北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:NCR Basic course北海道 募集開始  名前:NCRH事務局 2018/05/25(金) 19:48 No.1290  HomePage 操作


1290の画像を原寸大表示します 本日5月25日より、本年度のNCR Basic course北海道会場の募集が開始となりました。学会主催コースであり北海道会場は年に1度のみの開催となります。

各支部の勉強会に参加されているセラピストのみならず、認知神経リハビリテーションを学んでみたいが機会がなかった方にもお勧めできる内容となっています。また、今年から受講料が変更となり、過去にベーシックコースを修了された方は半額でご参加いただけます。

参加された皆様に価値と満足を提供できるよう講師・スタッフ一同準備を進めておりますので、是非この機会に認知神経リハビリテーションの理論と臨床に触れてみてください。

開催日:平成30年8月4日(土)・5日(日)
会場:札幌市教育文化会館
講師:高橋昭彦、池田由美、村上陽一

詳細はHome pageのトップページよりご確認ください。



題名:札幌支部5月勉強会  名前:NCRH事務局 2018/04/19(木) 06:24 No.1283  HomePage 操作


1283の画像を原寸大表示します 5月の札幌支部勉強会は
『認知神経リハビリテーション実践に必要な観察のポイント』をテーマに開催致します。

認知神経リハビリテーションを実践しようとした時に
クライエントに何から展開すべきか悩んだことはありませんか?
効果的な訓練の構築には緻密な観察・評価の視点が必要です。

今回の札幌支部勉強会ではこの「観察・評価」に焦点を当て
NCR実践者がどのような手順で評価を進め展開していくか解説していただきます。

併せて認知神経リハビリテーション実践に必要な要点について
初学者でもわかりやすい内容でお話していただく予定です。

ご興味のある方は同僚・友人お誘いあわせの上お気軽にご参加ください。
当日、皆様と一緒に学べることを楽しみにしております。

【勉強会の主な内容】
1.行為の回復を阻害している特異的な運動の異常要素とは?
2.行為(動作)をどのように分析し捉えていくか?(外部観察)
3.主観的要素をどのように解釈し学習につなげていくか?(内部観察)

講師:竹中準先生(新札幌パウロ病院 作業療法士)
日時:平成30年5月15日(火)19:00〜21:00(受付18:30〜)
会場:医療法人中山会 新札幌パウロ病院
住所:札幌市厚別区厚別東2条6丁目4−1
費用:200円(資料代として)
定員:30名(先着順)

  
 

題名:札幌支部5月勉強会開催報告  名前:札幌支部事務局 2018/05/16(水) 07:31 No.1286  操作

1286の画像を原寸大表示します 2018年5月15日札幌パウロ病院にて北海道認知神経リハビリテーション研究会札幌支部勉強会が開催されました。
今回は竹中準先生をお招きし『認知神経リハビリテーション実践に必要な観察のポイント』というテーマにてご講義していただきました。

講義では外部観察からみられる問題点、内部観察を行いどのように症例が病理をとらえているか、内部観察・外部観察の結果から訓練の組み立て方など症例を通し、動画や実技を学ぶことができました。
また週に1回という少ない頻度でどのように治療展開、声掛けをおこなっていくかも臨床の参考になったのではないかと思います。

本日参加された参加者の皆様、スタッフの皆様お疲れ様でした。



題名:函館支部4月勉強会のご案内  名前:函館支部事務局 2018/04/07(土) 17:45 No.1280  操作


1280の画像を原寸大表示します 4月の支部勉強会は、
『マスターコースの伝達講習〜両手の行為、失語症患者に対する認知神経リハビリテーションについて〜』というテーマで勉強会を行います。

3月に“手の空間 両手の空間 ”というテーマでマスターコースが開催されました。
今回はマスターコースに参加した2名より、
・両手動作の情報メカニズムについて
・両手動作における観察の視点や訓練について
・失語症患者に対する認知神経リハビリテーション
を中心に、コース中の講義の内容の紹介や、イタリアでの臨床、コースに参加して学んできたことなどをお話ししていきます。

実際にイタリアで研究・臨床展開されている内容を共有・学習しながら、臨床での観察の進め方、観察から訓練への進め方を深める機会になればと思います。コースの一部の内容にはなりますが、現在のイタリアで行われている研究・臨床を学べる貴重な機会になりますので、
たくさんの方のご参加をお待ちしています。初学者の方でも分かりやすい内容で実施していきますので、お気軽にご参加ください。

【テーマ】
『マスターコースの伝達講習〜両手の行為、失語症患者に対する認知神経リハビリテーションについて〜』
講師:小笠原啓太氏(西堀病院 理学療法士)、宍戸加奈美氏(函館稜北病院 言語聴覚士)  
■開催日時:平成30年4月24日(火曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館稜北病院 2階リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成30年4月22日(日曜日) 12:00
■申し込み方法
http://kokucheese.com/event/index/515504/
※上記URLよりお申込み下さい。

  
 

題名:函館支部4月勉強会開催報告  名前:函館支部事務局 2018/04/30(月) 17:54 No.1284  操作

1284の画像を原寸大表示します H30.4.24 函館稜北病院にて、4月度の勉強会が開催されました。マスターコースに参加された2名のセラピストにより、コースのトピックであった「両手の行為」、「失語症患者に対する認知神経リハ」について伝達していただきました。

イタリアのセラピストの思考に触れ、新たな視点とアイデアが湧いたのではないでしょうか。
現象を分類する事、仕組みを仮説付ける事に留まらず、検証の方法としての訓練構築、その先にある患者の回復・自律へ向けて私たちも思考を止めずに臨床に望めるよう、今後も勉強会を企画してまいります。

参加された皆様、ありがとうございました。



題名:札幌支部勉強会開催報告  名前:事務局 2018/04/18(水) 22:10 No.1281  操作


1281の画像を原寸大表示します 4月17日に札幌支部勉強会を開催いたしました。新年度になって新たに竹中準先生が札幌支部長に着任し、支部勉強会の会場も新札幌パウロ病院に変更したりと、新しいことづくしのスタートとなりました。
さて、今回の勉強会は「認知理論から考える病理に合わせた訓練の作り方」というテーマで、新札幌パウロ病院、理学療法士の高見宏祥先生に講義をしていただきました。中枢神経系疾患の特異的な運動の異常要素のメカニズムを解説し、認知神経リハでは運動の異常をどうとらえるのか?また、どのようなプロトコールで観察、訓練を行うのかについて解説していただきました。今回は新卒の方の参加も多く、このような基礎的な内容の講義はこれから認知神経リハを勉強していく上でとても参考になったのではないでしょうか。これから継続して勉強していくきっかけとなれば幸いです。
今年度の勉強会は、今回の認知神経リハの基礎理論から始まり、観察、訓練、症例検討など幅広いテーマで年次計画をしております。多くの方々に興味・関心を持っていただけるような勉強会にしていけるように運営していきますので、今後ともよろしくお願いいたします。



題名:NCRH Introduction seminar開催報告  名前:NCRH事務局 2018/03/21(水) 10:46 No.1276  操作


1276の画像を原寸大表示します 3月18日にイントロダクションセミナーを開催致しました。年度末のご多忙の中、60名以上の方にご参加頂きました!!

今回は「高次脳機能から学ぶ」というテーマにあるように、まず始めに木賊 弘明先生より基礎となる脳科学の分野より脳画像の見方・機能部位について講義して頂き、基礎的な知識であるからこその振り返りの重要性を再度確認しました。その後は横山 航太先生より失行症に対しての治療を脳の情報処理の経路や基礎的な評価から講義して頂き、症例を通しながら評価・観察の視点、評価より得られた情報からの訓練の組み立て方を学習しました。最後に村上 陽一先生より認知神経リハビリテーションの特徴である内部観察や「回復とは学習である」こと、認知プロセスについてわかりやすく講義して頂き、患者さんが生きている世界を知ることの重要性・セラピストによる学習過程を踏まえたアプローチを再度確認することが出来ました。

実際の臨床で患者さんの話を聞くことで「この患者さんは自分の身体をこんな風に感じていたのか!」と驚きが実際にあると思います。患者さんの世界を知ることで、よりその患者さんの為になるリハビリテーションを行うことができると思います。是非明日からの臨床で患者さんの言葉を聞いて頂ければと思います。

今回のイントロダクションセミナーで理解が出来なかった部分がある方や、もっと深く学びたい!と思った方は是非各支部の勉強会やベーシックコースを受講して頂ければと思います。自身もまた振り返りの学習の必要性を感じさせて頂く勉強会となりました。

参加された皆様、本当にありがとうございました。より理解を深める為に、患者さんの為に継続して学んでいきましょう!

  
 

題名:参加者の声(一部抜粋)  名前:NCRH事務局 2018/03/21(水) 10:57 No.1277  操作

・実際の患者さんを通しての治療場面が多く、たくさんの事を学ぶことができて良かったです。(青野祐希さま OT 24歳)

・イントロダクションという事でもう少し抽象的な内容が多くなることを予想していましたが、症例への導入方法、考え方などの具体的な内容も多く大変勉強になりました。(OT 30歳)

・画像の見方から講義してくれたので、わかりやすかったです。オンラインおよびオフラインの情報処理での説明がわかりやすかったです。失行症について整理することが出来ました。(ST)

・認知神経リハに関する研修会に参加したのは初めてだったのですが、限られた時間でも入りやすい内容でした。患者さんから発信される情報が、実は治療に直結するということが分かったので、もっと患者さんの言葉や細かい評価を大事にして治療を行えるようになりたいと思いました。(OT 23歳)

・普段、高次脳機能障害の患者さんと関わっている中で機能回復としての関りというよりは代償手段の獲得に向けて関わっていました。今回講義を通して、評価から治療に対しての関わり方を学べました。臨床に繋げていきます。(原田心平さま OT 24歳)

・少ない時間で有意義な講義と実技を行うことが出来ました。資料も見やすく復習に役立てたいと思います。

・認知神経リハビリテーションについて学ぶ機会は初めてだったのですが、考え方をわかりやすく学ぶことができました。(重島愛さま ST 25歳)


他、多くの感想を頂きました。皆様ご参加いただきありがとうございました。



題名:函館支部3月勉強会のご案内  名前:函館支部事務局 2018/03/04(日) 17:57 No.1274  操作


1274の画像を原寸大表示します 3月の支部勉強会は、『認知神経リハビリテーションにおける思考と実践のトレーニング』というテーマで勉強会を行います。

-行為の観察や解釈のバリエーション
-患者はどのような状態なのか
-訓練の組み立てをどのように行っていくか
試行錯誤しながら、臨床展開をしていることもあるかと思います。
今回の勉強会では「左片麻痺患者」の症例を通し、
どのように訓練を組み立て進めていくのか、臨床で実践できるよう学習していきたいと思います。
・認知神経リハビリテーションにおける基礎理論の復習
・訓練組み立てまでの、問題仮説検証の作業の具体化
・患者の観察から訓練構築までの一連の流れの実践
ディスカッションを通して日々の悩みを少しでも解消し、臨床に繋げられればと思います。

初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。

【テーマ】
『認知神経リハビリテーションにおける思考と実践のトレーニング』
講師:中濱雄太氏(西堀病院 理学療法士)  
■開催日時:平成30年3月14日(水曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館稜北病院 2階リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成30年3月12日(月曜日) 12:00
■申し込み方法
http://kokucheese.com/event/index/510442/
※上記URLよりお申込み下さい。

  
 

題名:Re: 函館支部3月勉強会のご案内  名前:函館支部事務局 2018/03/15(木) 23:21 No.1275  操作

1275の画像を原寸大表示します  先月に引き続き、臨床におけて観察からどのような思考をするかについて
参加者の皆さんとともにディスカッションしました。
 まず、そもそも「なぜ議論するか」について根本動機・教育学的視点・認識論的視点に
ついて理解しやすい例を通して説明を受けました。セラピストと患者さんの相互の吹き出しと世間一般的な共通する世界があります。セラピストが歩み寄るように患者さんに働きかけ、患者さんの吹き出しを能動的に広げるように変えていくことが必要になります。
 また、アノーキンの行為のサイクルの図を、実際のお茶のペットボトルと紙コップを提示してもらい、具体例を介して再学習できました。
 中濱氏から提示してもらった片麻痺患者さんの情報やビデオから実際に
?@観察できること、観察したいことは何か
?Aどの行為の回復を図れそうか
?Bそのためにどのような訓練が必要か
と言う3つのテーマについて活発なディスカッションができました。
 具体的にどのように訓練を構築し、展開していくかまでは話が進みませんでしたが、
今後はより訓練を深めて構築できるように皆さんと勉強していければと思います。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
また新年度からもよろしくお願い致します。



題名:函館支部2月勉強会のご案内  名前:函館支部事務局 2018/02/11(日) 17:14 No.1271  操作


1271の画像を原寸大表示します 2月の支部勉強会は、
『行為間比較CTAの理解を深めよう!−ちょっとでも明日から始めてみよう−』というテーマで勉強会を行います。

函館支部としては初めて行為間比較についての勉強会を行います。
昨年度1年間イタリアのサントルソ認知神経リハビリテーションセンターで研修された新開谷まゆき氏に、
研修で学んできた行為間比較について、実際の症例の動画を交えながら解説してもらいます。

訓練室では回復した行為が、なぜ訓練室を出ると元に戻ってしまうのか?
その問いから行為間比較は発展してきています。
数年前から日本でも臨床への導入が始まっていますが、
どのように観察して訓練へ導入するのか、どのように問いかけていくのか?……
今回の勉強会では、少しずつでも訓練へのエッセンスとして取り入れていけるように学習していきたいと思います。

【テーマ】
『行為間比較CTAの理解を深めよう!−ちょっとでも明日から始めてみよう−』
講師:新開谷まゆき氏(ながさわ整形外科 作業療法士)  
■開催日時:平成30年2月28日(水曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館稜北病院 2階リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成30年2月26日(月曜日) 12:00
■申し込み方法
http://kokucheese.com/event/index/508069/
※上記URLよりお申込み下さい。

  
 

題名:函館支部2月勉強会開催報告  名前:函館支部事務局 2018/03/02(金) 18:48 No.1273  操作

1273の画像を原寸大表示します




2月28日に2月の函館支部勉強会を開催しました。
今月は行為間比較をテーマに学習会を行いました。
今までの認知運動療法の歴史を振り返り、なぜ行為間比較が必要になったのか?から学び、
訓練と行為の関連性、どのように臨床を行っているのかビデオを通して学習しました。
その後、カルテの一部を抜粋し、どの行為を選択し比較するのかグループになりディスカッションしました。
難しい内容ではありましたが、訓練の中に1つのエッセンスとして、取り入れていければと思います。
参加された皆さんお疲れ様でした。



題名:パーキンソン病友の会1月例会での講演  名前:事務局 2018/02/25(日) 20:04 No.1272  操作


1272の画像を原寸大表示します 2月24日に行われたパーキンソン病友の会1月例会にて認知神経リハビリテーションについての講演をさせていただきました。

今年度の北海道ベーシックにパーキンソン病友の会の会員の方を招待させていただき、その際に認知神経リハビリテーションについて興味を持っていただいたことから今回の講演が実現しました。

講師は作業療法士の横山航太先生でした。
講義では、認知神経リハビリテーションの基礎的な内容や実技演習などを行いました。
患者会の方のお悩みを聞きながら、実際に治療のセッションも行いとても充実した内容であったのではないかと思います。

今後もこの繋がりを大切にして、認知神経リハビリテーションが地域で広まっていけるように、地域貢献活動も行っていければと思います。



題名:北海道新聞に取り上げられました  名前:NCRH事務局 2018/01/30(火) 23:32 No.1270  操作


1270の画像を原寸大表示します 北海道新聞にて認知神経リハビリテーションが紹介されました

2018年1月30日(火)発売 北海道新聞 生活欄[15]

学会理事で北海道研究会の顧問である木村正剛先生へのインタビュー記事となっており紙面の半分を割いて紹介されています。

詳しくは以下リンクから北海道新聞電子版をご覧ください。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/159983?rct=n_life



題名:函館支部1月勉強会 開催報告  名前:函館支部事務局 2018/01/26(金) 16:38 No.1268  操作


1268の画像を原寸大表示します 1月24日に函館稜北病院にて函館支部1月度の勉強会を開催しました。

「訓練構築までの思考方法」をテーマに、菅原先生から基礎理論の確認と、実際の症例を観察しました。
ディスカッションでは、観察から回復したい行為と、それがどのように変化するかを予測した上で訓練にて検証する、という思考過程を共有することができました。

今後は今回の思考過程を基に、実技も行いながら訓練中の観察、訓練後の行為の観察へ展開し、ツールとしての行為間比較を交えながら勉強できればと思います。

悪天候の中参加されたセラピストの方々、ありがとうございました。今年も宜しくお願い致します。


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