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* フェミリアさんとニッポンポン第七話

日時: 2013/04/18(木) 08:05:10 メンテ
名前: フィール

お待たせしました。
ラストバトル…の前の別パート決着です。
 
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* Re: フェミリアさんとニッポンポン第七話 ( No.1 )
日時: 2013/04/18(木) 08:05:50 メンテ
名前: フィール

【ルーくんとヤスの人情紙風船】

「オッス!オラ端役。えー、スガタ元インド軍中尉を発見。
ただいま私の愚弟が絶賛アイアンクローされ中。いいぞもっとやれ」
「にいちゃーん!見てないで助けてー!」

日本防衛陸軍第二小隊第三班所属、如月留実也一等陸曹とその弟康夫一等陸曹は
トワイスにズンバラリンされたスガタを回収に向かい無事これを発見。
だが今正に面倒なことに付き合わされようとしていた。

「ですからー、貴方達の機体どっちか貸してって言ってるんですよー」

ギリギリギリ。
康夫の頭にアイアンクローを決めながらスガタは留美也に交渉を続ける。

「そう言われてもー、まずは私の上官につまり第二小隊長に許可を申請してそれから…」
「そのたらい回しの時間が惜しいからこうやって交渉してるんじゃないですかー」

ギリギリギリギリ。

「にいちゃーん!ヘルペス!ヘルペスミー!」
「まあ、他国の軍との共同戦線時は現場の判断で機体及びパーツの貸し借りは許可されてますよ。
その為の世界共通規格機体ですし。ですがスガタ元中尉、確か今アンタがいるPG隊って」
「はいー、民間と公的機関の中間に位置する、軍務を補助もする消防機関ですよー」
「いいのか?ワタクシの一存でこの人に機体貸していいモンなんでしょかー!?」

留美也の脳内で天秤の左右に『貸す』『貸さない』の各要素が積まれていき、グラグラと揺れる。
そして根本的な問題に気づいた。

「あの、スガタ元中尉。機体よこせって事は、
もう一度アレ(トワイス)と戦ってくるって事デスヨネ?」
「もちろんですよー。君らも量産機乗りならスガタさんの強さは知ってますよねー」

実戦データの多大な提供により国際規格量産機の改良に貢献したとされる
『反逆の十傑』として、スガタの名はマニュアルに記載されている。
また、公式記録上最初に完全人型量産機に乗った女性パイロットとしても有名だ。
だが、如月兄弟の記憶により強く残るスガタの実力はさっき目の前で瞬殺されたイメージである。

「いっちゃ悪いけど、また背中のあのごっつい剣でズンバラリンされて終わりだと思いマース」
「俺も兄ちゃんと同意見デース。貸すだけ無駄デース」
「えー、瞬殺じゃないですよー、ちゃんとアームブレードで剣を1秒ぐらい受け止めて、
折ろうとしましたよー。もっかいやれば折れるかもしれないじゃないですかー」
「アンタの心が折れてない事が驚きデスヨー」
「あんないかにも伝説の剣的なもん折れるわけないじゃないデスカー」
「いいからはよ寄越せ!」

ギリギリギリギリ!!

「にいちゃーん!この人だんだん顔怖くなってきたー!教本に描かれてたのに近づいてきたー!」
「さあ首を縦に振らないと交渉が脅迫に、脅迫が強奪になるぞ。ハリーハリーハリー!」
「なぜにー私はこのようなー辛い責め苦をうけねばならぬー」
「だーっ、分かりました!あんたを犯罪者にしたくないからストーップ!うちの愚弟離したげて!」

◇◇◇
* Re: フェミリアさんとニッポンポン第七話 ( No.2 )
日時: 2013/04/18(木) 08:07:14 メンテ
名前: フィール

【牢獄】

(データ通り、規格外のパワー。ジョカ姉さんを思い出すな。
だが、攻撃手段そのものはトリッキーに見えても通常操兵と大きな違いは無い)

胸、目、腕、口、全身のあらゆる部位が必殺の武器となる。恐らくマトモに食らったら
持つのは三発までといったところか。剣蛇を一瞬で切断してみせたミミーの愛機の攻撃力を
トワイスはそう判断した。この相手ならば、見せても構わないだろう。

条件一、この奥義を使用する時は一対一である事。条件達成済。
条件二、この奥義を見せるのはその星の大将級相手に限定する事。条件に一致と判断。
条件三、この奥義によってアムステラの武を大いに敵方に知らしめる事。善処する。

奥義の条件は整った。トワイスは背中の大剣を抜き放ち正面に構える。

「本気の構えか、来いよ坊や」

ミミーは剣の切っ先に神経を集中させている。
当然だ、ここまでの流れで完全に『あの事』の可能性は考えさせない様に動いた。
トワイスは剣を構えたまま地面に散らばった有線ビットに念を飛ばす。

「今一度舞え剣蛇達よ!」
「ああん?」

その瞬間、コードが切断され制御から離れたと思われていた剣蛇が
一斉に飛びかかりその名の通り蛇の如くブラックミーミー・ジャンボの全身に絡みついた。
有線での使用を先に見せられ脳波での操作を想像の範疇から外された事、
それに加え剣に込められた殺気のせいでこの不意打ちは完全な形で決まってしまった。
右腕!胸!目!口!スカート!
ブラックミーミー・ジャンボの戦闘行為の起点となる部分が同時に封じられる。

「フガアアアアアア〜〜〜!(お口の中にまで入って来ましたの〜)」
「ちっ、はめやがったな!この鬼畜野郎!」

殺気をフェイントとして使い別方向から攻撃する。
それはトワイスでもヒルデでもない、もう一人の新世代の快王の得意とする技だった。

(エレ、技を借りさせて貰ったぞ。だが、ここからは私のオリジナルだ)

剣蛇の拘束によって攻撃手段を失ったブラックミーミー・ジャンボに剣を構えたトワイス機が迫る。

カチ上げ。続いて袈裟斬り。

「てめえ、やりやがったな。次はアタシの番…」
「残念ながらもう貴様の番は来ることは無い」

足甲砕き、横薙ぎ、小手打ち、喉突き、駆け抜け切り、切り上げ。

「ミー、反撃しろ!」
「フガアアアア〜!(で、出れないですの〜!)」

ブラックミーミー・ジャンボは拘束を解いての反撃を試みる。
しかし、軽いが速い連撃が拘束を緩めようとする部位を的確に狙い続け、トワイスの攻撃は延々と続く。

脇腹削ぎ、面打ち、足踏み、引き寄せ、寸止め、三連突き。

十二年前、トワイスの父トゥルースがテッシンを相手に御前試合で披露した『獄』が
この技の起源と言われている。相手のリアクションを先読みし、逃げあるいは反撃しようとする
動作そのものを攻撃により封じ続け削り殺す。
数多の武術知識とそれを実行する為の修練が前提条件となる奥義、それが『獄』。

御前試合では『防御を捨ててへ前へと歩み続け、逆にトゥルースの攻撃パターンを狭めて行く』
という強引だが理に適った手段でテッシンに破れはしたものの、
その後彼の子供達によって『獄』は様々な形に進化を遂げた。

ロイヤルエースことギャスディン・ケブレが生み出したのは『天獄』。
相手を地面から浮かせ延々と突き上げ続ける。

怪獣公女ことジョカ・ケブレが生み出したのは『挟獄』。
相手を壁に追い込んでから埋める様に打ち込む。

そしてこの兄と姉の死により当主に就いたトワイスが生み出したのが『牢獄』。
今回ブラックミーミー・ジャンボに使った様に、まず相手を専用の装備で束縛してから攻撃する。

「くっそ!ミー、全方位防御だ!」
「フガアアアア〜!(これならどうですの〜)」

ブラックミーミー・ジャンボが手をかざした先から無数のバツ印が飛び出す!
彼女特有の防護壁ダメゼッタイフィールドだ!だが…

「フガアアアアアアアアアア〜〜〜〜〜(手の可動域までしかフィールドが出ませんの〜)」

剣蛇の拘束が防御を半端なものとしてしまう。
トワイスはダメゼッタイフィールドの隙間からさらに攻撃を続ける。
このままブラックミーミー・ジャンボは何も出来ずに破壊されてしまう…否!

次の連撃の為に腰に構えた大剣を高周波ナイフが掠める。
獄の発動条件が破られ、連撃は停止した。
日本防衛軍は距離的にも戦力的にも救援に入れる状態には無かった。
ならばこの人物は―!

「オードリー・スガタっ!てめーか!」
「イエスアイアム!チッチッ」

割って入った6型はナイフを器用に使いブラックミーミー・ジャンボを拘束するコードを切断していった。

「あはー、リベンジにきましたよー」
「素晴らしいタフさだな君は。あれで心が折れずにいたとは」

トワイスは彼女の帰還に素直に感嘆し、

「復活!オードリー・スガタ復活!」
「ファ〜〜(やっとお口が楽になりましたの〜)」

ミミーらは快哉する。

6型の操作は引退の原因となる程に苦手としていたスガタだったが、
幸い如月兄弟の兄の方は白兵戦用に調整がされておりスガタ向きの機体だった。
弟の方の機体は両手マシンガン装備でスガタにとって論外だったが。

「と、言うわけでその大事そうな剣折りに来ましたよー」
「それは無理な話だな。私のこの剣は決して折れない」

高周波ナイフが当たった箇所を見せつける。
その部分から亀裂が走っていた。

「私のこの剣は陛下から授かった武器。これまで陛下により我が父と兄により
数多のアムステラの敵を屠ってきた剣だ。その伝統が私の代などで…えっ?」

トワイスは大剣の亀裂にようやく気づき呆然とする。

「ば、馬鹿な…折れず曲がらず頑強なるこの剣があんな一撃で…」
「形あるものは必ず壊れますよー」
* Re: フェミリアさんとニッポンポン第七話 ( No.3 )
日時: 2013/04/18(木) 08:07:39 メンテ
名前: フィール

これはトワイス一人の責任ではないし、スガタ一人の功績でも無い。
レアメタル・スターシルバーの塊で作られたこの剣はその肉厚な構造と
摩耗に強いスターシルバーの特性から外見上の劣化はこれまで見られなかったが、
内部には徐々にダメージが蓄積されていた。
しかし、アムステラのメカニック達は外見の美しさと恐れ多さからちゃんとした検査をせず
修理の必要は無いと今までメンテナンスを先送りにしてきてしまっていたのだ。

分かりやすくダメージ割合を並べるとこんな感じである。

宇宙怪獣レベンネを叩き割る 15%
御前試合でテッシン相手に酷使される 5%(計20%)
ギャスディンが前線でかなり雑に扱う 65%(計85%)
トワイスが鍛錬に使用 1%(計86%)
ウルトラマサイへの攻撃 12%(計98%)
スガタによる二度破壊挑戦 2%(計100%強度限界)


誕生と同時に宇宙怪獣を両断し、以来多くの伝説を作ってきた剣は
その偉大な経歴故に誰にも気づかれる事無く静かに寿命をすり減らしていたのだ。
武器術にも精通していたはずのトワイスもまた、伝説に目がくらみ己の武器の寿命に気付かなかった。

そしてスガタはアムステラの伝統を知ったこっちゃ無く、
地球で誰よりも実体剣を折り、あるいは逆にアームブレードを折られてきたパイロット。
トワイスが背負う大剣に特別な思い入れがある事も、その剣が酷使されている事も
相対した時に何となく気づいていた。

「私の…いや、アムステラの象徴とも言える聖剣が」
「糞ガキぃ!今までの分まとめて利子付けてかえさせてもらうぞコラァ!」
「ファ〜〜〜〜!!!(乙女の身体を弄んだ報いですの〜!)」

剣が傷つけられたショックで精彩を欠いたトワイスにミミーが迫る!
ブラックミーミー・ジャンボが右手を大きく振りかぶってのテレフォンパンチ!

「ただのパンチじゃねえ!耐撃のジジイ風に言うなら『この度は特別版』って奴だ!」

ブラックミーミー・ジャンボの右手にバツ印が浮かび上がる!
本来防御あるいはカウンターの為に使われるエネルギーを一点集中し、
拳に乗せて一気に解き放つ!トワイス機に拳が触れた瞬間、巨大なバツ印が
連続して飛び出し防御もままならず岩山まで吹っ飛ばした!

「名付けて、激おこぷんぷんパンチ!」
「ファァ〜〜(ですの!)」

○激おこぷんぷんパンチ
何やっても倒れなかった耐撃の百文字&ギガント28号との再戦の為に
夜も眠らずいっぱいお昼寝して考えたミーの新技パンチ。
まだまだ未完成らしく、パンチの反動で腕がジンジンするのはご愛嬌。

「ぐ…私の剣が」

土砂の中からヨロヨロと脱出するトワイス機。機体のダメージも大きかったが、
彼にとって何より痛かったのは剣の損傷だ。先程の激おこぷんぷんパンチで
トワイス自慢の大剣は高周波ナイフで傷付いた部分からポッキリとまっぷたつになっていた。

「わ、私の剣がぁ」
「さあ来いよ快王のドンケツ。怒ってこっち向かって来い。私もお前以上に怒り満々なんだぜ!」

大切な剣が破壊された事でトワイスは怒り狂い向かってくる。
勝負はここから本番、ミミーもスガタもそう思っていた。

「あ、あんまりだぁ…」
「ああん?」
「H E E E E Y Y Y Y あ ァ ァ ァ ん ま り だ ァ ァ ア ァ
AHYYY AHYYY AHY WHOOOOOOOHHHHHHHH!!」

意外っ、答えは大号泣!トワイスはミミー達がどん引きする程の勢いで駄々っ子の如く泣き出した!

「アァァァんまりだぁぁぁぁぁぁ!私のっ、わ だ じ の ま も る べ ぎ 伝統がぁぁ
AHYYY AHYYY AHY WHOOOOOOOHHHHHHHH!!」

ケブレ家の家宝である女神像を加工し作られ、聖帝へと贈られた後ケブレ家へと返還された剣。
それが自分の代で破壊された事実は、トワイス自身の快王としての、またケブレ家当主としての
器の否定として映った。兄と姉の死亡後、周囲からの評価を得る為に生きてきたトワイスにとって
ただの武器喪失では済まないダメージを与えていた。

「あぁっぁぁんまぁぁりぃぃぃ」

完全にキャラ崩壊を起こしたトワイスは折れた剣を大事に抱えたまま
背中から翼を生やしロケットエンジンを吹かせて、

「ダァァァァアァァァァァ ァァァァ…」

空の彼方へと飛び立っていった。

「あいつ、恥も外聞も無く泣きながら逃げやがった」
「敵ながらあっぱれな逃げっぷりですねー」

こうして日本本土の危機は去り、残すは海上のブラッククロス大幹部二名のみとなった。
そして、スガタの伝説にまた一行付け加えられる。『日本で何かすっげー強そうな騎士撃退』と。

(続く)
* Re: フェミリアさんとニッポンポン第七話 ( No.4 )
日時: 2013/04/18(木) 08:10:15 メンテ
名前: フィール

という訳でサイドストーリー決着回でした。
次回こそはKGF側の決着になります。
* Re: フェミリアさんとニッポンポン第七話 ( No.5 )
日時: 2013/04/19(金) 00:53:53 メンテ
名前: カジワラ
参照: http://yabou-karakuri.sakura.ne.jp/src/youhei3.html

エシディシ!意外!!それはエシディシ!!!
そ・そこまでショックだったか、トワイス快王・・ッ!!
牢獄で圧倒的有利に進めていただけに、まさかの展開ッ!!

まぁスガタさんの剣折りに、ミーの新技「激おこぷんぷんパンチ」だもんなぁ。
これまでの剣のダメージが祟ったとしか言い様のない不運さだ。
でも最悪の状況の中でも、一気に逃げる辺りは流石。
ブラックミーミー・ジャンボ相手に、冷静に戦えない以上、
残っていてもだものね。再起を期待したいトコロ。

にしてもスガタさん、大活躍!
トワイスの剣事情を何となく気づいていた辺り流石だなぁ!!
* Re: フェミリアさんとニッポンポン第七話 ( No.6 )
日時: 2013/04/21(日) 16:17:29 メンテ
名前: 春休戦
参照: http://blog.livedoor.jp/lovespoonful/archives/51959338.html

反逆の十傑!何か格好良いぞ!量産機改良テストに貢献ってスガタさん入るなら無頼庵や(名目上)故・南龍辺りもか?
しかし陰謀の闇に飲まれたブレイブ君(現・ネイキッドS)は頭数から外されてそうで不憫。

そしてウルマサ相手にも使われた"技"の名前も判明!流石はステカ…もとい衆手活性流の特性が活きた技だなぁ〜!
これまた色々想像が膨らみますよ、ホント。(^^)

さて物語も終盤。決着とその後の流れは如何に!

※追伸
話には全く関係無いけれど。今日テレビを流し見してたらオモロイものがありまして。
フライボードってマリンスポーツなんですが、これでやってる事がまさにラクシュミーΩなのですよ。(^^)
(ジェットボートの水噴出口にホース繋いで、その水圧で海上を飛ぶというもの。慣れたらバックフリップ等の曲芸も可能)
取り敢えず雰囲気が判りそうなブログのURLをペタコしてみました。
* Re: フェミリアさんとニッポンポン第七話 ( No.7 )
日時: 2013/04/22(月) 07:59:04 メンテ
名前: フィール

お二人ともコメありがとうございます。

>スガタの剣折り、激おこぷんぷんパンチ、牢獄
終盤になって今更ですが、今回のテーマは必殺技大祭りです。
ウルトラマサイではギャグは飛ばせましたが必殺技分が不足気味だったかなーっと想い、
今作では両陣営新技名叫びまくりです。もちろん最後を飾るのは主人公達!

>反逆の十傑
うい、詳細は次回にです。とりあえずブライアン、南龍が入っていてブレイブが入ってないのは正解。

>フライボード
おおう…!ラクシュミーΩやないかい!
いい情報ありがとうございます。

ではでは。
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