を破壊する事。




   ・
   ・
   ・

   ・

   ・




レディ!

「伝承で聞いていたけど、その姿は圧巻ね。」

「私達(オオウ星人)に滅ぼされたとされていたけど…。」

「まさか。生き残りが居るなんてね。『ドラゴン・アント』。」



辰巳!

「似た種族との性行を繰り返し、何とか生き残って来たのさ。」

「あれから何百年経つ?再びドラゴン・アントが再興する事は無理だとしても…。」

「異星人の社会に潜り込み、繁栄していたいと思っている。」


レディ!

「けど、その方法が私達への害となるのなら…!」

「何を置いてでも『排除』しなければならない!!」


辰巳!

「アハ♪俺はみじめな暮らしはまっぴらなんでな…♪♪」

「富。名声。地位。フム…。どれも欲しい。」

「邪魔な者はその全てを『排除』するのさ…!」


辰巳は続ける!

「レディ・ミィラ!この件を公(おおやけ)の機関に話したって事は…!!」

「組織の暗部で生きて来たお前達は、もう『行く場所』は無(ね)ぇんだ…ろ?」

「このまま、ハンドレッド諸共、俺に『排除』されちまいな!!」


レディは言い返す!

「確かに私達はもう行き場が無い…!のっぴきならない事柄だわ…!!」

「けれども、私達は生き抜いて見せる!!」

「この世で最も大切な人と、どんな困難も乗り越えて見せる!!」


柳生が割って入る!

「言い争っているトコ悪いけど…。」

「ドラゴン・アントなんてインベーダー、見過ごす訳にはいかないよん。」

「それにしても『アントン辰巳』か。」

「アントに辰(=たつ。竜を指す)。」

「まんまも良いトコロじゃな。」


辰巳!

「アハ♪戯言を終わりだッ!」


「ナイフ使ってでもッ!」


「拳銃使ってでもッッ!!」



「『最後に勝つのが、アントン辰巳だッッ!!』」



「 『  こ の ド ラ ゴ ン ・ ア ン ト  だ あぁ ぁ ぁ あ あ あ あ ああああああああああ あ ああ あ ああ あ ! ! ! ! 』 」



  襲いかかるは、アントン辰巳!!


  そして、柳生月心斎は・・!!



  事もなげに、こう『 言 い 放 つ の だ ! ! 』 





柳生!

「ほっほ。」


「受け攻めいくつか…。」



「予想しとったが……。」




「『 そ り ゃ あ、 悪 手 だ ろ 、  蟻  ん  コ  ッ  ッ  !  !   』   」





・・・・
* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.4 )
日時: 2017/06/23(金) 12:11:55 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022






九螺魔もまた正体を現した!!

3m大の人型の巨大昆虫!!

それが『ドラゴン・アント』ってヤツだ!!


九螺魔!

「もう、終りだね。」


「この姿を晒(さら)したからには、お前等全員、皆殺しだ。」


「デビル・クラーケン。お前も馬鹿な男だなぁ。」


「大人しく言う事を聞いとけば、こんな事にはならなかったにな。」


「全責任はお前にある、デビル・クラーケン。」


「けどま…。」


「お前は世界が憎いんだろ?」


「世界が憎いなら、それもまた良しか…。」


「少なくとも、この部屋(世界)に居る人間は全員死んじまうんだしな。」


  ッ

  ッ


クラーケンが猛る!!

「フシャォォォォォオオオオオオオオオオオウ!!」


  ッ

  ッ


クラーケンが仕掛ける!!


  だ

  が

  !


九螺魔!

「よっと!!」


  ッ

  ッ


九螺魔の一薙ぎ!!


  ッ

  ッ


クラーケンは吹っ飛ばされるッッ!!


  ッ

  ッ


九螺魔!

「イカの『軟体ボディ』…!」

「 そ れ に は こ れ っ し ょ ! ! 」


  火

  炎

  !


ボボボボボボボボボボボオボボボボボボボボ!!


  ッ

  ッ


九螺魔!

「イカを焼いたら弾力が失われるのです。」

「見たか、デビル・クラーケン…!」

「これが『軟体ボディ』の弱点だ。」


  事

  実

  !


クラーケン!

「フシャァァァァァアアアアアアアアアアア!!?」


  ッ

  ッ


グ…ググ…!!(反り返っていく!!)

グ…ググ…!!(クラーケンの体躯(からだ)が…!!)

グ…ググ…!!(弾力を誇っていた『軟体ボディ』が…!!)

グ…ググ…!!( そ の 力 が 失 わ れ て い く ! ! )


  ッ

  ッ


九螺魔!

「ここ。」


九螺魔はクラーケンの腹部に指をさす。



クラーケン!

「…?」


  そ

  こ

  に

  !


ドグシャァァァアアアアアア!!


  蹴

  り

  が

  命

  中

  !


クラーケン!

「フシャァァァァァ!!?(打撃予報かよ!!?)」


  ッ

  ッ


九螺魔!

「そこ。」


九螺魔はクラーケンの頭部に指をさす。



クラーケン!

「ッッ!!」


  拳

  が

  振

  り

  下

  ろ

  さ

  れ

  る

  !


ドッッッガァァァァァアアアアアアアアア!!


  ッ

  ッ


クラーケンは腕で打撃を防ぐも…!

弾力を失ったその体に打撃が響き…!!


クラーケン!

「フ…フシャァア!!?(痺れが酷い…!!動けん…!!!)」


  ッ

  ッ


九螺魔!

「終わり(はぁと)」


九螺魔はクラーケンの首に指をさす。


  ッ

  ッ


シュッッッザァァァァァアアアアアアアアアア!!!


  ッ

  ッ


九螺魔の鋭いチョップがクラーケンの首を襲う!!


  そ

  の

  時

  で

  あ

  っ

  た

  !


シュバッッ!!

颯爽(さっそう)と現れるはッ!!

大 蛇 毒 砲 ッ ッ ! !


毒砲!

「坊主…ッ!」

「ここは俺(お)ぃらに任せな!!」



   掌、自ら球と成しッ!


   防御(うけ)を完全とすッッ!!




   マ ・ ワ ・ シ ・ ウ ・ ケ ッ ッ ! ! !





   ガ ン ッ ッ ! !


  (防いだッッ!!)


     ハ

     ズ

     で

     あ

     っ

     た

     !


   ボ ボ ギ ィ ! !


毒砲!

「な…腕が…!!」


弾き返すハズの攻撃の衝撃により…!

両手首を骨折する毒砲!!


  ッ

  ッ


九螺魔!

「ロートルが先かよ…。」

「 ま い っ か ! 」


  ッ

  ッ


ドッッッッゴォォォォォォ ォ ォ ォ ォ ウ ウ ウ ウ ! ! !


九螺魔のボディブローが毒砲の腹部に突き刺さる!!


  ッ

  ッ


毒砲!

「カハァ…!!」


毒砲は吐血し…!!


ドッサァァァァアアア ア ア ア ! !


そのまま床に伏し動かなくなった…!!


クラーケンはそれを見…!!

「(親父…!!)」

「(親父ぃぃぃぃいいいいいいいいいいいい!!!)」


  ッ

  ッ


「『 フ シ ャ ォ ォ ォ ォ ォ オ オ オ オ オ オ オ ウ ! ! 』 」


喉張り裂けんばかりに慟哭(どうこく)した!!






* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.5 )
日時: 2017/06/23(金) 12:13:28 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

ーーーーーー





 ・・・続く。



* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.6 )
日時: 2017/06/25(日) 07:54:54 メンテ
名前: 春休戦

ドラゴンアントきた!設定などで名前だけは既出でしたが、まずはその規格外っぷりを見せ付けた回ですね。

しかし変態前でも、猛者っぷりを見せ付けてたMSビッグ&シャープを一蹴するアントン辰巳すげぇ。
(あ、またサンキストが死んだー。ま、見せ場があっただけまだ恵まれてるが。(w)
一方の九螺魔も『回し受け』が通用せぬ威力のチョップとは、確かに『数値が違う』
それこそハンドレッド・ジェロニモンでも持って来ないと有効打が入らないんじゃないか?

でも、そういうバケモン相手に「悪手」だと言い切る柳生月心斎なら何かやらかしてくれそうだ。(www
* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.7 )
日時: 2017/06/25(日) 11:51:07 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

>>春休戦さん
ついにドラゴンアント出せました!長かった…!!設定自体は2009年とブラックゴールドより先なんだものw
やはり、宇宙怪獣の亜種、宇宙昆虫だけあって強いですね。オオウ星人はオオウの祭壇の力で、
生身で宇宙空間行けたり、巨大化出来たりするので撃退出来ましたが、地球人はそう言う訳も行かないので、
その規格外っぷりに脅威を覚える事になりますね。

サンキスト“ビッグ”と“シャープ”はサンキストの運命に殉じましたね。
サンキストは死ぬ…。だからこそ、生きてるサンキストは尊いのです。見せ場があったのがせめてもの救い。
九螺魔も『回し受け』が出来ない位、威力がある攻撃しますものね。文字通りの『数値が違う』っぷりを見せてくれてます。
果たして有効打は如何に!?次回…いや、どうなるかな?まぁ1〜2話中に!!

柳生月心斎は「悪手」云々のセリフを言わせたかったと言うのがありますねw
もちろん、何かやらかしてくれるでしょう!!
* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.8 )
日時: 2017/06/28(水) 13:19:55 メンテ
名前: フィール

アリだー!(ロマサガ2並の驚愕と恐怖)
WIKIのアレなのか7!きづかんかったちくしょう。
んで、一番ピンチなのは弱点を突かれたデビルクラーケンだ!
イカキャラは共通して炎に弱いんだゲソ!こっから逆転できるのか出来なイカ?
* Re: 地下プロレス最期の日 第7話 ( No.9 )
日時: 2017/06/28(水) 19:02:38 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

>>フィールさん
ロマサガ2のアリはやばかったですね。国民がアリと替わっているのはかなりのホラーでした。
何気にwikiのアレだったりします。SS内で極稀に名前が出る程度だったので、気付くのは難しいかと〜。
デビル・クラーケンはヤバイですね。柔軟ボディがすっかり焼き上がってしまいましたからねぇ。
ここからの逆転はあるか!?次回をお待ち下され〜!!
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