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* アフリカ南部同盟 第3話

日時: 2016/05/13(金) 18:00:49 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

第3話です。
サミット。

それではどうぞ。
 
Page: [1]
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.1 )
日時: 2016/05/13(金) 18:01:23 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022




続々と。続々と集まって来た。コマンタレヴ・グランドホテルに。
目的は。『サミット』…!『アフリカ南部同盟』である!!




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○クロガネの賛歌 第6章 “アフリカ南部同盟”



 第 3 話 「 サ ミ ッ ト 」




・・・・
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.2 )
日時: 2016/05/13(金) 18:02:03 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022







○コマンタレヴ・シティ コマンタレヴ・グランドホテル“桐の間”

桐の間。主に宴会や会議で使われる場所。
其処に各国の要人は着席をしていた。

各国のトップとエースパイロットが座っている。

PPPのP国、スワジランド王国、ツムウロゴ王国が二人づつ。

大統領兼エースパイロットのレゼルヴェ国と南アフリカ共和国が一人づつ。

壁には各国護衛が立っている。

そんな中、サミットは行われた。


第一声を発したのは『耐撃の百文字』であった。

「今日は“アフリカ南部同盟”について話し合う為に集まって頂いて有り難く思う。」

「率直に聞こう。この同盟についてどう思う?」


南アフリカの『イクマ・トルベルナ』が答える。

「世界が共同して、宇宙の外敵と戦っている中だ。」

「このアフリカ南部地域も、その風に乗り、共に戦うのは良い事だと思う。」


スワジランドの『ワティームス2世』が続く。

「私の国は軍備に劣ります。それを補う為にもこの同盟は重要だと考えていますね。」


ツムウロゴ王国の『ノサリマ・タハ』はこう言う。

「私はねぇ。動物が大好きなんですよ。だから野生動物も守りたい。」

「国民と同じように、野生動物達も軍が守ると言うなら考えても構いませんねぇ。」


最後にPPPのP国の『ブギウギーナ・ボブド』がこう話す。

「私達はレゼルヴェ国に恨みがある。レゼルヴェ国が提案する話など乗りたくないと思うね。」


賛成2。条件付き1。反対1。足並みは決して揃っていない。

百文字はこう言う。

「国王ノサリマ。野生動物も守りたいとは、具体的にどう言う事であるのか?」


ノサリマは答える。

「敵さんね。一般人の居住区域に攻撃せず、軍事拠点を集中的に攻撃するのは良いんですが…。」

「いわゆる軍事拠点と言うのは郊外。野生動物の生活区域にあるもんですからねぇ。」

「それは困るんでねぇ。罪も無い動物達が苦しんでいる。それは良く無い事と思うんですよ。」

「これをどうにかしたいと思うんですよ。私は。…どうですかねぇ?」


百文字。

「言わんとする事は解らんでもない。しかし、攻撃するのはアムステラだ。我々はどうすれば良い?」


ノサリマ。

「そこなんですよ!そこ!!何か良い知恵を拝借したい。」


百文字は答える。

「ではこう言うのはどうであろう?」

「国王ノサリマの横の席に座っているように、ツムウロゴ王国のエースパイロットは『“モノホンのゴリラ”コングマン』である。」

「他の動物達も、コングマンと同じように戦ってはどうだろうか?同盟としても戦力の増強は喜ばしい。」

「無論、簡単には実行出来ない事ではあるがな。そもそもが野生動物であるからな。」

「しかし、現実にゴリラが戦っている以上、不可能では無いハズだ。」

「どうかな、国王ノサリマ?」


ノサリマはこう言う。

「グレーですね。だが、出来ないと言われるよりは、はるかに良い。」

「人間と動物がより良い関係と考えれば、共に宇宙の外敵と戦うのは決して不自然ではないと思います。」

「何せ、私達は宇宙船・地球号の同じ乗組員ですからねぇ。」

「良いでしょう。この同盟賛成しますよ。けれど、動物が戦えるよう資金の支援はお願い致しますよ?」


百文字は頷く。

「無論そのつもりだ。」


賛成3。反対1。残るはPPPのP国のみ。


PPPのP国のブギウギーナは不気味に嗤(わら)う。

「ウフフフフフフ。後は私達の国だけか。だが、私達の懸念(けねん)点は恨み。そうそう拭えるモノではなくてよ?」


百文字はこう言う。

「確かにレゼルヴェ国とPPPのP国は戦争の歴史がある。二つの関係は決して良好とは言い難いだろう。」

「しかし今は状況が状況である。宇宙の外敵アムステラとの戦争中に地球の国が争う事は決して良策とは言えない。」

「そして、PPPのP国が『ゴブオバ・ボブド』政権の時とは違うように、今はレゼルヴェ国もこのワシ『耐撃の百文字』が治めておる。」

「水に流せとは言わぬ。だが今は共にアムステラと戦わぬか?」


ブギウギーナ。

「流せぬよ。そう簡単に事が運ぶなら、我々は政治で苦労しないだろう?根深いのだよ、この問題は。」


百文字はこう話す。

「では、いっそ、その国をワシによこさぬか?レゼルヴェ国は白人と黒人の摩擦を乗り越え今がある。」

「根深い問題であった。しかし、宇宙の外敵アムステラと戦う為、国は変わった。」

「ブギウギーナ大統領。お主に出来ぬと言うのなら、ワシがやるしかない話になるな。」


ブギウギーナは舌打ちをしながら。

「チッ。悔しい話だ。お前はルイヌーヴォーの政策を一変させた男。確かにその通りと言える。」

「だが私にも意地がある。国は渡さないわ。私達の手で私達の国に栄華の花を咲かせてみせよう。」


百文字。

「では、大統領。」


ブギウギーナ。

「あえて乗ってやろう。この同盟。」


百文字。

「それでは同盟に異議は無いな?」


イクマ。

「地球の為。異議は無い。」


ワティームス2世。

「軍備不足が故、異議はありません。」


ノサリマ。

「動物達との共存。ん〜、異議はありませんねぇ。」


ブギウギーナ。

「レゼルヴェ国に負けぬ為。異議は無いわ。」


百文字はこう言い放つ。

「では此処に5国。宇宙の外敵アムステラと戦う為『アフリカ南部同盟を結成する!!』」


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拍手が起こる。

それは同盟の結成を意味していた。
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.3 )
日時: 2016/05/13(金) 18:06:36 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022


そして次なる議題。

百文字が語る。

「次は資金繰りである。レゼルヴェ国では、前々から軍の弱い国へと兵を派遣し資金を得ている。」

「地球全体が協力して戦っていく中、資金を徴収(ちょうしゅう)するのはやや心苦しいが、ワシ等も金が要る。こればかりは貰わねばならない。」

「アフリカ南部同盟が結成した事により、より多くの兵が派遣出来るようになった。」

「この点に対して何か質問は?」


イクマが質問する。

「俺の国は俺が最大の戦力だ。だが俺は大統領、おいそれと国を出る訳にはいかない。それでも構わないか?」


百文字は答える。

「もちろん構わない。同盟と言ってもイクマ大統領は南アフリカでの戦闘が主になるだろうな。」


イクマ。

「そうか。それを聞いて安心した。」

「南アフリカは大きな国だ。派遣する兵も多くを用意出来ると思う。」


百文字。

「ああ、頼りにしている。」


ワティームス2世が質問する。

「私の国は軍備に乏しい。それでも派遣しなければならないでしょうか?」


百文字は答える。

「スワジランドの『ドラミリー』は空飛ぶスーパーロボット。その有用性は非常に高いモノである。」

「無論、軍備が乏しい中、派遣する事になる故、その際は同盟から多めに兵をスワジランドに送る事になる。」


ワティームス2世は、自国のエースパイロットかつ息子の『“私は空飛ぶ王子様”ワテラティ王子』にこう言う。

「それでも構わぬか?ワテラティ??」


ワテラティは答える。

「構いませんよ、パパ上殿。他国。良いじゃあありませんか。」

「『嫁探し』にも良い事あるかも知れませんしなぁ〜♪」


ワティームス2世。

「・・・。」

「まぁ、異論はありませんよ、オサ百文字。」


百文字。

「感謝する。」


ノサリマが質問する。

「私の国のエースパイロットはゴリラですからねぇ。」

「私の国では大丈夫でしょうが、他の国にゴリラが派遣されたらビックリはしませんかねぇ?」


百文字は答える。

「流石にコングマン一匹で派遣する訳には行かぬな。」

「だが、仲介する者が居るのなら、これ以上に無い程の戦力になると言えるだろう。」


ノサリマ。

「なるほどねぇ。これを機に他国も動物がパイロットをする事が増えれば良いですねぇ。」


エースパイロット『“モノホンのゴリラ”コングマン』は相槌を打つ。

「ウッホ!ウッホッホ!!」


百文字。

「さて他にはあるか?」


ブギウギーナはこう言う。

「私の国の戦闘機型スーパーロボット『JET・P』は重宝しそうね。何せ速度がある。故に多くの戦場に参上できるわ。」


エースパイロット『“奸雄の血統”ホッパレイド・ボブド』もこう続ける。

「他国に『PPPのP国此処に在り』と言う事を見せつける事が出来る。それは悪くないね。ウフフフフフフ。」


百文字はこう言う。

「正にその通りだ。『JET・P』は救援に大活躍する事になるだろう。」

「期待をしている、ホッパレイド氏よ。」


ホッパレイドは不気味に嗤う。

「そうだね。任せて貰おうか。ウフフフフフフ。」


資金繰りの為に兵を派遣する事に関しては異論が無いようであった。
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.4 )
日時: 2016/05/13(金) 18:08:29 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022


そして百文字は最後の議題を提示する。

「それでは最後にだが・・・。」

「皆は、我が国レゼルヴェ国の『“鋼鉄の巨人”ギガント28号』の事を知り得ているか?」


イクマ。

「全長50m体重550tという巨大な体躯を誇る機体だと聞いている。」


ワティームス2世。

「プロレス殺法を駆使して幾多の機体を打ち破ったと聞きますね。」


ノサリマ。

「レゼルヴェ国の象徴と聞いていますねぇ。」


ブギウギーナ。

「悔しいが真似できる機体ではないと認識している。」


百文字は皆の話を聞き。

こう言う。

「その通りだ。ギガント28号は我が国の象徴にして最強の戦力である。」

「故に、この同盟上、最も重要な戦力となるであろう。」


  し

  か

  し

  で

  あ

  る


「同盟により戦線が拡大すれば、アムステラはギガントを避けて攻撃してくるであろう。」

「ギガントへの攻撃は囮程度に済ませ、本隊は他の戦線から攻め入る事は明白であろう。」


  そ

  こ

  で

  で

  あ

  る


「これよりギガント28号の存在は『隠ぺい』したいと思う。」


イクマが尋ねる。

「それはギガント28号が戦わないと言う事か?」


百文字は答える。

「否(いいや)。そうではない。」

「これより後、ギガントの移動、修理はアムステラから強奪した『空母』を、

 アロンズィS06の技術でステルス加工した『超ステルス飛行基地』・・・。」


「 『 ギ ガ ン ト ブ ー ス タ ー 』により行う事にする。 」


ブギウギーナは驚く。

「アロンズィS06。かつてレゼルヴェ国最強ロボと言われた“姿を消す機体”か!」

「つまり『ギガントブースター』とは姿を見せぬ『 空 中 基 地 』と言う事か?」


百文字は解答する。

「その通り。最優先で激戦地へと飛び、基地より飛び降りる。」

「そこで戦闘する。勝利する。そして、再び見えぬ基地へと帰還する。」

「そうする事により、アムステラは何処からギガント28号が現れるか解らぬが故、

 同盟による戦線を攻めるに辺り、常にギガント28号の脅威に怯える事となるであろう。」


百文字は尋ねる。

「無論、皆の協力なくしては出来ぬがな。どうであろうか?ギガントを『隠ぺい』させてはくれぬか??」


イクマは答える。

「異議は無い。有効な戦略であると思う。」


ワティームス2世も答える。

「賛成です。アムステラに与える重圧が大きい。」


ノサリマもまた答える。

「良いですねぇ。私も賛成しますね。」


そしてブギウギーナも答える。

「“レゼルヴェの巨人”から“アフリカ南部の巨人”か。今以上の脅威となるだろうね。」


百文字は礼を言う。

「感謝する。これで全ての議題を終えた。」

「今日からこの『アフリカ南部同盟』。共に精一杯やっていこう。」


  そ

  の

  時

  で

  あ

  っ

  た

  !

ジリリリリリリリリリリリリリリィン!!!

ホテルに警鐘が鳴り響く!!

そしてナレーションが流れる。

「百文字(オサ)!アムステラの軍勢が軍事基地へと近づいて来ます!!」

「いかがいたしましょうか?」


  ッ

  ッ


百文字が答える。

「『アフリカ南部同盟』の恐ろしさ…。目に物を見せてやろうか。行くぞ『ギガント28号』ッ!」


  ッ

  ッ


イクマが奮い立つ。

「『ゴールドラッシュ(=イクマの愛機)』の準備は出来ているだろうな?」


  ッ

  ッ


ワテラティが護衛のアンティエにこう話す。

「君はパパ上の護衛を頼む。私ぁ『ドラミリー』で出る。」


  ッ

  ッ


ホッパレイドが不適に嗤う。

「ウフフフフ。先陣は私が切るからね。『JET・P』で一暴れだよ。」


  ッ

  ッ


コングマンがドラミング(この場合、自分の胸を叩く)をする。

「ホッホッホッホッホッホッホッホ!!」


  ッ

  ッ

  !


百文字が号令をかけるッ!!

「 で は 行 く ぞ ! ! 」


「 ア フ リ カ 南 部 同 盟 、 戦 闘 開 始 で あ る ッ ! ! 」







* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.5 )
日時: 2016/05/13(金) 18:10:21 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

ーーーーーー





 ・・・続く。



* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.6 )
日時: 2016/05/13(金) 21:16:53 メンテ
名前: 春休戦

おー、遂にアフリカ南部同盟結成ですか!
反対意見もあれど、そこまでは百文字達も予想圏内だったのかな?
「纏まらんならワシが奪っちゃうぞ☆」な静かな恫喝も交えての交渉は流石。

んで、いくら何でも動物パイロットってのは無茶振りだろうぉいとか思いきや・・・。
マリアンヌんトコのドナテルロとかの前例もあるから案外イケそうなのね。(@。@;

又、ギガントブースターという神出鬼没フラグも順調に立って、ギガントの脅威度が更にUP!

嗚呼、今から同盟結成の血祭りに上げられそうなアムステラ軍に同情を禁じえません。
これがボギヂオ軍だとまさに踏んだり蹴ったり。(www
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.7 )
日時: 2016/05/13(金) 22:22:49 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

>>春休戦さん
何とか着地点に辿り着きました!同盟結成です!!
反対意見にどう返事をするか悩みましたが、百文字達にとっては予想範囲だったのでしょうね。
過去にレゼルヴェ国の黒人と白人を纏めたのが大きかったと思います。
恫喝になったのも良いカンジでしたね。

動物パイロットは我ながら無茶と思いましたが、ドナテルロもそうだし、
モンゴルでも多くの馬が兵になっているので、まぁどうにかなるのかなとw
ツムウロゴ王国の戦闘を書く時苦労しそうですがw

ギガントブースターは、ギガント28号を隠ぺいする事により、
設定にある「未だヴェールに包まれた謎の機体」を拾う意味もありますね。
やはり、剣王機を中心にKGFが最強の戦力なので、認知度的には低く行きたいなと。

アムステラ軍は頑張れとしか・・・w
戦意的にも高揚している中だし、アムステラ軍はキツイ状態ですね。
どこまで巻き返せるか期待です!!
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.8 )
日時: 2016/05/13(金) 23:16:05 メンテ
名前: フィール

お久しぶりです。(なんかめっちゃ更新されてる!)
アフリカ同盟サクサク成立。やっぱどの国もこの同盟が必要って事は分かってるのね。
そしてエース集結のタイミングでアムステラ、彼らの実力が見たいのでよくぞ来てくれたといかいいようがないですw
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.9 )
日時: 2016/05/14(土) 00:01:07 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

>>フィールさん
わぁー!フィールさん、お久しぶりです〜!!
週1投稿+月1休みのペースで進めたらやたらと更新だけは多い状態ですw
アフリカ同盟多少の紆余曲折はあったモノもサクサク成立しました!
やはり地球全体の問題なだけに、同盟が必要な事は否定しきれなかったようですね。

そしてアムステラ!各国エースが集まる中に来るとは、飛んで火にいる夏の虫の如し!!w
アムステラ軍の明日はどっちだ!?まぁ遠くない未来にエース達の実力が見れるのは確かかと!!w

P・S
事後報告ですが、鎌瀬犬一お借りしました。
ちょっと扱いが変態チックでスミマセン。
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.10 )
日時: 2016/05/14(土) 15:01:54 メンテ
名前: ふぁん

あのとき奪った空母がこういう形で昇華するとは!
さすがの貫禄でまとめ上げましたね。
いくつか不安要素あるし思惑も違うけど、それでも地球人同士協力し合えるのはいいですね。
てか考えてみたら動物パイロットいろいろいるんだなあw
早速敵が襲来とあって、同盟の絆が試される!
* Re: アフリカ南部同盟 第3話 ( No.11 )
日時: 2016/05/14(土) 19:12:51 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

>>ふぁんさん
空母はギガント28号の移動用とは考えていましたね。
やはりギガントは鈍重なイメージがあるから、移動は何か速い物に乗った方が良いなと。
特に今回戦線が拡大するから、必要になってくるだろうなと、この形になりました。

地球人同士協力し合えるのはいいですねー!
理さんの漫画の雷切編で、柳生長官がそう言ってたのが好きなので、
作中、その表現が出来たのは良かったです♪

動物パイロット色々居ましたねw
ゴリラがパイロットと考えた時には特異過ぎないかな?とも思ったけど、
冷静に考えて見れば馬がパイロットをしていたと言う…!w何とかなるモノですねw

早速の敵の襲来です!さて、同盟の絆は如何に!?次回をお楽しみに〜♪
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