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* ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1

日時: 2010/06/13 19:48 メンテ
名前: カジワラ

最終話−1です。
”スナイプ”に着き従った愚かな”ハイエナ”・・・。

余り書き進められず短めではありますが、それではどうぞ。


>>BDさんへ
22話の更新、ありがとうございます。
この最終話(=23話)が全部書き終わりましたら、引き続き『挿絵(20枚前後?)』を描く作業に移りますので、
うpロダに上げるのは、遅れると思いますんで気長にお待ち下され。

 
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* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.1 )
日時: 2010/06/13 19:50 メンテ
名前: カジワラ




○アムステラ神聖帝国 ー 一人佇む事、趣きとす、その一室。


重厚な音色は、佳境を迎える。
部屋の主は、それに聴きいる。




・『 “断罪”ベセルク・D・ドヴォルス  』






ベセルクは静かにも思いも馳せる。

それは、あの日あの時・・・。
衝撃と言うには、余りにも”革命的”な事件であった。


 ー わずか数人の手勢でありながら、軍と政治の中枢に甚大な被害を与えたその男。


 ー 莫大な資金と戦力を投入し。


   壮絶な戦いの末にようやくこれを追い込んだにも関わらず。


 ー 単身宮中に潜入。並み居る屈強な衛兵を全て叩き伏せ。


   遂にはユリウス・アムステラ宰相の命を狙い、


   彼の寝所まで、押し入った『第一級の犯罪者』・・・。




  “修羅王”デュファイン・バルド・スサノア






・『 “修羅王”デュファイン・バルド・スサノア  』






一説には軍警察が駆けつけ、投獄をされるまでの僅かな時間、スサノアは、ユリウス宰相と”何やらを”語らいでいたと言われている。

そして、その男「スサノア」は、この私“断罪”ベセルク・D・ドヴォルスへと託された。


そう。特殊暗殺部隊・闇夜八行衆(アンノーセス)として。


今思い返してもこう思うよ。『手に余る』とね。
これ程までの男の”生殺与奪の権利”を持って良いモノかと。

闇夜八行衆(アンノーセス)設立以来の長い歴史上『これ程までの大罪人』を承(うけたまわ)った事はない。


だが、それから後。『闇夜八行衆(アンノーセス)』は大きくも変化(かわ)った。

そう、それは”修羅王”によって。
誰、憚(はばか)る事無く、名実ともに『アムステラきっての闇の武闘集団』へと変貌を遂げたのだ。

もし。彼が軍人として活躍をしたのであれば。

”ガミジン”に劣らぬ功績を。
”ティカ・ハイヌウェレ”と並ぶスピード昇進を成し遂げたであろうよ。






・『 “黒翼の撃墜王”ガミジン  』











・『 “ネフィリムの女王蟻”ティカ・ハイヌウェレ  』







私は常々こう考えている。
この男。“修羅王”デュファイン・バルド・スサノアを、このまま『闇夜八行衆(アンノーセス)』に眠らせていて良いモノかと。

この男こそが『闇夜八行衆(アンノーセス)』に与えられる最後の恩赦。
その長い歴史上、誰一人として手に入れる事が出来なかった特利。

そう『自由』を手に入れるに相応しい男ではないかとね。


その為に、私は数々の無理難題を彼に突き付けたよ。
生還不可能と言われる激地へと。阿鼻叫喚と呼ばれる泥沼へと。

誰もが私をこう思っただろう。

『鬼』とね。『 ”断罪”の名が、罪人の血を欲するのか? 』とね。


だが、スサノアはその全てを切り抜けて来た。

そして、それも、もうすぐ終わりを告げる。


何故なら・・・。

兼ねてより計画が進められて来たと言われる『 地球侵略 』。
様々の諸説が流れるモノも、その”距離”は深刻であり、一つ間違えば『泥沼化』は避けられないのではないか?と言われているからだ。

そして、この『 地 球 侵 略 』。
蠢(うごめ)くが如くの”陰謀”と。張り巡らされた”画策”によって彩られているのなら・・・。



   ー その地で”功”為す事。



     必ずや”最後の恩赦”への『 道 』が 開 け る だ ろ う ・ ・ ・ ! !




故に私は『 “迷宮の道化師” ゲン・ドルベル 』に、こう命じた・・・!



   ー ”邪魔者”を消せ と。


      地球侵略に置いて、闇夜八行衆(アンノーセス)第一功の妨げになる者を消し去るのだとね。

      無論、同士討ちをしてはならない。また命令も無しに地球侵略をする権限も無い。
      だが、その”罪”を隠蔽し、”国の為だ”と『 忠義面をする男 』が、一 人 居 る と 言 う 。


      その男は、アムステラ貴族に取り入り、地球侵略で名を挙げる為、10年モノ昔より地球入りし『 サイボーグ暗殺集団 』を創り上げたと言う。


      そう。

      その男の名を『 ドクトル・ベイベー 』と言う。



      そうだ。


      その組織の名『 秘密組織・QX団 』と言う。



   ー  では・・・。


     ”ゲン・ドルベル”。


      時は来た。今、この時こそ『 断罪 』が下される。



      最終兵器『 ギガント 』もろとも”QX団”を『 討ち滅ぼす 』その時が!



      特殊強襲暗部“闇夜八行衆”司令官、”断罪”ベセルク・D・ドヴォルスがこう命ずる!!



      発する”指令”その名・・・ッッ!!




    『 ギ ガ ン ト 破 壊 指 令 』・ ・ ・ ッ ッ ! ! !




            ・
            ・
            ・
            ・

            ・

            ・


            ・





・・・・




○クロガネの賛歌・第3章


 ー ギ ガ ン ト 破 壊 指 令  ー  激 闘 ! サ イ ボ ー グ 編



 最終話「 始 動 ・ ギ ガ ン ト 破 壊 指 令 」




・・・・




* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.2 )
日時: 2010/06/13 19:53 メンテ
名前: カジワラ




・『 ”世にも奇妙な鋼鉄の赤ん坊”ドクトル・ベイベー  』







どうして・・・。
こうなって、ちまったのか?

思い起こせば遠い昔。
あれから・・・何年。何十年。いいえ、もっとでちょうか?

どの位の時が立とうとも、昨日の事のように思い起こされる、あの日と・・あの時・・・。


そう。”星(くに)が破れた、あの日の事を・・・!!”


僕は・・。惑星(オオウ)の”ハイエナ”でちた。
”スナイプ”に着き従った愚かな”ハイエナ”・・・。

それが過ちであった事に気付いた時。

時は、既に遅かった。

惑星(オオウ)は、最も恐ろしい『 星間大国 』、

超巨大宗教国家・『 アムステラ神聖帝国 』との”星間戦争”へと突入してしまったのでちゅ!



 ー 戦 況 は 、常 に 劣 勢 ッ ッ ! !


   国 力 が ・ ・ ・ ッ !



   否(いいや)ッ ッ ! !




 ー『  星  力  が 、 ケ タ 違 い 過 ぎ た の で ち ゅ ゥ ゥ ゥウウウ ウ ウ ウ ウ ウウーーー ッ ッ ッ ! ! ! !  』




僕は”アムステラ”に従いながらも!

元凶の”スナイプ”を許す事など出来やしなかった!!

君(チミ)はこの有り様を見て、何も心を痛める事が無いのかと!!


そして・・!オオウを戦火で包み込む”アムステラ”を許す事など出来なかった・・ッッ!!


だからこそでちゅよ、ハァイ!

だから僕は”スナイプ”を殺し、”アムステラの尖兵”たる『 司令官・クラケット 』を 謀 殺 し た の で ち ゅ よ、バァァアブゥゥウウウウーーーッッ!!


宇宙空間に陣取りッ!


「 制裁です。

  地を這う犬コロどもに、アムステラの裁きが下されますが構いませんね? 」


と言い放った司令官諸共、”宇宙の藻屑”に変えてやったのでちゅよ、ハァァアアイ!チャアン!!バァァアブゥゥウウウウーーーッッ!!



訪れるわ・・。

束の間の平和。

僕は星(くに)へと帰り・・・。


この元凶その全てを、我が王、ベン・グレーデンへと伝えまちた。






・『 “オオウの不動明王”ベン・グレーデン  』






だが、時、既に遅し。

尖兵敗れたのであるならば、遠くない未来”第二陣”が押し寄せて来まちょう。

その元凶の一端に・・・。

”僕の責”が在り。それが取り返しの着かない”大罪”で在るのなら・・・。


僕は・・。許されるなら、最期のその時。

”オ オ ウ の 民 ” と し て 死 ん で 行 き た い と、 そ う 思 っ た 。


そうして僕がその罪拭い去る為。

この身”自害”をし。


天に召させる事”良し”としたその 瞬 間 ・ ・・ ! !


我が王、ベン・グレーデンは こ う 言 わ れ ま ち た ッ ッ ! !



  ” 生 き ろ ” と 。



    た だ ・ ・ 。



  ” 生 き ろ ” と 。




    これより先、オオウは、絶望的な戦いの中、戦火の炎にその身、焦がす事となるだろう。

    お前は・・。”オオウ”を裏切り、”アムステラ”をも裏切った『 大罪人 』として生きる事となるであろう。


    それは”拭い去る事の出来ない”『 永遠の鎖縛 』かも知れない。


    それでも・・・。


    お前は”生き続けるのだ”と。




そして・・・。

星(くに)は敗れ。


王は死に。

やがて、オオウはやせ衰えて行った・・・。


だが、僕は”生き続けた”。



僕はアムステラの支配下の中でも、生き続けるその為に、この”姿”を変えまちた。


それは、愛らちきはその姿、無垢の具現。
この世で最も 純 潔 ちゃるは 生まれた まんま の その姿を形創る・・。


そう、貼り付いた笑顔を持つ『 鋼鉄の赤ん坊 』へと姿を変化(か)える為、脳を”移植”させたのでちゅ。


それから、僕は・・・。

資金を顧みない『巨大過ぎる兵器』の開発案ばかりを出し、世の中から爪弾きにされた男。
己が兵器を創り上げる為、貧民星にて武具を売り渡り歩く、”奇特な科学者”として生き続けました。


それで良いと思いまちた。

それが僕の『償い』だと思っていまちた。



そう。あの日までは・・・。






* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.3 )
日時: 2010/06/13 19:56 メンテ
名前: カジワラ

・・・・






あの日・・・。

僕は偶然にも知ってしまった。


この世で。

この宇宙で。


最も”偉大なその男”の事を・・・。


そう、その男の名。そう、その王の名こそは・・・!!



    超巨大宗教国家・アムステラ神聖帝国が宰相ゥ!!


 『  ユ リ ウ ス ・ ア ム ス テ ラ  』ッ ッ ! ! !






・『 “全てを司る宰相にして快王”ユリウス・アムステラ  』







何もかも違った。
何かもが素晴らしかった。

そして僕は夢を見た。

生き続ける事が僕の『 鎖縛 』であるのなら・・・。


僕はこの王の為『 永遠に”束縛”をされていたい 』と夢を見た。


その為になら、かつて星(くに)を滅ぼした者達の”末裔”言えども、頭(こうべ)を垂れよう!と。
故に僕は・・・。これまで培った全てを注ぎ込み”極一部の人間”ではあるものも『 ”地球”と言う名の星 』に大きく興味を持っている事を調べ上げちまた。


何故興味を持っているのか?


”その意図するモノは何も解らない。”



だが、無支配下のその地で”侵略の下準備”をする事にて。

何か”お役に立てるのでは無いか?”と考えたのでちゅ。


だから僕は”地位はあるモノも、名声が芳しく無い”『アムステラの貴族』。

そう。惑星・オオウでの敗戦以降、”暗愚”と揶揄されし続けた『 クラケット家 』に、己が” 科 学 力 ”を 売 り 込 み ま ち た ・ ・ ・ ! !


そして、この『 地 球 』へとやって来まちた!


そ う し て、こ の『 Q X 団 』が”結 成 ”さ れ た の で ち ゅ ! !






・『 “QX団総統”Queen X(クイーン・エックス)  』






事は全て順調と言えました。

地球の僻地、アフリカ大陸南部に拠点を置く事により、秘密裏にして着実に事を進める事が出来まちた。


全て順調に進むかと思っていまちた。


でちゅが”好事魔多し”。

否(いいえ)、そんな言葉で一括りするなど、出来ないなどしない、余りにも”不運”。余りにも”苦難”。



  ー 恐るべしは”断罪”ベセルク・D・ドヴォルスの『 慧 眼 』。


  ー 恐るべしは“迷宮の道化師”ゲン・ドルベルの『 策 謀 』。




これには、文字通りに『”舌”を巻きまちた』。


そう。僕は・・『 こうするしか無かった。 』


10年モノの月日を懸け、”あのお方の為”に創り上げた、『 全 て を  投 げ 打 つ し か 無 か っ た  』。


後悔一つしても良いのなら、余りにも致命的だったのは『 コルレオーネの造反 』。

”秘密裏にて行動をする”と言う『 クラケット家への盟約 』は脆くも破られてちまったのでちゅ。


厳格な統制体制の中、何故、コルレオーネの造反を許してしまったのか?
恐らくは こ れ も ・・・ !!




   『 ゲ ン ・ ド ル ベ ル の ” 画 策 ” 』ッ ッ ! ! !




* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.4 )
日時: 2010/06/13 19:58 メンテ
名前: カジワラ



ーーー→ 最終話−2に続く。



* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.5 )
日時: 2010/06/13 19:59 メンテ
名前: カジワラ


※注釈

スサノアの設定中、『数年前にクーデターを起こし』と在る。
甚大な被害と、ユリウスの寝所まで押し入った事から、
ティカ・ハイヌウェレ活躍以前と考えるのが、妥当・・・?と思いつつも、どうとでも取れる表現にしておく。

つか、ティカさんの名前引用した事だし、かなさんにメールしてみっかなぁ。<引用したよーくらい連絡しとこう。


>>理さんへ

作成中のシナリオから『コルレオーネ』を引用してみやした。
ゲン・ドルベルの画策と書きましたが、具体的にどうやったかまでは書かない(と思う)のと、
コルレオーネ自身、その事に気付いてないと思うんで、特に気にせずでOKッス。

何か良い絡め方が思い浮かんだら、弄っちゃってもOKなんで、好きにしちゃって下さいな。


P・S

今週は疲れたので、今日は泥のよーに寝ますわー。
おやすみなさいー。

* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.6 )
日時: 2010/06/13 20:59 メンテ
名前: フィール

ついに来ましたか悪役視点での過去描写!!
そして、数々の差し絵が描かれるというパワーの入りっぷり、こいつはデンジャラスにときめくぜ!

泥の様にお休みですー。
* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.7 )
日時: 2010/06/14 20:52 メンテ
名前: カジワラ

>>フィールさん
泥の様に眠ってきましたー!

はい、ついに悪役視点です!!
これまで百文字サイド、バトゥロ(QX団在籍時)サイド、投稿キャラサイドと書いてきまして、よーやっと悪役視点です!!

やはり此処を書き切らない事には、次のシーンにも元の流れにも戻れませんので、アクション少なめになろーとも書き切る予定です。
どうしても説明が長くなるんで、ちょっとでも読み易い様+最終話なので、今回はガンガンと挿絵を入れる予定です。

うpしたまでだけでも、挿絵8枚確定している(・『”○○”○○○』ってなってる箇所ですね)ので、むしろ書き終えた後の方が大変なのかも知れませぬ(ぉぃ

まぁこの悪役視点、如何に「本編+公式の流れ思わせる表現」を使いつつ、
「それらが創作されると言う事に対して、邪魔にならない形」にしていくかと言うのが、ちょっと大変なのですが(文章と照らし合わせしながらじゃないと進まないと言う)
大きな流れである『地球vsアムステラ』の一端である事が伝われば良いなと思ってます。

今週はもっと書き進められたら良いなぁー<今月はシフト休みが全変更されるので、スケジュール組み辛いのがメンドイです・・・。まぁ来月の酒豪オフの休み取れれば文句無いけどさー。
* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.8 )
日時: 2010/06/17 00:27 メンテ
名前: 青銅

ス…スナイプー!!(号泣。青銅は銀牙のスナイパーが好き)
まさかベイベーがポジション「ハイエナ」だったとは…
彼はギガント登場キャラの中でも極めて異彩、かつ謎が多いお方
なのでこれからの展開が気になってしょうがないですわん。
ところでカジレオ様…ウイードにはマーダーSというキャラが(以下略
* Re: ギガント破壊指令”激闘!サイボーグ編” 最終話−1 ( No.9 )
日時: 2010/06/17 01:19 メンテ
名前: カジワラ

>>青銅さん
何ィィィイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!?>マーダーS<wikiで調べた人
な・・・何てぇこった。大きな問題は無い+ネタが増えてラッキーと思ったけれど、この事実には心底驚いたよ!!!?

あの場面絶対死んでるよ!?そうとばかり思っていたのにィー!!?<くぅ!ウィードも読まなきゃあダメか!!?

ふぅ・・・、混乱が隠せないぜ・・・。
ちょっとネタバレすると、ハイエナ+スミス(入れる場面無いと思うけど、クロスへの思慕があったりする。ザ・裏設定!)のポジション=ベイベーですね。

この二名(匹?)の何処をどう変えたら、あんなキテレツなキャラになるのだと、
高橋よしひろ先生に土下寝しなきゃいけないレベルのお話ですが、ベイベーの様なキャラが、流れ星銀に居なかったから、仕方が無かっt・・・:y=-( ゜д゜)・∵;; ターン

まぁ流れ星銀に、科学者ってポジション無いかr・・・(絶・天狼抜刀牙ッ!!<そーゆう問題じゃあありません(死)


にしても失態だぁー!?
気分は話の後編に噛ませにしまくったウォーズマンが、2世の人気投票で『 実は人気キャラだった 』と解った時のよーな、ゆでたまご先生の感覚と言うか、うわぁぁあああああ!!?(滅)

オオウ編に出そっかなぁ、マーダーS<名前のあるキャラだし、使える設定は使い倒すべし使い倒すべし。
ちなみにベンの娘の名前がミニーでは無いのは、スナイプと同じく、そのまんま過ぎるとかえって解り辛いかなぁと変化した経緯があったりしやす。

じゃあ何故、ハイエナは変えなかったのかと言われると、それ以上の変えようがなかったとしか言い様g・・・(撃・閃通臂抜刀牙ッッ!!


まぁ11〜12話の伏線が回収できた良かったです。この調子でどんどん回収していければと思いやす。

特にベイベーは「姿を変える為にあの姿を取った」とか『 四行で済ますべきじゃない事柄を、四行で済まして良いのか!? 』等々、何か非常に飛ばしまくってますが、
この時点までの立ち位置はハッキリさせたいですね。其処に行きつくまでの心情は解らずとも、「経緯」と「目的」はハッキリさせたいなと思いますねぃ〜。
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