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* カラクリオー賽の賞・第五話【EX】

日時: 2017/02/05(日) 19:54:46 メンテ
名前: フィール

前回まとめ
・アフリカ戦線が最終決戦の地に。それによって地球全体の色んなキャラに登場のチャンス及び退場の危機が。
・話のスケールが大きくなりエディンの扱いに困る。
・現時点の勝率0パーセン
 
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* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.1 )
日時: 2017/02/05(日) 19:58:28 メンテ
名前: フィール

【2ターン目開始フェイズ】
・レンヤと彼に同行したエースがアフリカ基地に到着しました。

【レンヤ組の移動に関する地球側のお主な反応】
1〜5:まーたあのモヒカン雑魚っぽい連中移動してるよ。
6〜9:アフリカに向かった事は分かった。
10:あれ?なんかおかしくね?

【ダイス結果・2まーたあのモヒカン雑魚っぽい連中移動してるよ】

ボッシュ「あれさー、どこいったの?あのヒャッハーな世紀末っぽい宇宙人部隊」
アメリカ国務長官「ここにはいない様です」
ボッシュ「ふーん、まあ見える敵が減ったのはいい事だよね」

ボッシュ大統領は今日も平常運転。

【2ターン目・アフリカ南部同盟の行動】
1:こっちからアフリカ基地落としに行く事になりそう。
2〜4:平和な日常イベント。
5:フェミリアさん大作戦
6〜9:エディンに仕事が出来ました
10:まずい状況に気付くレディ。

【ダイス結果・9エディンに仕事が出来ました】

南部同盟は士気も十分。兵も増加したが、これだけでは戦争は出来ない。
志願兵はバラバラの国から来た民間人が多数存在する。
つまり、彼らは戦術を全く知らない。このままでは烏合の衆である。
『友情パワー』と叫ぶだけでは勝てる戦争ではないのだ。

レディ「エディン=サイレンス。貴方を新兵指導係に任命します」
エディン「私にですか?その役目は既に他の者が行っているのでは?」
エモやん「何でわかんねえんだお前ら!アヒィっつたらウヒョヒョーだろうが!」
アネやん「てかついて来れない奴多すぎwwお前ら実家帰れww」
レディ「と、こんな感じでレゼルヴェ式の教育についていけない者が続出して」
エディン「わかりました、微力ですが南部同盟の為に尽くします」

【エディンの教育方針】
1:そもそもあの二人の教え方が悪い
2〜37:基準に満たない奴は家に帰す
4〜5::整備に回そう
6〜7:仮に兵として完成しても乗る機体が足りない気が
8〜9:スパイでも育成してみる?
10:いたぞ!スパイだ!

【ダイス結果・8スパイでも作ってみる?】

通常の訓練で落ちこぼれた連中 (エモやんとノリが合わないだけで優秀な人達)を集めたエディンは彼らに質問する。

エディン「危険な任務がある。やりたいか?」
兵士達「元より命を懸けていますぜ!」
エディン「よし、これよりお前らは新たな指示があるまで筋トレと走り込みだ!」

そして三日後、エディンは落ちこぼれ兵の中から一番条件に合った見た目の人物に声をかける。

エディン「志願兵839番!俺の部屋にこい」
839番「ハッ!」

鍛錬を終えた830番が部屋にやって来る。

エデッィン「モーブ、アレは出来たか」
モーブ「うん〜。でもその人信用できるの?」
エディン「一番マシではある」

モーブが懐から布製のマスクを取り出し839番に渡す。広げるとそれはレスラーのマスクだった。

839番「サンキストのマスクですか?」
エディン「そうだ。今日からお前はサンキストとなってアムステラに侵入するんだ」
839番「ああなるほど、確かに命懸けですな」

こうして志願兵839番はアムステラの情報を得る為にサンキストの姿で出発した。
彼が無事情報を持ち替えられるかどうか、それもまたダイス次第である。
* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.2 )
日時: 2017/02/05(日) 20:03:36 メンテ
名前: フィール

【2ターン目・アムステラの行動】

レンヤ「レンヤ隊ただ今登場!いかれたメンバーを紹介するぜ!

【レンヤ組のネームド】
1:俺一名!
2〜4:俺!アホのルルミー!
5〜7:俺!アホ1号!アホ2号!
8〜9:俺!アホ二人!基地の近くで拾ったサンキスト!
10:俺とアホ二人とサンキストとセイザン先生とか!

【ダイス結果・8俺とアホ二人と基地の近くで拾ったサンキスト!】

ルルミー「ワハハ、このアタシが来たからには勝利確定だ!」
スヴァ「任せといてよ!」
はっさく「キッスキッスキッス!」
レンヤ「基地の場所が分からず迷子になりかけてたのに偉そうにするなお前ら」

スパーンスパーンスパーン!

三人の頭をスリッパで叩くレンヤ。
アフリカに着いたと同時に勝手に問いだしたアホ二人。
基地へのルートは分かってる奴でないと上手くたどり着けないと説明したのに出て行ったアホ二人。
案の定迷子になった二人を回収するとアホが一人増えていた。
マスクド・サンキスト・はっさく。アムステラに自分を売り込みに行って迷子になっていたというサンキストだった。

【そんなはっさく】
1:残念ながら戦力外のモブサンキスト
2〜4:早くもアムステラに潜入できた839番
5〜6:高いポテンシャルを持つが百文字にはやはり勝てないサンキスト
7〜9:カポエイラにこだわらない故にワンチャンありそうなサンキスト
10:異世界チートすら起こせそうなサンキスト
【それを見たラーヴァル】
1:ノータイム銃殺
2〜4:素性を確認せずに地球人を基地に入れるなー!
5〜6:ここはこういう場所なんだと諦めの表情
7〜9:ヤダこのマスクマン素敵・・・!
10:一目惚れじゃああ!!

【ダイス結果はっさく・3早くもアムステラに潜入できた839番】
【ダイス結果ラーヴァル・4素性を確認せずに地球人を基地に入れるなー!】

正史メンバー+レンヤ隊、今の所アホしかいないアフリカ基地、エディンとレディが育てたスパイは見事基地に入り込んだ。
だがそれを止めるものがいた、アフリカ基地唯一のツッコミ担当にしてプロのスパイであるラーヴァルさんだ!

おおっ、なんか今、主人公とライバルが物語の中心になってるっぽい!
がんばれ839番!エディンの代わりにラーヴァルから勝利をもぎ取ってみろ!

ラーヴァル「何者なんですかアナタは」
はっさく(839番)「サンキストでキス」

【あーだこーだの末に】
1:正体即バレ暁に死す!
2:所持品奪って監禁で
3:個室に入れ当日は百文字に突撃させる
4〜8:サンキスト一族にはっさく氏が居て奇跡的に839番にクリソツ
9:ルルミーの声のでかさに皆従うって、なんだこの流れ!
10:何故かラーヴァルのスパイ活動の方がばれる

【ダイス結果・5サンキスト一族にはっさく氏が居て奇跡的に839番にクリソツ】

ラーヴァル「彼がサンキスト一族というのなら問題はありません。が、ちゃんと確認したのですか?」
ルルミー「確認ってどうやるんだよ?サンキスト名鑑でもあるのか?」
ベイベー「ありましゅ。サンキスト一族のリーダー格の一人が持ってきてくれたものでしゅ」
はっさく(839番)「あるのぉ!?」

サンキスト名鑑を開いてはっさくの名前を確認する一同。893番の前全身から汗が噴き出す。
自分が載ってるわけがない。仮にはっさく氏がいたとしても自分と年齢や体格やマスクが違うがらすぐばれる。

ベイベー「ありまちた!マスクド・サンキスト・はっさく!水分抑え目歯ごたえサンキスト、
チャームポイントは額部分の839の文字。間違いなく本人でしゅ!」
はっさく(839番)「まじで!すっげー俺クリソツ!」
ラーヴァル「すんませんでしたー!」
ルルミー「許してやってくれ、はっさく。この女は他人を疑わないと気が済まないタチなんだ」
はっさく(839番)「お、おう」

こうして、アフリカ基地に一人のスパイが混ざりこんだ。
だが、今後情報を得ようとしたり、情報を南部同盟に渡そうとしたりする度にダイス判定で命の危険が迫るぞ!
地球の救世主となれるのか、危機を知らせる事無く散るのか!839番の苦難は続く。


◇◇◇
* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.3 )
日時: 2017/02/05(日) 20:08:19 メンテ
名前: フィール

【3ターン目開始フェイズ】
・スパイ839番の潜入成功によりアフリカ基地のおおよその位置と潜入しやすいルートが判明しました。
・オスカーがアメリカから脱出した事への影響が出始めました。

ちーちゃん「こんにちは、オスカー将軍が出て行ってスカスカになった北米を何とかする事になったチカーロです」

【北米戦線どうなったのちーちゃn?】
1:そらもう、二階級特進待ったなしよ。
2:天才にもできる事と出来ない事があるわけで。
3:オーストラリアの方に目が行ってたおかげで北米での敗北はなくなったんだけど・・・。
4:一応自分が抜ける分の穴埋めはしてくれてたオスカー将軍。
5:ドリス!
6:思わぬ伏兵が暴れて運よく勝ちを拾う。
7:こういう状況で奮戦して見せてこそ天才なの。
8:サーメットがやってくれました。
9:なんかあのヒゲがいない方が戦闘が上手く行くのよね。ここだけの話。
10:ボッシュ大統領いいとこ無く散る

【ダイス結果・4一応自分が抜ける分の穴埋めはしてくれてたオスカー将軍】

ちーちゃん「オスカー将軍が出て行った事で正直キツイ状況になったのは確かですね。
でもまあ、穴埋めの戦力が来てくれたので何とかやっていけそうです」
グーチェ「ったく、テッシン元帥のいる戦場で戦いたかったのになんでこいつなんかと・・・・」
リノア「オスカー将軍の頼みだし断れないわよ。気持ちを切り替えていきましょう」
グーチェ「そーだね、このイライラはアメリカ軍にぶつけるとするかな!
ブライアン・バーンズ!雪国からの因縁に決着をつけてやる!」

オスカー達の離脱直後劣勢に立たされたが、リノア隊の奮戦により致命的な損害は受けずに済んでいた。

ちーちゃん「アフリカでの戦闘に勝利するまで北米のスーパーロボットを足止めする。
それが私達の取るべき行動です。最終的に占領地を放棄する事も視野に入れつつ、こちらの狙いを悟られない様に」
グーチェ「分かった。んじゃあ、ちょっとブライアンの首でも狙ってくる」
ちーちゃん「貴女、私の話聞いて・・・いや、この場合正解かしら。誰か突撃しないと引き延ばしがバレバレでしょうから」
リノア「じゃあ私は脇を固めて工作兵に注意しておくから。この国のエージェントが中々手ごわいのでしょ?」

【3ターン目南部同盟の行動】

レディ「839番、アフリカ基地へ潜入成功したみたいよ。まだ位置情報ぐらいしかわからないけど今後追加情報に期待できるわ」
エディン「早すぎませんか!?」

本当にそうである。839番がスパイになったそのターンでアフリカ基地に入り込みラーヴァルの疑惑の目を突破する確率。
はっきりいってむっちゃ低いよ!!ヒルデ様が到着する頃に入れるかどうかぐらいを想定してたのにちくしょう。

レディ「エディン、貴方は人を教える才能があるみたいね」
エディン「皆、短期間で俺以上のモノになっていって複雑な気分です」

エディンは思い出す。
DTSをコングマンに教えた時も、砲術をモーブに教えた時も、そして今回839番にスパイ活動を教えた時も。
誰もが短期間でエディンの上を行ってしまう。

エディン「どうやら俺はこの世界の主人公ではないみたいだ」
モーブ「そんな事ないよ〜。エディンは私の見る世界の主人公だよ〜」

【エディンの事情はおいといて南部同盟のイベントダイス】
1:839号からの連絡途絶える。
2〜3:作戦会議だ!
4〜6:フェミリア怒りのアフリカ
7〜8:エディンも参加しての作戦会議だ!
9:839号から新情報が来たよ!
10:熱烈歓迎わんだーらんど

【ダイス結果・4フェミリア怒りのアフリカ】

レゼルヴェ国、ルイ・ヌーヴォーの執務室。
最近激務で痩せて来た彼にさらなるストレスが襲ってきた。

フェミリア「ライセンス料値上げの時間だゴルァ!」
ルイ「ンギャー!」

ラクシュミーΩのパイロット、フェミリアは破防鋼工場をアフリカに建設すると同時に数々の契約をレゼルヴェ国と結んでいた。
その時は新設国なので特別割引料金で契約。だが、そのすぐ後にアフリカ南部同盟結成!!
実態はともかくとして、レゼルヴェは表面上は巨大国家と呼んでもいい状態となった。
これにはフェミリアも怒りを隠せない。お前ら生まれ変わったばかりの小国と言っといてどういうつもりだという話である。

ルイ「フェミリア君、その・・・今値上げされると困る」
フェミリア「先進国はみんなこの料金ですよ?南部同盟の盟主となった今のレゼルヴェなら払えない額ではないですよね?」
ルイ「いやいや、同盟はあくまで軍事的なもので、別にウチが経済的に豊かになった訳じゃなくてなあ」
フェミリア「わかりました。それならアフリカでのアムステラとの戦いが一段落するまでは料金はそのままで。その代わり」

【フェミリアさんの本当の目的】
1:百文字を殺したい
2〜4:百文字と倒したい
5〜6:百文字との関係を清算したい
7〜9:百文字と和解したい
10:百文字と熱烈歓迎したい

【ダイス結果・9百文字と和解したい】

フェミリア「私がこの国のオサと呼ばれる男と決着をつけたいと考えていた事はご存知ですよね?」
ルイ「前来た時にそう言って追ったな(確かヴァルル関連の事だっけか?)」
フェミリア「インドとアフリカ南部同盟友好の証として私と耐撃の百文字との試合の場を用意して下さい。
それをしてくれれば、アフリカ南部同盟参加国全てとライセンス契約を行いたいと思います」
ルイ「今迄のレゼルヴェと同じ料金でかね?」
フェミリア「はい、お値段据え置きでPGやナーガがアフリカ南部全体に」
ルイ「それは助かる。分かった、百文字へこの話を伝えておく。だが、いいのかね?観衆が見てリル場での勝負で」
フェミリア「あれから色々考えたのですが、どうも私は性根から商売人の様で、復讐心も利益にしたいと考えてしまったんですよ。
ご安心して下さい。公衆の面前で百文字をリングに沈めたら私の気分も完全に晴れますよ」
ルイ「「ハハハ、彼は強いぞ。この目で見た私が言うのだから間違いない」

次ターン、ギガント29号対ラクシュミーΩ(公式の場でのロボプロレス)の戦闘イベントが発生します。

エディン「まーた俺の関係ない所で話が動いている」

* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.4 )
日時: 2017/02/05(日) 20:13:06 メンテ
名前: フィール

【3ターン目、アムステラのターン】

アフリカ基地では大きな動きは無い。ヒルデ様が来るまでの間、結構ヒマになってした。
中途半端に出撃して戦力減らすわけにもいかず、レンヤ隊との顔合わせも終わり、時間はゆっくりと過ぎていく中での事だった。

【交流系イベントって奴ですかね?】
1:本当に何も無かった。
2:エレコウが地球に降り立った時の話。
3:オスカーとトワイス無事合流した話。
4:アクートが死んだ仲間を振り返る話。
5:ヒルデとテッシン移動中の話。
6〜7:ラーヴァルの機体の話。
8〜9:ラーヴァルの家族の話。
10:ユリウスの狙い。

【ダイス結果・6ラーヴァルの機体の話】

ラーヴァル「・・・ヒマだな。シミュレーターでも使うか」

ラーヴァルはシミュレータールームに入ると自分の機体のデータを打ち込む。

【ラーヴァルの機体、それは】
1:何故か水中型
2〜3:バランスの良い空戦型
4〜6:近接戦特化型
7〜9;射撃特化型
10:なんだこれ

【ダイス結果・8射撃特化型】

ラーヴァル「栗頭巾(くりずきん)、しばらく乗ってなかったから出撃までに感覚を戻さないと」

ラーヴァル専用羅甲パワード・栗頭巾。ミサイルランチャーを搭載したやや重装型寄りのパワードとなっている。

ラーヴァル「照準よし。ファイア!」
ギガントコピー「ファ〜」

ギアントに準じた設定の巨大ロボを射程限界から一方的に破壊するがどうも物足りない。
というか、対人戦がしたくなった。

ラーヴァル「そうだ、あの人にお願いしよう」

【対戦相手】
1:ヨワンキー
2:チャマ
3:ズレアバ
4:ゴリオネット
5:スヴァ
6:レンヤ
7:ルルミー
8:鷲鼻
9:ランゼ
10:はっさく

【ダイス結果・7ルルミー】

ラーヴァル「おるかー?」

ガラッ

ルルミー「だからー!黒王の正体はエジプトの王様って言ってるだろ!あの杖が証拠だ!」
スヴァ「何言ってるんだよ、物語を注意深く読めば例のヒゲが中の人だってわかるだろ!」
レンヤ「二人とも分かってねえ!神が地上に産み落とした各時代のメシアの集合体的なアレだろ。それ以外だと説明がつかん」
ラーヴァル「何してるんですかあんたたちは」


地球の古い漫画が5巻までセットで売ってたのでラスボスの正体考察していた模様。

ルルミー「お前はどう思うよ」
ラーヴァル「残りの単行本読めばいいのでは?」
ルルミー「それが見つからないから展開を推理してるんだよ!さあ監査官の頭脳が導き出した答えはー?」
ラーヴァル「黒王はイエス本人だけど参謀のラスプーチンの操り人形になっているというのが私の意見です。
黒王が顔を隠している事、彼とラスプーチンの言動が似通っている事、黒王が能力を多用する事をよく思っていない事から
そう推理sました。ラスプーチンと因縁のあるサンジェルマンが未来知識を持っている事からラスプーチンも未来の戦術等を
なんらかの方法で知りそれを黒王を通して配下に伝えているのあかと」

ルルミー・スヴァ・レンヤ「「「うっわ、つまんね」」」
ラーヴァル「真面目に考察したのにこの仕打ち!」
ルルミー「もういいからここに来た要件言えよ」

ルルミーにシミュレーター戦を申し込むと親指をびしっと立ててオッケーサイン。

ラーヴァル「やるか」
ルルミー「やろう」

そういう事になった。

ルルミー「でも今日はこの漫画読んでたいから明日な!」

ルルミーとのシミュレーターバトルの約束をしました。
次ターンに栗頭巾対武者震Uが発生します。

続く






ダ女神様「ギューンギューン(今回出番の無かった女神は力を溜めている)」
* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.5 )
日時: 2017/02/05(日) 20:16:02 メンテ
名前: フィール

・栗頭巾(くりずきん)
ようやく公開となったラーヴァルの機体。名前通り頭部が栗色をした羅甲パワードで遠距離向きになっている。
エディン&モーブのランナウェイと総合力は近い。
ちなみに、機体名は複数候補があって、空戦型では「星雲空(せいうんくう)」、近接型では「脳斬零塔(のうざんれいとう)」、
水中型は「黄金巣艇(おうごんすてい)」、クリティカルでは「豪快帝王(ごうかいていおう)」となる予定でした。

* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.6 )
日時: 2017/02/05(日) 23:35:02 メンテ
名前: 春休戦

ダ女神様!確かに珍しくクリティカル&ファンブル無しの回かー。
にしても、ここまで綺麗に話が流れる選択の妙が凄いよ!

特にエディンの器用貧乏教師疑惑(色々教えられる程のスキル持ち)にはワロタ。(w
いやいや、充分に優秀でしょ。というか、動物軍団の調教も担当してそうだな。多忙そうでヨカッタネ!

後、ラーヴァルの栗頭巾に何故か「アレッ?」とデジャブを覚えて思い出してたら・・・
何の事は無い。縞栗鼠隊(@傭兵達の挽歌2)だった。「栗」の字しか合っとらんわー!(www
* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.7 )
日時: 2017/02/06(月) 18:54:44 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

839!839、超綱渡りでドッキドキだなぁ!?スパイヤバイな。バレたら死ぬモンね…!!!
でも彼が頑張る事で、アフリカに兵が集まっている事が解るだろうから、頑張って欲しいね。
まだまだ勝率は0パーセント。何とか気付きたいトコロ。ダ女神様に祈ろう。

にしても、エディンの教育能力が凄い!コングマンを教え、モーブを教え、
そして839までも教えて、それぞれが見事に開花している…!!
派手さは無いけど、今後も縁の下の力持ちとして活躍していきそーな予感…!!

フェミリアさん、百文字とロボプロレス楽しみですねー。どんな勝負になるのやら。

そしてラーヴァル!ついに搭乗機体が明らかに!!
栗頭巾か。射撃特化型だけあって、ランナウェイとの撃ち合いが楽しそうね。
次話は二つ対戦がありますね。どんな勝負になるのか楽しみにしてますー!!

P・S
ドリフターズ!ドリフターズじゃないか!!>地球の古い漫画が5巻までセット
今そう言う風になってるのね。完結したら一気読みしようっと!
* Re: カラクリオー賽の賞・第五話【EX】 ( No.8 )
日時: 2017/02/08(水) 21:41:46 メンテ
名前: フィール

コメありがとうございます。

>物語の進行具合
ダ女神様が大人しかったのもあり、大きな波乱も無く進み・・・
いや、839番の登場と潜入は波乱ですね。この話数で潜入成功したのは南部同盟に大きなプラス。
というか。テッシンが来た後やセイザンも一緒に加入してた場合まず潜入失敗しますからね。

>ラーヴァルの機体
ダ女神様今回はとことん空気読み、無事射撃機体になりました。
ステカセ流は素手以外の戦闘術も習得する流派ですしラーヴァルなら上手くやってくれるでしょう。

>ロボバトル同時開催
フェミリアと百文字の決戦はいつか書きたいけど本編じゃ無理かなって思っていた展開でした。
無事こっちの世界で実現、それに合わせてアムステラ側でもバトルイベント。ダ女神様、次回もこんな感じで頼みます。
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