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* 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編

日時: 2010/05/18 00:15 メンテ
名前: 春休戦

長らくお待たせしました。よーやっと完成です。
思いついたシーンという点を線で繋ぐ作り方をしてる関係で、線が上手く引けないと
やたら時間が掛かるというスランプに。それに年度末&連休&夏風邪のコンボは辛かった。 *

まぁ愚痴はこの程度にしてと。まずはお楽しみ下さい。 *
 
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* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.1 )
日時: 2010/05/18 00:17 メンテ
名前: 春休戦

3人の少女達は、お茶会の会場から離れ、小道の先へと進んでゆく。
ほどなくして現れたのは、チンドン屋(サンドイッチマン)の様に、体の前後をトランプの札で挟んだ強面の兵士。

「おい、お前達。大人しく同行して貰おうか!」
「無礼な奴じゃな・・・敵かの?」「敵で良いだろ? こんな奴」「一応、話ぐらいは聞いてみた方が良いかも・・・」

メディが一応、たしなめたものの・・・傷だらけの怖い顔をした兵士が凄むのを見て、敵だと判断するのは無理もなかろう。それ故・・・

「 先 手 必 勝 っ ! 覇 ア ァ ッ ッ ! ! 」 " 快 王 " の一人であるヒルデ様の渾身の蹴りが、トランプ兵に炸裂する。

「( ズ ガ ッ ! ) 何 の フ ラ グ だ あ ぁ 〜 っ ! ! ( … キ ラ ン ッ ☆ )」

〜 トランプ兵A(デッド・フラグマン) 〜 テロップ出現と同時に星と化す。・・・要は、ちょっぴり再起不能(リタイア)って事ね。

「んっ、悪は去ったぞよ!」「いいのかなぁ・・・」「別に良いよ。(ギャグ補正入ってるし)あの程度で死にゃしないだろ」


「フラグマンがやられた様ですね・・・逃げましょうか? お兄様」
「フフフ・・・問題無い、妹よ。彼は我らの中で最低の家柄・・・」
「あんなラ・フィユ(小娘)に一発でのされるとは、飛鮫騎士団の恥さらしですね」

「 そ こ っ ! 物 陰 で こ そ こ そ す る で な い っ ! 」 ド ゲ シ ッ ! !

「 う き ゃ あ ぁ っ ! 」「 う そ 〜 ん ! 」「 イ デ ィ オ 〜 ッ ト ! ! (馬鹿なアァ〜ッ!!)」

ヒルデ様が放った問答無用の蹴りは、登場準備中だった3名をまとめて退場させてしまった・・・って、テロップ出す前に終わってるじゃん。

〜【故】トランプ兵B 〜(レナス・バガーノ)
〜【故】トランプ兵C 〜(レックス・バガーノ)
〜【故】トランプの王様 〜(アンドレ・ボンヴジュターヌ)

「え、えーっと・・・」「・・・まっ、そろそろ話の終盤だからって事で良いんじゃない?」「余はいつでもクライマックスじゃぞ!」


「頼むから俺を蹴り飛ばさないで! バクシーシぷりーずっ!」
「・・・レイギダダジグゼッズレバ、ダイジョウブダロ。(礼儀正しく接すれば、大丈夫だろ)」
「元気の良い娘さん達ですねー。元気がある子って、スガタは好きですよー」

そして又、新たに現れたトランプ兵達。今度のは白旗振ってる若い奴と、しわがれ声の壮年と、ピンク色づくめの女性トランプ兵。

〜 トランプ兵D 〜(アナンド)
〜 トランプ兵E 〜(マニ・パージャ)
〜 トランプ兵ピンク 〜(オードリー・スガタ)

「あの・・・(これ以上被害を増やす前に)『赤の女王』って方に会いたいんですけど」と、メディがおずおずと尋ねる。
「どうぞどうぞ」「ソレジャ、ミュージッグ・ズダ…」「あ、ちょっと待ってマニ。オーディオ機器は外したからー」「ハァッ?」

女王の登場合図を出そうとしたトランプ兵Eを遮って、トランプ兵ピンクが発言する。

「ナラオメェ、ドーズンダヨ。ドウジョウエンジュヅバ。(ならお前、どうするんだよ。登場演出は)」
「大丈夫ですよー。最高の機器役が見つかりましたから」そう言って、手を掲げて合図するトランプ兵ピンク。


その合図と共に、周囲がいきなり薄暗くなる。それと同時に、誰も聞いた事が無い荘厳な音楽が何処からか響き始める。

「ほぉ・・・なかなかやるではないか」「変わった曲だね・・・聴いた事ある?」「ん〜・・・私も初めて聴く曲だよ」
「良い感じですねー」「とっつぁん、この曲は何てぇの?」「オレモジラン。(俺も知らん)」

「・・・ぬはははははっ! 知らぬのも道理っ! この曲は小生のオリジナルであるっ!」

両眼はスコープ、体躯は楽器という異形の男が現れ、奇妙なポーズを取った姿で高らかに叫ぶ。

「この度は特別だっ! 一般市民の為に(=破壊音波無しで)、アフェットゥオーゾ(優しく、愛情を込め)で弾き語ってくれようぞ!」

そして未知の音楽が鳴り響くのに合わせて、周囲に立ち込めるのは七色の靄(もや)!

「 極 彩 色 ( レ イ ン ボ ー カ ラ ー )の 過 剰 演 出 ( オ ー バ ー ド ラ イ ブ ) ッ ! 」

その不思議な靄の発生源は、小柄な老婆。

「ケーヒャヒャッヒャ! 毒物と出番は、無ければ生成(つく)れば良いのじゃよ!(もちろん、この靄に関しては人畜無害じゃぞ!)」

更には七色の靄を切り裂く様に乱舞する光の渦が、周囲に設置されたスポットライトから放たれる。

「・・・ジョドマデ! ゾンナニデンリョクアッダガ?(ちょっと待て! そんなに電力あったか?)」と、トランプ兵Eが驚くが・・・
「我が体内発電をもってすれば、あと10年は賄える!」だが、それに応える力強い男の声!

声の方を向くと。ビジネススーツを着こなし、爽やかな笑顔を見せた大柄な男が居る。ただ、角の様に飛び出した異様な髪型が少し気になる。
まぁそれ以前に。そんなサラリーマンみたいな格好でこの場に居る事自体が、既に異様とも言うのだが。

「・・・あのさ、普通の設備を使えば良いんじゃね?」「エコだよ、これは!」

呆気に取られたトランプ兵Dのツッコミも、自信満々の企業戦機(@今回は裏方)の前には通用しなかった!

ふと気付けば音楽も佳境に入り、七色の靄を切り裂く光が一点に集中してゆく。その光の中心、薄れ行く靄の中から現れた人影はっ!!
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.2 )
日時: 2010/05/18 00:19 メンテ
名前: 春休戦

〜 赤の女王 〜
(フェミリア・ハーゼン)

「よく来たわね、お嬢さん達」と、ハスキーな声で赤の女王が語りかける。
「今までの行動で、審査の結果は出てるわよ。まずは改めて、審査員を紹介するわね」

 その科白と共に、少女達の後方から審査席セットが出現する。座ってるのは当然、いかれ帽子屋、三月ウサギ、眠りヤマネの3名である。

「では審査の発表をしましょうか・・・それじゃ、いかれ帽子屋さんから」黒尽くめの帽子屋が挙げたのは・・・リニア・ヒュカイン!
「うむ。物怖じせぬ態度に感銘した」「ちょ〜っと口は悪かったけどね」「もし男だったら、ジャガってたピョン」

「はい次、三月ウサギさん」続いてマッチョウサギが挙げたのは・・・ヒルデガード・アムステラ!
「元気がある子は好きだピョン!」「うん、太陽みたいに明るいもんね」「闇に慣れた眼には眩し過ぎるがな・・・」

「ラスト、眠りヤマネさん」最後に、小さなヤマネ(役のネズミ)が挙げたのは・・・メドゥーシア・アージェント!
「メディは優しいからね」「月見草の様な娘だな」「もうちょっと鍛えれば良いと思うピョン」

「・・・あらまぁ。各々1票ずつ入ったみたいね。だったら私の票で決まりって事よね」と、赤の女王は3人の少女を見回して言う。

「まずは貴方。自覚はあると思うけど、その舌鋒はファンタジーよりもハードボイルドに適してるわね」
「次に貴方。その行動力と鷹揚さはファンタジーにも合うけど、むしろ英雄譚向きって感じよね」
「最後に貴方。その謙虚な姿勢はまさに、ファンタジーの主役向きね。保護欲をそそられる辺りが良いわぁ〜」

と、順番にリニア、ヒルデ様、メディを評価する赤の女王。

「・・・なんと! それでは・・・」成り行きを見守っていたテッシンの、驚愕した声が虚空に響く。
「えぇ、そうね。今回の試合は折角だから、私はこの青い子…もとい、メドゥーシア・アージェントを選ばせて貰うわ!」

 その宣言を受けた会場からの歓声と共に、第八試合の終了が告げられる・・・。
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.3 )
日時: 2010/05/18 00:31 メンテ
名前: 春休戦

〜 試合後・司会席 〜

がっくりと肩を落としたテッシンと、何とも言えぬ顔をしたユリウス殿下(代役)が居る司会席へ、ヒルデ様がにこやかな顔をして向かう。

「じい。今の試合、なかなか楽しかったぞよ」「姫様・・・」
「何をしょげておる。余は満足しておるのじゃ、それで良いではないか。それではこの後の進行も頼むぞ。テッシン、影武者殿」
「なっ?! ひ、姫様!」「っ?!」
「・・・たわけ。余が叔父上を見分けられぬとでも思うたか?」ヒルデ様は、呆れた様に軽く溜息をつく。

「どうせ審査委員長をするのに飽きて、何処かで遊び呆けておるのであろう? 余も責務は果たした故、しばし散策させて貰うかの」
「・・・姫様? よもや、それが目的で…」「馬鹿を申すでない! 試合は素でやっておったわ!」「…むぅ、失礼仕った」
「では、後は任せたぞよ。影武者殿にも苦労を掛けるのう」「姫君。お気遣い戴き、感謝致します」


〜 試合後・観客席 〜

「良いツッコミだったぞ、リニア」「お疲れ様、リニア」「う〜ん、惜しかったね!」戻って来たリニアへ、口々に労いの言葉が掛けられる。

だがリニアが真っ先に向かったのは、その集団の中で頭一つ高い青年の元。

「負けちゃったよ・・・」「・・・あ、あぁ?」「それで、私が負けてどう思った?」「ッ?!?」

ドレス姿のままのリニアから、いきなりそんな事を聞かれて目を白黒させるシグ。

「・・・あ〜・・・うん。お前らしいんじゃないか?」「私らしいだと?!」「わっ! いや、良い子ぶってないと言うか…」「〜〜〜ッ!」

ふくれっ面でポカポカと拳で殴りかかって来たリニアをなだめるべく、シグは慌てて言葉を継ぐ。

「うん、お前はよく頑張った! だからさ、オレがメシおごってやるから。機嫌を直してくれ〜っ!」
「・・・本当かい? なら、このドレスに見合った場所を選んで貰うよ」一転してニンマリとした表情になったリニアが、満足げに言う。

「あっ! リニアずる〜い! シグ、そういう事ならボクの分もおごってよ!」そのやりとりを横で聞いていたシグニィも、負けじと叫ぶ。

「おいシグ! 私も負けてるぞ。おごれ!」更にその尻馬に乗るのは勝美。

「・・・あのな、年下にたかるな。みっともない。その位は俺がおごってやる」溜息をつきつつ、ジルが勝美に言う。

「サンキュー、ジルのおっさ…」「…倍額でお前のツケにしてやろうか、シグ?」「それは勘弁して・・・」


〜 試合後・控え室 〜

「あは、あはは・・・勝っちゃった」未だにこの事態を信じられず、呆然としたまま笑いを漏らすメディ。
「まずはおめでとう、メディ」「僕からもおめでとうと言わせて貰うよ」「凄いじゃない、メディ! あたしも負けられないわねっ!」

そんなメディを取り囲み、姉妹達とライグ=イア=エッジワース(ステラの旦那)は祝福を浴びせる。
だが、そんな彼らの背筋をぞっとさせる音が部屋の片隅で聞こえた・・・

「(…キュポンッ!)さて、と。それじゃ前祝いに・・・」脇に居たイェンが持つ酒瓶から、芳醇なワインの香りが・・・
「・・・あっ、イェン? 私はこの後の試合の準備があるから・・・先に失礼するわね」「う、うん。僕もステラの付き添いにね・・・」
「あ、あたしも試合の特訓をしてこようかな!」

口々にそう言いつつ、そそくさと控え室から立ち去る3人。
イェンは酒が入ると、一緒に酒を飲む者全てを酔い潰さずにはいられない大酒乱だと知っているだけに、3人の退避行動は迅速であった。

「・・・ったく、あいつら〜。後で付き合わせるから覚悟しときなさいよ。(キュッ、キュッ)」クスクス笑いながら酒瓶に栓をするイェン。
「あ、あの〜・・・私、お酒はまだ・・・」
「んっ? あぁ、アンタには『王子様』がお待ちかねよ。邪魔者は消えるから、安心して次の試合まで遊んでなさい」
「ほへ? ・・・あっ!」

そう言うなりイェンは酒瓶を抱えたまま、鼻歌混じりに控え室から出て行く。
すれ違いざま、カードの山を抱えて所在無げに入口の脇に立っていたセルスを、控え室へと蹴り込みつつ。



一回戦・第九試合に続く
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.4 )
日時: 2010/05/18 00:29 メンテ
名前: 春休戦

まー、難航しましたが何とか終わりました。 *
ちょっと贔屓目もあるけど、それは勘弁してね。

ちょっと最初とはドレスの色を変更したりもしましたが(投稿分も訂正しときます)
今度は誤植は無い・・・と思う。(あったら指摘よろです)
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.5 )
日時: 2010/05/18 14:40 メンテ
名前: カジワラ

綺麗な・・・!!
綺麗なオチだ・・・ッッ!!!

インパクトがあったのは、ヒルデ様とリニアだけれど、言われてみれば、メディが一番王道だや。
性格的な事もあるけれど、機体武器も弓矢だし、女王の盾もある訳で。

にしても、飛鮫騎士団、PG隊、QX団サイボーグ、そして赤の女王ことフェミリアと、
多種多様なキャラが出ている中、上手く審査基準と勝利の訳、んでもってエピローグと繋いだなぁー。

三者三様どれもらしくて良いですね。
影武者を見破るヒルデ様が何か良かったし(本編上、絡ませ辛い二人だから、影武者にして良かったなw)
リニアのシグに感想を求めるトコが微笑ましかったし、メディの最後にセルスが出てくるトコが綺麗だしと、読後感がとても気持ち良かったです♪

私的に、ダグラスの人間発電機(サイボーグだけど!w)っぷりが上手いなーと思いやした。
そうか・・!!彼のスタミナな発電機として応用できるのかッッ!!!

忙しい中、執筆お疲れ様でした。
22〜23話と書き終えたら、私も萌えトー書きに移ろっかな。
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.6 )
日時: 2010/05/18 18:56 メンテ
名前: 春休戦

>カジワラさん

やー、そう言って頂けると苦労した甲斐がありますて。 *

今回はパーツ合わせに苦労しましたからねぇ。実は一番楽だったのがリニアの扱いだったという。 *
あのラスト、シグの女難ENDも結構早い段階で考えてた予定調和ですし。
しかもまだ、エウリアと遊華という火種も控えてる罠。(w

逆にヒルデ様は結構難儀でしてね。特に最後の〆は、しみじみ思った。「影武者が居てくれて良かったなぁ〜」と。 *
何と言うか、天真爛漫な中にも一種の『鋭さ』が欲しいなと思ってた処でしたから。いい塩梅に嵌ってくれました。

メディは普段が控え目な分、他の2人に存在を食われない程度には動いて貰わにゃなりませんでした。
それと姉妹も選手だという事があって、気付けばイェンがかなり美味しい立ち廻りになりましたね。 *

>多種多様なキャラ
それはね。皆さん自己主張が激しいのよね。パーツ合わせしてる間も「俺も出せ〜」「私も出せ〜」という感じでした。(笑)
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.7 )
日時: 2010/05/18 22:16 メンテ
名前: フィール

イン英伝オールスターだと…、これは予想してなかった。
使ってくださってありがとうございます。

それにしてもヒルデ様敗北後も本物の殿下未だ帰らずか。
いったいいつになったら、というか後何回×××したら帰って来るのやら。
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.8 )
日時: 2010/05/18 22:47 メンテ
名前: 春休戦

>フィールさん

いえいえ、こちらこそ有難う御座います。 *
舞台を決めた後、配役を色々練ってたんですが。帽子とウサギとネズミは見た目で決まったから良いとして。
最終審判官に『女王』まで案が出たものの、誰にしようか色々と悩んでたんですよ。

そこへ雰囲気といい、萌えトーに出られないという条件といい、フェミリアさんが最優先候補になりまして。
そこまで決まればもぅ、配下のトランプ兵もサクサク決まってくれたってもんですよ。(笑)
病み上がりで、アンドレに喋らせるのウゼェなと思案してた所為で、ソードマスターヤマト的展開も。(ぉ
まー、そもそもはフラグマンの存在が、SMY展開を行うきっかけにはなったんですけどね。(w

・・・それと、本物の殿下はね〜。この後、どうなるんでしょ?ティカさんも選手なんだけどな〜。 *
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.9 )
日時: 2010/09/04 21:12 メンテ
名前: 越後三沢

えー、すみません社畜にて萌えトーをしばらく追えてなかったので超亀レスですが(笑)
うちの月下SSのキャラを拾ってくれてありがとうございます!
ラストは、うちのラストシーン(予定)よりきれいな終わりかもしれません(笑)
* Re: 最萌えトーナメント一回戦 第八試合 後編 ( No.10 )
日時: 2010/09/07 19:48 メンテ
名前: 春休戦

>越後さん

多忙な中、有難う御座います!
私、基本的にラスト描写が弱いのは自覚してるんで、綺麗に終わってたと言って頂けるのは嬉しいですねぇ。
でもセルス君に関しては、実は第三試合の審査員やら第十試合の審査員候補(笑)など、案外出番は多いですよ。(w
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