window
 
トップページ > 記事閲覧
このエントリーをはてなブックマークに追加
* 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編

日時: 2013/12/30(月) 10:04:42 メンテ
名前: 春休戦

自ら挙手したからには、曲がりなりにも形にせにゃならんなと思いまして、まずは前編UPです。
中編以降はさて、どんだけで仕上がるかの予定は未定。しばしお待たせする事になりそうです。

他にも『からく理フォーマーズ』とか、構想中のもありますが形が絞れずこれも難航中。orz

まぁ愚痴ってても始まらないので、まずは走れるだけつっ走ってみました。ご笑覧あれ。(w


なお、冒頭は『Rコロシアム 第五試合〜獄闘〜後編』を流用させて頂きました。
それと投稿後にも少々微修正をしております。例えば出演者の年齢記載とかね。

元々は審査員とかの投票傾向や基準を判断する材料としての覚書でしたが、
意外と年甲斐無いのねとか、見比べると面白くなってきたので記載してみました。
・・・しっかし、投稿した後にも推敲が発生するのよね。良く練りこまにゃなぁ。(^^;
 
Page: [1]
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.1 )
日時: 2013/12/29(日) 18:53:27 メンテ
名前: 春休戦

 第14試合の“(選手)脱衣”“(パネル)脱落”“(双方)脱退”という結末が終わりを告げ
 更なる“萌臭”“エロ臭”を求めるかのように、ヒロイン達の闘技場(球場地下)内は
 再び観客達(クレージーども)の狂気と熱気に包まれている。

 司会者の一人である、テッシンはマイクを手に取った。

ダン!
      ダン!
   ダン!
ダン!
      ダン!
   ダン!

オオオオオオ―――ッ!
          オオオオオオ―――ッ!
                    オオオオオオ―――ッ!

 その姿を見て、観客達(クレージーども)は地団駄踏み雄たけびを上げた。

「『 そ れ で は ッ ! こ れ よ り ッ !! 』
 『 第 十 五 試 合 を … ッ !!! 』」

 気合を入れテッシンは叫び始めた。



           “それと同時に…青龍側ブルペンより”

              “一人の乙女が登場した”

                “その乙女は…”

       “『委員長』を彷彿とさせる形状の眼鏡をしていた”



 その銀縁眼鏡の乙女は、本来ならば最終である『第十六試合』で登場する。

 素手同士でならば荒沢シンをすら凌ぐ実力を持つ『幼馴染』…“水無月凛”である。

 “ざわざわ”と…闘技場内は騒ぎ始める。

「何事かね…?“ミス・ミナヅキ”。」

 宰相“ユリウス”は“幼馴染”に冷たく問い詰めた。
 それに対し“幼馴染”は言った。



    「つまらぬ試合は止めにしましょう。」



        ????????????

HAAAAAA?!
           HAAAAAA?!
    HAAAAAA?!
                    HAAAAAA?!

  “ H A A A A A A ッ !!!??? ”



 観客達(クレージーども)は怒りの声を上げる。

「ふっざけんじゃねぇゾ〜〜〜!!!」

「着替えろッ!!」

「この!これからエロい所なんだろがッ!!」

「おめェは委員長かよゥ〜〜〜!!!」



                Cross out (脱ーげ)!
 Cross out (脱ーげ)!
          Cross out (脱ーげ)!
                        Cross out (脱ーげ)!

        “ C r o s s o u t  ( 脱 ー げ ) ! ”

 球場内は『Cross out (脱げ)!』コールに包まれる!

ダン!
      ダン!
   ダン!
ダン!
      ダン!
   ダン!

 …と“怒り”の地団駄を踏みつける!

オオオオオオ―――ッ!
          オオオオオオ―――ッ!
                    オオオオオオ―――ッ!

 …と“怒り”の雄叫びを上げる!



                 「静粛に!!」


「………………」
「「………………」」
「「「………………」」」

 宰相“ユリウス”の冷たい声に会場は一瞬で静まった。
 そして…両手を広げ尋ねる。

「“ミス・ミナヅキ”…どういう意味か説明願おうか。」

 宰相“ユリウス”は“幼馴染”に返答を迫った。
 その言葉から『多少』であるが『怒り』が見て取れた。
 私が用意したショーを侮辱するなと…邪魔をするなと…
“幼馴染”はボソリと返答する。

「宰相“ユリウス”…何か勘違いしている。
 私は『この最萌えトーナメントを終わらせろ!』と言っているわけではない」

 宰相“ユリウス”は静かに言った。

「…と言うと?」

“幼馴染”は、待ってたかのようにすぐさま答えた。

「素晴らしい“ギミック”を思いついた。
 これから“グダグダと試(姿)合を続ける”よりも…



    『古代ローマの剣闘士風にバトルロイヤル形式マッチ』に変更しないか?…と。」



                 ドドドドドドンッ!!!



                   それは衝撃!?

               衝 撃 で あ っ た ッ !?



                     否ッ!!



               驚 愕 で あ っ た ッ !!

               吉 兆 で あ っ た ッ !!



               その提案に宰相“ユリウス”はッ!!

                冷たい眼の瞳孔を広げッ!!!

               冷たい口元をニヤませてッ!!!

              こ う 言 い 放 っ た ッ !



              「確かに“ミス・ミナヅキ”の言う通りッ!」

         「このまま“グダグダ”と続けても“飽きるだけ”ッ!」

          スゥーッと息を吸い…宰相“ユリウス”は咆哮を上げた!



       「よろしい!ならば…萌臭漂う“バトルロイヤル(水着コンテスト)”だッ!!」

        「会場の諸君はどうかね…?この良き提案(アイディア)を?!」

            これに対し…観客達(クレージーども)はッ!?



YES!ユリウスッ!!
YES!ユリウスッ!!
YES!エロ宰相ッ!!
YES!ユリウスッ!!
YES!ユリウスッ!!

          “ Y E S ! ユ リ ウ ス ッ !! ”



       宰相“ユリウス”は羽織っているドラキュラの如きマントをバサリとなびかせ叫んだ!

          「では!急遽これより『残り試合の闘士』を集め…ッ!!!」
           
             「バトルロイヤル(水着コンテスト)形式の試(姿)合にするッ!!」



オオオオオオ―――ッ!
          オオオオオオ―――ッ!
                    オオオオオオ―――ッ!

 観客達(クレージーども)は歓喜と狂気の歓声を上げた。
 これにより、最萌トーナメントは急遽バトルロイヤル形式の試(姿)合と……


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.2 )
日時: 2013/12/30(月) 10:11:11 メンテ
名前: 春休戦

第一回戦・最終試合『久々の再開なのに、丸パクリで始まるたぁ一体どういう了見だ』



     「 ウ ォ ー ン ! ウ ォ ン ! ! ウ ワ オ ォ ォ ゥ ゥ ゥ ウ ゥ ゥ ン ッ ! ! ! 」



 ドスの効いた遠吠えが白虎側ブルペンから木霊した。
 球場内はその大声に静まり返った…


 遠吠えと共に登場した男は、全く登場する予定は無いハズであった“犬流”総合格闘家の鎌瀬犬一(18)である。
 頭を犬刈りにし、シェパードの様な筋肉質な体には青痣がおびただしくあった。(@SS作品『ウルトラマサイ』等。以下同様)


「俺は世話になってる国の“オサ(耐撃の百文字(70。外見50代))”から言われてるんだぁ〜ッ!!
 『この“最萌えトーナメント”の舞台設置を滞りなく行え!』となぁ〜〜〜ッ!!!」

「だから勝手にそんな面倒臭…(ズバキッ!!) ギ ャ ゴ ー ン ! 」

「変に凄んどらんで、まともに喋れ馬鹿者」「・・・ひゃ、ひゃい・・・」


 即座にスッ飛んできたテッシンのソニック裏拳を喰らった鎌瀬は、尻尾を巻いた犬の様に大人しくなった。


「・・・そっ、それでは俺達が舞台を設置しますので。皆様少々お待ち下さい」と従順な犬と化した鎌瀬が言う。


「ウヒョウ!」「ヒョーォウ!」「ウヒョヒョーイィ!」その声と共にハイテンションな黒人労働者達が会場に雪崩れ込む。


「クククッ・・・狂気の沙汰ほど面白い」異様に顎の長い男・アゴナガーイ(20代?)が、黒人達の資材運びを指揮しつつそのアゴを撫でる。


「ほらほら、お嬢さん方の更衣室はあちらですよ。あ、わたくし作業監督のズラナンデス(20代後半?)と申します。以後お見知りおきを」

 ニコニコと揉み手をしながらお辞儀する、腰の低い男が選手達を誘導する。が、集団内に居た小柄な女性(?)を見て表情を変える。

「こらジュダ(22)! しれっと混じるんじゃない! ズラスラッガーッ!」掛け声と共に飛ばした頭部パーツが、ジュダの顔面に炸裂する。


 会場が舞台設置の喧騒に包まれている頃。司会者や審査員達も続々と集い始めていた。


「・・・えー。舞台設置中に私、レポーターのメイ(19)が審査員席から中継しまーす。放送席のゴードン(55)さん、聞こえてますかー?」
「こちら放送席のアニマル大佐(50代?)(@SRC作品『傭兵達の挽歌3』より)だ。上官の呼び方がなっとらんぞ小娘!」
「えぇっ?! あ、あのゴートンさ…大佐は一体?」
「先ほど私と交代したばかりだ。それよりもお前は口の利き方がなっとらん! 減俸だっ!」「えぇえ〜〜っ!! そんなぁ・・・」


「・・・ハァーッ。気を取り直して現場中継しますねー・・・」
「えー、今回の審査員達は・・・ひー、ふー、みー・・・っと、多いですねー。カメラさん映像廻してー」


・今回の審査員’s(計12名)

 シャルル=ド=サンジェルマン(33)
 アダム黒木(31)
 狩村宗茂(カリーム)(26)
 カーフィル=レイス(27)

 ユリウス・アムステラ(20代後半?)
 テッシン(72)
 エドウィン・ランカスター(23)
 グラナ(22)
 オーデッド・カユゥーレ(26)
 アル(22)
 サイ(22)
 ガッツ(22)


「アシさーん、フリップ宜しく・・・はい、皆さんご覧くださーい。この名簿に補足すると、前段は地球側の人達ですねー」
「そして後段はアムステラ陣営の人達です。WEBではどちらも公式HPやWikiからも情報にアクセスできますよー。(宣伝)」
「あ、そうそう。アダムさんみたいに目立たない人は、公式HPだと『その他の人々』や『サブキャラクター達』で探して下さいねー」


「・・・ホントにもぅ。まーたうちのエロ宰相とエロ快皇まで審査員で出ちゃってるし。世も末って奴ですよねー」
「それで、今回の司会者は・・・え、3名? 審査員といい、何でそんなに要るのかなぁ??」


・今回の司会者(計3名)

 ラエル=ジャン(28)

 ジングゥ(20代?)
 サイシュウ(30代?)


「・・・ハァー。若白髪のにーちゃんにトリ人間さん、それと覆面オジサンかぁ〜。イイ男が居ないなー」
「若白髪とか呼ぶなやネェちゃん!」「やれやれ。もう少し良い紹介をして貰いたいものですね」「・・・。(無言の圧力)」
「あは、あはは・・・で、ではコンテストの準備も出来た様ですので私はこれでー」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.3 )
日時: 2013/12/29(日) 19:11:47 メンテ
名前: 春休戦

「それでは。サイシュウ殿、若白髪君。コンテストを始めると致しましょうか」
「・・・承知」「若白髪じゃなくて、ラエルと呼べやぁっ! この鳥頭っ!!」



 南国の白い砂浜、青い空を再現したホログラフィ空間の中。スポットライトが地面を照らし、その箇所に穴が開いた。
 その穴からせり上がって来る人影は・・・


 まず、濃い紫を基調とした色っぽいビキニ姿で現れたのが、KGF所属の諏訪景(27)
 女医だけどヘビースモーカーで酒豪な姉御肌お姉さんだ! 間違っても『オバちゃ(…

 ・・・おっと失礼。どうもマイクの調子が悪いみたいだ。

 続いては清楚な雰囲気が漂う白いビキニ姿のクレア・クラドウェル(28)
 世間では『女小十朗』の異名をも持つロボット工学の麒麟児である。


 お次に現れたのは、紺色を基調とした競泳用水着姿の水無月凛(18)
 荒沢シン・如月可那とは小学生の頃からの幼馴染みで、合気道の達人。


 そしてエウリア・アージェント(17)。レモン色に黒縁のビキニ姿で、色気よりも元気が勝る。
 アージェント三姉妹の次女で、単純明快な熱血直情娘。脚技を始め体を動かす事は得意。だが反面、オツムは短絡気味。


 最後にティカ・ハイヌウェレ(7)。外見的には10代後半の少女で、儚さを帯びた淡い桜色のワンピース水着姿で登場。
 その正体は人造生命体・ネフィリムであり、人間の規範で彼女らを量ってはならない・・・だから別にユリウスがロリコ(…

 ・・・おやっ? 又マイクの調子が悪くなったな。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.4 )
日時: 2014/01/18(土) 22:29:51 メンテ
名前: 春休戦

「以上、選手が出揃った様ですね。まずは審査員の投票結果を見てみましょうか」
「・・・そうだな」「なんや? そやったらその投票だけで審査は終わるんやないんか?」
「それは結果が出てから説明しますよ。若白髪のラエル君」
「 そ や か ら 、『 若 白 髪 』 か ら 離 れ ろ ボ ケ が ぁ っ ! ! 」



・諏訪景 得点:10点(M=3票、S=1票)

 カーフィル「クックック・・・後で(榊原)貴史をNTR男とか言って、からかってやれるぜ」M、S
 テッシン 「ふむ。匂い立つ色気という観点では一番じゃからのう」M
 オーデッド「理想的(ディ・モールト ベネ)ッ! ここは一票を投じずには居られまいっ!」M


・クレア・クラドウェル 得点:5点(M=1票、S=2票)

 カリーム 「メンドクセーんで、票は預けておくわ。うちの雷切との縁もあるしな」M、S
 アダム黒木「カリームの雷切で世話になってる人だしな。同人誌は抜きで一票入れておくぜ」S


・水無月凛 得点:6点(M=1票、S=3票)

 エド   「こういう気の強い女は好みだ・・・屈服させた時を想像するとドキドキするぜ(ガスッ!!)…グハァッ!!」S
 猫耳メイド「あーっと、手が滑りましたー(棒読み)」(※猫耳メイド姿に関しては、第四試合参照)
 サンジェル「槍投げモップの直撃か・・・痛そうだな。好敵手(友)よ、気の強い君の配下は全く屈服してない様だが?」
 エド   「いやいや判ってないな好敵手(友)よ。あぁいう娘の尻に敷かれるのも又、一興(ガゴッ!!)…グゲェッ!!」M
 サンジェル「・・・今度は水入りブリキバケツか。まぁ健闘を祈る。付き合いで私も一票投じておこう」S

 グラナ  「ちょっと好みからは外れとるけど、一応入れとくかー」S


・エウリア・アージェント 得点:9点(M=3票、S=0票)

 サンジェル「健康的で良いじゃないか! まずは一票投じさせて貰おう」M
 アダム  「同人誌的シチュとしちゃ何が良いかな・・・悩むぜ。まずは様子見だ」M
 グラナ  「・・・うーん、ちぃと違うんやけど他に居らんしなー。まずは入れとこ」M


・ティカ・ハイヌウェレ 得点:6点(M=1票、S=3票)

 ユリウス 「こういう場合、まず嫁に入れておくのが安牌だろう? 妾はティンと来たのが居たら選んでやっても良い」M、S
 テッシン 「当座はまぁ、付き合いで入れておくかのぅ」S
 オーデッド「ここはユリウス様にも合わせておこう」S



「まずは投票終了みたいですね」「・・・現時点では諏訪、次いでエウリアの2名が優勢だな」
「てめーらっ! 先に投票ルールくらい説明しときやがれっ! 審査員は各自M(メイン)、S(サブ)の投票権を持ってるんだが…」
「・・・Mなら3点、Sなら1点になる。で、得点が1点以下なら失格となる・・・現時点では全員及第点だ」

 この時、何度も審査員席を見回していたラエルが怪訝な顔をする。

「な、なぁ? あそこの3人、おかしくないか?」と、指差すのはシャイラ隊の三羽烏。


・シャイラ 得点:12点(M=3票、S=3票)

 アル・サイ・ガッツ 各々M、S


「あぁ。彼らならそうでしょう。ポリシーを曲げない辺り、実に感動的だ」「・・・だが、無意味だ」カチッ

 サイシュウの無慈悲な宣言と共に、三羽烏の足元に大穴出現。3人は瞬時に奈落へと姿を消す。

「とまぁ。この様に不慮の事故で審査員が消えたり、後から登場するリザーバーや飛び入りに票を奪われるケースがあるんですよ」
「お、お前ら・・・わざとやろ。今のをやりたくて、絶対わざとあいつらを審査員に選んだんやろう?!」
「さぁ? 何のことやら」「・・・フフフ」


「それでは、これから飛び入りやリザーバーの登場です」「・・・票がどう動くかな・・・楽しみだ」
「もーえぇわ。一々ツッコんどったら体が保たへん」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.5 )
日時: 2013/12/29(日) 19:04:29 メンテ
名前: 春休戦

次回、リザーバーだけでは芸が無いので、数名の飛び入りにも参加して貰います。
現時点で2〜3名は居ますが。さてさて、巧くコンテストが回ってくれれば良いなぁ・・・。
続きは、次回の講釈にて〜。(^^)ノツ
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.6 )
日時: 2013/12/30(月) 12:30:43 メンテ
名前: フィール

お久しぶりです!来たトーナメント来た、これでかつる!
ぶれねーなジュダ。ぶれねーな三羽烏。
後半の追加メンバーも楽しみにしてます。
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.7 )
日時: 2013/12/31(火) 11:27:34 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://www.pixiv.net/member.php?id=7098022

Rコロシアムの改変笑いましたwww
Rコロシアムもバトルロイヤルになったモノなぁ〜w

春休戦さんが書くと色んなキャラが登場して、賑やかで良いですね♪
オーデッド出してくれてありがとうごます!!
各キャラまだまだ点数が変動しそうだけれど、どうなる事やら。
* Re: 最萌えトーナメント一回戦・最終試合 前編 ( No.8 )
日時: 2014/01/11(土) 14:48:04 メンテ
名前: 春休戦

コメント有難うございますー

>ぶれねーな
はい、このトーナメントもそういうブレない方々の反応を利用させて貰ってます。(w

>点数が変動
うん・・・済まない。多分予想は出来てるだろけど、そーいう事です。(何
Page: [1]
 
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP
題名 スレッドをトップへソート
名前
E-Mail
URL
添付FILE 文章合計600Kbyteまで
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

※必須
画像認証
     (画像の数字を入力)

   クッキー保存