北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:地域支援事業 セミナー終了!!!  名前:ETCH-TOKUSA 2013/02/05(火) 07:33 No.577  操作


577の画像を原寸大表示します 平成25年2月2日(土曜日)、北海道札幌市、かでる2・7にて日本認知神経リハビリテーション学会 主催の地域支援事業セミナーが開催されました。
募集開始から一日を待たずして締め切りとなる人気、マスターコース、アドヴァンスコース修了者を中心に開催されました。
なんと、講師は日本認知神経リハビリテーション学会 会長の宮本先生!!!講師依頼には「行為をどのように回復させるのか」をテーマとして掲げ、宮本会長に来ていただきました。
講義の内容は、日頃、認知運動療法士が疑問に思っている課題に対する回答や、行為を回復させるためのストラテジー(方略)をお話いただけました。
実技も交え、レベルの高い学びの場になったと思われます。
マスターコースを終え、認知運動療法士になってからが本当の学びの場でもあり高い壁にぶちあたったようにも感じます。
これからは北海道に新たに9名のマスターコース修了者が増え、39名の認知運動療法士が誕生します。
こんな熱い地域はありません、ただ認知運動療法士の数だけ増えているわけではありません!!!これからはもっと皆で勉強に実技に頑張っていけたらいいですね!!!
北海道認知神経リハビリテーション研究会
胆振支部 苫小牧日翔病院 木賊 弘明

  
 

題名:小さな夢が実現した日  名前:Kimura.M 2013/02/05(火) 23:17 No.578  HomePage 操作

小さな夢が実現した日

2月2日に
私と私の友人たちの夢が
一つ叶いました。
その夢とは、
「仲間と一緒に認知運動療法を深く学ぶ」です。


なんだ、そんなことかと思うかもしれません。
しかし、北海道でこの夢を実現するまで
4年もかかりました。
なぜなら当時、認知運動療法を実践している
セラピストは北海道に殆どいなかったからです。

そんな環境で私たちが求めたのは
誰かに教えてもらうだけではなく、
お互いに意見を交わし、
自らの臨床をより深めるための学びの場。

その場を形成するため、
志をともにするセラピストが
学びを継続し続けてきました。

そして現在、
北海道の認知運動療法士は30名
4月には39名になる予定です。

認知運動療法士という称号を得るためには
イタリアで3日間の研修を受けなければなりません。
これがどれだけ大変かは容易に想像ができるでしょう。

情報が容易に手に入る現代において、
研修を受けるためにわざわざ海外まで出向く。
これほどまでに熱意と信念を持ったセラピストを
批判する方々は、
もはや表舞台から消えるべき存在という事に
気づいていただきたいものです。

私たちの夢であった学びの場は
宮本省三先生をお迎えして開催した
スペシャルセミナーという形で実現しました。
しかしこれで完結ではありません。
私達にはまだまだたくさんの夢があるからです。

患者様の回復を願う私たちの臨床はこれからも続きます。
北海道認知神経リハビリテーション研究会は
これまでの臨床を次のステージへと導くため、
活動を更に加速させていきます。

この素晴らしい学びの場を
皆さんと共有できることを嬉しく思います。
一緒に新しい時代の扉を開きましょう。

次世代臨床クリエイター
木村まさたけ
→facebookにて情報を発信中(kimura masatake)



題名:「臨床実習は辛い」は当たり前か?  名前:Kimura.M 2013/02/05(火) 23:18 No.576  HomePage 操作


576の画像を原寸大表示します 「臨床実習は辛い」は当たり前か?

大阪市立桜宮高校での体罰が大きく報道されています。
教育の現場において今なお残る悪しき習慣です。

問題は多岐に渡り複雑に絡み合っており、
単純な善悪で語ることはできませんが、
人と関わり、人に何かを教える全ての人達に
教育とは何かをもう一度考えて頂きたいと思います。


私が深く関わる医療現場。
そこに体罰はないのでしょうか?

・・・残念ながら存在します。

直接的な身体への罰と同様に
他者の尊厳を傷つける
ハラスメントという形で。


「実習生は寝れないのが当たり前」

指導担当者から学生への一言です。
前時代的な精神論による教育制度に縛られた、
(ある意味洗脳された?)
学生とはこうあるべきだという姿の強要です。

私も学生時代、このように指導され、
連日の睡眠不足と肉体的・精神的疲労を抱えながら
実習に向かっていました。

そこで得られたものは何だったのでしょうか?
臨床に役立つ知識や技術・・・
教育者の誰しもがそう信じて疑わないもの。

それらは殆ど得ることが出来ませんでした。
ただ一つ残ったもの。
それはこの仕事への幻滅でした。

学習者の不安を煽ったり、
困難な課題を提示することは
学習を促す一つの方法かもしれません。

しかし、その方法を用いて学習者が成長した時
教育者と良好な関係性は構築できているでしょうか?

学習者は未来の同僚かもしれません。
異なる組織に属し、それを率いるかもしれません。
学術的な業績を残すかもしれませんし、
この業界を代表する人物になるかもしれません。

皆さんの臨床教育は学習者を、
そして自身の未来を幸せにしていますか?


教育が変われば臨床が変わります。

皆さんの臨床教育を幸せな時間にする。
それが私の使命です。


2013年春 次世代教育セミナー
『幸せな臨床実習のすゝめ』を開講します。

全ての教育者と学習者がお互いを認め、高めあい
幸せな未来を創造するために。

次世代臨床クリエイター
木村まさたけ
→facebookにて情報を発信中(kimura masatake)



題名:SPECIAL SEMINAR IN SAPPORO  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/01/28(月) 20:14 No.575  操作


575の画像を原寸大表示します 2013年01月13日(日)産業振興センター
第一弾SPECIAL SEMINAR IN SAPPORO

北海道で認知神経リハを今まさに学んでいるセラピストに聞いてもらいたい!
明日からの臨床を考えるスぺシャルセミナーが先日無事開催されました。

今回の講師は鶴埜益巳先生(おおさか循環器生活習慣病クリニック)

テーマは認知神経リハビリテーションの臨床推論思考〜行為の回復に必要なシステムアプローチ〜

北海道内では認知神経リハの考え方が年々浸透しつつあります。道内各地で勉強会が開かれ賑わいを見せている反面、認知神経リハの難解さから、誤解を生じたままアプローチをしてしまうセラピストも少なくありません。また学び始めのセラピストはその後の展開に行き詰ってしまうことも多かったのではないでしょうか??

そんな現状を打開するため、今回は道外から講師の先生をお招きして認知神経リハの基礎概念に加え、臨床場面における観察と訓練に焦点をあてて詳しくお話して頂きました!!

細かな内容は受講者の方の特権であり、ここには掲載は致しませんが、今回のスペシャルセミナーに参加し、学びになったことを受講生にお聞きしましたので、その声を一部公開します!

「患者さんの動作、内省は大切だとベーシックでわかったが、そこを一緒に患者さんに聞いて行くところで、患者さんは常に最大限のことをしている。患者さんにとっては普通のことというセラピストとしての知識が足りなかったことを気づかされました。」

「患者さんの思っている身体や動きと、セラピストが思っているのにはズレが
あり差の気づきが重要であることがわかりました。」

「患者さんの評価から治療を組み立てて行く過程がよく理解出来ました。患者さんの心理等も交えて話していただいたので面白かったです。」

「鶴埜先生の考え方が身体的な部分だけではなく、人間全体を見ているのだなと感じました。認知神経リハもそのように考えていいんだなと思えました。」

これらは受講生の感想のほんの一部ですが、今回の講義や実技を通して、翌日の臨床に繋がるヒントが得られたのではないでしょうか??

当研究会はこれからも皆さんと一緒にお互いを高めていけるようなセミナーを開催していきたいと思っております。
共に学んで行ける仲間を作って北海道の臨床をより良くしていきましょう!!

北海道認知神経リハビリテーション研究会
札幌支部 高橋秀和



題名:札幌支部勉強会開催のお知らせ  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/01/24(木) 22:07 No.571  操作


いつもお世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション研究会の高橋です。
第1弾スペシャルセミナーが終えて2週間が経ちましたが如何お過ごしでしょうか?
先日のセミナーは初学者にとっても、各コース修了者にとっても日々の臨床を振り返るよい学びの場になってのではないかと思っております。

さて今回は札幌支部勉強会開催のお知らせです。
新年1回目の札幌支部勉強会のテーマは「症例検討」です。
今年度の札幌支部勉強会では座学に加え実技等も合わせて様々なテーマを取り扱ってきました。
今回はそれらの知識を踏まえ、症例を介してディスカッションしながら勉強していければと思っております。尚、今回の勉強会はベーシック修了者以上またはスペシャルセミナー受講者のみに限定させて頂きます。ご都合のつく方は是非ご参加下さい。
    
テーマ:「症例検討」
演 者:滝谷貴啓先生(伊達赤十字病院)
日 時:2013年02月22日(金)19:00〜21:00(18:30受付)
会 場:医療法人明日佳 高橋脳神経外科病院 4階リハビリ室
札幌市西区西町南20丁目1番30号
参加費:200円(資料代)
定 員:30名(先着順)
募 集:2013年01月25日(金)より
※ 定員になり次第締め切りますので、お早めに申し込み下さい。

尚、OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の障害教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

参加希望者は当ホームページTop pageよりお申込下さい。

  
 

題名:Re: 札幌支部勉強会開催のお知らせ  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/01/28(月) 18:59 No.572  操作

募集開始から3日目ですが定員まで残り僅かです。
参加ご希望の方はお早めに申し込み下さい。



題名:第5回十勝勉強会  名前:ETCH-O nakajima 2013/01/09(水) 20:26 No.570  操作


あけましておめでとうございます。

今月は「症例検討会〜OT大西〜」を行おうと考えています。

症例検討会を行うのは、本勉強会では初めてですが、
症例をみてディスカッションしながら自分たちの視点を広げることも非常に大切なことです。
皆様と意見を出し合うことで臨床の場に還元できるような内容になればと考えております。
興味がある方はぜひご参加下さい。

お忙しいかと思いますが皆様のご参加をお待ちしております。




講 師:大西修平 (北斗病院 作業療法士)

テーマ:「症例検討会〜OT大西〜」

日 時:1月18日(金)  19:00〜20:30

会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室

参加費:無料

定 員:15名程度



申し込み方法
@氏名
A所属
B職種
C経験年数
Dコース受講歴(なし、インフォメーション、ベーシック、アドバンス、マスター)
E連絡先
  を明記の上 etch.obihiro@gmail.com へ連絡下さい。



題名:Special seminar第2弾開催告知  名前:ETCH事務局 2012/12/17(月) 09:29 No.568  HomePage 操作


568の画像を原寸大表示します 2012年度 北海道認知神経リハビリテーション研究会 主催
日本認知神経リハビリテーション学会 地域支援事業 
会員限定特別勉強会

この度、日本認知神経リハビリテーション学会の地域支援事業として北海道札幌市にて2012年度スペシャルセミナー第2弾 会員限定特別勉強会を開催致します。講師として日本認知神経リハビリテーション学会 会長の宮本 省三 氏を招き、『どのようにして行為を回復させるのか?:その謎と秘密と認知運動療法の臨床ストラテジー』について北海道認知神経リハビリテーション研究会の運営により行われます。

この勉強会は参加条件を設けた勉強会であり、参加者を『アドバンスコース修了者以上』の方と限定して開催致します。

ご多用中のところ誠に恐れ入りますが、是非ご参加頂けますよう宜しくお願い申し上げます。

1. 日 時:平成25年2月2日(土) 10:00〜18:00 (9:30受付開始)
2. 会 場:かでる2・7 北海道立道民活動センター 1020研修室
 北海道札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
 JR札幌駅:徒歩12分
 地下鉄 さっぽろ駅(10番出口)徒歩7分・大通駅(2番出口)徒歩9分
 西11丁目駅(4番出口)徒歩10分
 JRバス北1条西7丁目(停留所)徒歩3分・中央バス北1条西7丁目(停留所)徒歩3分        
 駐車場(有料):最初の1時間まで300円、以降30分ごとに150円が加算されます
 電話番号:011-204-5100
3. 講 師:宮本 省三 氏(高知医療学院)
 日本認知神経リハビリテーション学会 会長         
4. 参加費:2000円 ※参加費事前振込(振込先は後日メールにて連絡)
5. 懇親会:4000円(懇親会のみ参加可能)
6. 対 象:アドバンスコース修了者以上
7. 定 員:36名
8. 申込締切:先着順で定員に達し次第締め切り

  
 

題名:募集を締め切りました  名前:ETCH事務局 2012/12/18(火) 00:16 No.569  HomePage 操作

本セミナーは募集開始から18時間で定員となりましたので募集を締め切らせていただいております。
以後はキャンセル待ちとなりますので、ご希望の方は北海道認知神経リハビリテーション研究会 胆振支部 木賊弘明
etch.iburishibu@gmail.comまで御連絡下さい。
沢山のお申し込み、ありがとうございました。



題名:第4回十勝勉強会  名前:ETCH-O nakajima 2012/12/09(日) 09:26 No.567  操作


こちらでの連絡が遅くなりました。

今月は「ソーシャルブレインズと行為」というテーマでお話しさせていただこうと考えています。

私たちが人と関わったり、患者様とリハビリをする際には、環境や社会という背景を無視することができません。
あるいは私たち自身が相手にとっての環境に成り得ることもあります。
そういったことを研究しているソーシャルブレインズという学問が最近発展してきている現状です。
この知見を勉強することで患者様との関わり方や自分たちのあり方について、皆様と考えることができればと考えております。
興味がある方はぜひご参加下さい。

お忙しいかと思いますが皆様のご参加をお待ちしております。




講 師:中島裕介 (北斗病院 理学療法士)

テーマ:「ソーシャルブレインズと行為」

日 時:12月13日(木)  19:00〜20:30

会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室

参加費:無料

定 員:15名程度



申し込み方法
@氏名
A所属
B職種
C経験年数
Dコース受講歴(なし、インフォメーション、ベーシック、アドバンス、マスター)
E連絡先
  を明記の上 etch.obihiro@gmail.com へ連絡下さい。



題名:旭川支部勉強会開催のお知らせ  名前:ETCH-A MURAKAMI 2012/12/04(火) 14:38 No.566  操作


いつもお世話になっております。
現在、北海道認知神経リハビリテーション研究会旭川支部では毎月定期勉強会を開催しております。

今月は整形疾患における認知神経リハビリテーションというテーマで皆さんと勉強していきたいと思います。
整形疾患といえども中枢神経系との関連を無視することはできず、認知神経リハによる効果も各地でいくつも報告されています。
どのように整形疾患の病理を解釈していくべきか、整形疾患特有の特異的病理の考え方など今回は藤島先生にお話しして頂きたいと思います。
 
はじめて参加される方、初学者の方も大歓迎です!ぜひご参加下さい。


講 師:藤島 佑人 先生 (旭川厚生病院)
テーマ:「整形疾患における認知神経リハビリテーション」
日 時:12月17日(月)  18:30〜20:30
会 場:旭川三愛病院 3F リハビリセンター
     (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:100円(資料代)
定 員:30名(先着順)

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

資料作成部数と会場調整がありますので参加者はご連絡下さい。

参加希望者は当ホームページTop pageよりお申込下さい。



題名:無題  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2012/11/30(金) 21:29 No.565  操作


565の画像を原寸大表示します こんばんわ!
札幌支部代表の高橋です。

昨日は札幌支部勉強会に参加して頂き誠にありがとうございました。

今回取り扱ったテーマ
『右半球損傷者に対する認知運動療法』
木賊弘明先生(苫小牧日翔病院)と小倉亮先生(柏葉脳神経外科病院)に右半球についての基本講義と訓練についての講義をして頂きました。
両先生ともに、深く濃いお話をして下さり、勉強会に参加された先生方においては、明日の臨床を繰り広げていくうえでの手がかりとなったのではないでしょうか??私も今日は五目版を使わせて頂きました。笑

二時間ずつという短い時間ですべての内容を理解することは難しいかとは思われますが、各々で補うべき視点や知識のアウトラインだけでも確認出来たのではないでしょうか?

得た知見や知識を臨床場面に活かされ始めるには時間が必要です。
ぜひ成功談や失敗談を持って是非また勉強会へいらして下さい。

多くの先生方とお話出来ることを楽しみにお待ちしております。

北海道認知神経リハビリテーション研究会 札幌支部
医療法人 明日佳 高橋脳神経外科病院 高橋秀和



題名:緊急告知!全支部合同勉強会開催決定のお知らせ! 
名前:ETCH-S TAKAHASHI 2012/11/22(木) 07:29 No.562  操作


おはようございます!
札幌支部代表の高橋です!

本日は皆様に耳よりな情報をお知らせ致します!
先日お知らせしたスペシャルセミナーの翌日に全支部合同勉強会を開催することとなりました。

☆開催日時☆
平成25年1月14日(月:祝日) 10:00〜16:00

☆テーマ☆
『リハビリテーションカルテ』

認知神経リハビリテーションにおける『カルテ』を利用した症例検討会を実施致します。こちらは参加条件を設けた勉強会であり、「アドバンスコース修了者以上」の方と限定させて頂きます。
全道から認知神経リハビリテーションを実践しているセラピストが集う機会は多くない為、深いディスカッションが出来ることを期待しております。

ご都合のつく方は是非ご参加下さい。

日 時:平成25年1月14日(月:祝日)10:00〜16:00 (9:30受付開始)
会 場:札幌産業振興センター 技能訓練棟 セミナールーム1
    北海道札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1
    電話番号:011-820-3033
    会場HP: http://www.sapporosansin.jp/index.html
講 師:鶴埜 益巳 氏
  日本認知神経リハビリテーション学会理事
     おおさか循環器内科・生活習慣病クリニック勤務 
     理学療法士
参加費:1000円 ※参加費は当日払い
対 象:アドバンスコース修了者以上
  (平成24年度アドバンスコース受講予定者も可)
定 員:40名(先着順で定員に達し次第、締め切り)
申込締切:平成24年12月28日(金)
申込先:当研究会のホームページよりお申し込み下さい
      http://etch.eco.coocan.jp/

募集開始:近日(スペシャルセミナーの募集が終了後)

北海道認知神経リハビリテーション研究会


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