北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:札幌支部 定期勉強会(4月) お知らせ  名前:札幌支部事務局 2015/03/27(金) 08:26 No.926  操作


【テーマ】左半側空間無視の治療を科学する

 〜認知神経リハビリテーションにおける“特異的病理”という考え方〜

みなさん左半側空間無視の患者に関わったことが一度はあると思います。
どのような治療をしていますか?
難航していることがほとんどではないでしょうか。

脳卒中ガイドライン2008でも有効なリハビリテーションは示されていません。
実はいまだ有効な治療法は存在しないのです。
 
近年、科学的な進歩により詳細な脳の評価が行えるようなりさまざまな分野で、治療法が変化し続けています。

医療が変化しているように私たちのリハビリテーションも常に変化していかなければなりません。

今回は科学的に根拠をもとに構築された“特異的な病理”という考え方による治療方法を
症例をとおして初学者にもわかりやすい内容で紹介したいと思います。


【講師】小島佳祐(宮の森記念病院 作業療法士 認知運動療法士)
【開催日時】平成27年4月21日(火) 19:00〜21:00(受付 18:30〜)
【開催場所】医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院4階リハビリ室
      (札幌市西区西町南20丁目1番30号)
【費用】200円(会場使用料+資料代として)
【定員】30名(先着順)
【募集開始】2015年3月27日(金)12時〜
【申込方法】ホームページ上の専用フォームより


 ※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

  
 

題名:札幌支部 定期勉強会(4月)満席のお知らせ 
名前:札幌支部事務局 2015/03/30(月) 19:15 No.930  操作


いつもお世話になっております。
札幌支部事務局です。

4月の札幌支部定例勉強会は募集開始早々に定員に達しましたので募集を終了させていただきました。

多くの皆様の参加申し込みに感謝を申し上げます。

以後はキャンセル待ちとなりますので、ご希望の方は研究会アドレスまでご連絡下さい。



題名:第28回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2015/03/08(日) 22:14 No.920  操作


920の画像を原寸大表示します 3月の十勝支部勉強会のお知らせをさせていただきます。

今月の勉強会は、歩行の『踏み切り期』に対するスポンジの実技を中心に行います。
『踏み切り期』は立脚終期であるHeel OffやTerminal Stanceのことであり、下肢の振り出しにつながる段階になります。
なぜ患者様はぶんまわし歩行をおこなってしまうのでしょうか?
その背景についての一つの考え方を共に共有できればと考えております。
興味がある方は是非ご参加ください。

皆様と共に学べることを楽しみにしております。

講 師:中島裕介 (十勝リハビリテーションセンター 理学療法士)
    
テーマ:「認知神経リハビリテーション〜スポンジを用いた歩行の踏み切り期に対する課題〜」

日 時:3月27日(金)  19:00〜20:30

会 場:十勝リハビリテーションセンター 3F 大会議室 

参加費:100円(資料代として)

定 員:20名(先着順)

※お申し込みはホームページトップのリンクからお願い致します。
※OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介

  
 

題名:Re: 第28回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2015/03/29(日) 16:15 No.929  操作

報告遅れましたが、3/27の勉強会は無事終了いたしました。
今月は2名新しい参加者の方が来てくれました!

今回は振り出しの直前のフェイズである踏み切り期の1つの解釈と実技を中心に行いました。
普段私たちが何気なく行っているこのフェイズにはいくつものポイントがあります。
そのポイントについて共有し、実技を行いました。

患者さんは「躓かないように足を上げて歩く」といい、セラピストも転倒のリスクを考えて足やつま先を上げるようにと教えるといったことが皆様の経験にもあるかもしれません。

しかし、注意の向け方や体の使い方に気づくことでその概念が覆る可能性もあります。
参加者の皆様からは
「今までの考え方とは違った。」
「実技を体験した後に足の蹴り出しが楽になった。」
「目から鱗な話だった。」
との声が挙がりました。

今回行ったものは全てに通用するわけではありませんが、少しずつ患者様に合わせて使えるチャンネルを増やす機会になればと思います。
またのご参加をお待ちしております。
今月もありがとうございました。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介



題名:札幌支部 3月勉強会開催報告  名前:Y. Kimura 2015/03/28(土) 01:08 No.928  操作


928の画像を原寸大表示します 平成27年3月24日、札幌支部の勉強会が行われました。テーマは認知運動療法士の臨床思考でした。横山先生の症例発表後、各テーブルでディスカッションと実技を行いました。
アンケートからは
・感覚障害を呈する患者に対する治療について勉強になりました
・テーブル毎に質疑があり、問題解決・理解につながったと思います
・グループでディスカッションできる機会が他の先生の意見を聞くことが勉強になりました。
などの意見をいただきました。
今後もみなさんが日々の臨床の中で悩んでいることや困っていることが少しでも解決につながるように一緒に考えていける勉強会にしていきたいと考えています。
4月のテーマは半側空間無視です。皆様の参加をお待ちしています。



題名:スペシャルセミナーの開催報告  名前:横山航太 2015/03/18(水) 12:06 No.922  操作


922の画像を原寸大表示します 去る、3月15日に北海道立子ども総合医療・養育センターにてスペシャルセミナーが開催されました。

講師は北九州から高橋昭彦理事をお招きして、特異的病理などの基礎的なところから行為間比較などの応用的な部分まで丁寧に説明していただきましたので、これから認知神経リハビリテーションを勉強していこうと考えていた方にとっても、アドバンスやマスターを修了した方にとっても充実したないようであったのではないでしょうか。
自分は午後からの症例提示にて僭越ながら症例報告をさせて頂きました。準備は大変でしたが、悩んでいた症例をこういった場で発表することで様々な視点からの意見を頂くことが出来たので、アウトプットすることの重要性を改めて感じました。
支部の勉強会でも症例発表の場を設けておりますので、参加される皆さんも悩んでいる患者さんがいましたら、発表してみるのも良い勉強法となるかも知れません。

最後にスペシャルセミナーに参加された皆様、本当にありがとうございました。

  
 

題名:Re: スペシャルセミナーの開催報告  名前:高見宏祥 2015/03/18(水) 12:42 No.923  操作

923の画像を原寸大表示します スペシャルセミナーに参加しました。
私は関節リウマチのクライアントに対する症例提示をさせていただきました。
評価から訓練までの流れと行為間比較に向けた取り組みについて報告させていただきました。
その後、さまざまな先生からお話しをいただきました。それぞれの領域や得意分野を持った先生方とお話しができる事で新たな視点が広がり、とてもいい経験になりました。
報告内容はまだまだ不十分な点がありましたので、支部勉強会や学術大会に報告できるようまとめ直したいと思います。
これからも皆さんと一緒に勉強していきたいと思いますので、札幌支部勉強会でもお気軽に声かけてください。そしてこちらからも声を掛けさせていただきます。
写真は、症例提示した3人が高橋先生からのお土産(福岡産の豚足)をいただいた写真です。
高橋先生、受講された皆様、運営スタッフの方々お疲れさまでした。

  
 

題名:Re: スペシャルセミナーの開催報告  名前:新田麻美 2015/03/18(水) 22:46 No.924  操作

15日に開催されたスペシャルセミナーに参加しました!
運動と行為とは何か、というところを考えた1日でした!
行為の回復とは何か??
自分の臨床を考えると、まだまだまだまだ勉強することがたくさんなので、今後も勉強を続けたいと思います!
症例発表では実際の思考やカルテを見ることができ、自分の不足していた部分や新しい視点を学ぶことができました。
講義していただいた先生方、本当にありがとうございました!

  
 

題名:Re: スペシャルセミナーの開催報告  名前:菅原紘子 2015/03/23(月) 20:54 No.925  操作

15日に開催されたスペシャルセミナーに参加しました。
今回は初めて半側空間無視・Pushing症状を呈する患者さんの症例提示をさせて頂きました。カルテ・配布資料・発表用の資料と3種類の資料をまとめる事や、実際に発表して皆さんの意見や不足している部分を再認識する事で、自分に不足している部分や勉強していかなければいけない部分を見直す事が出来、非常に勉強になりました。
また、高橋先生の講義では、行為とは?
私たちが何に視点を向けて、日々の臨床に取り組むべきかを再学習・認識する事が出来ました。
皆さんからの温かいご意見やアドバイスがあり、たくさんの仲間と学習していける安心感をもらえました。

高橋先生、参加した皆さん本当にありがとうございました!!



題名:旭川支部 定期勉強会のご案内(2月)  名前:伊藤翼 2015/02/16(月) 09:52 No.908  操作


【テーマ】
「新人セラピストでも、歩行を改善させることのできる4ステップ」


歩行を改善させることはとても難しいと感じています。
どうやれば、患者さんは上手に歩いてくれるんだろうか?

そんな悩みを持っている方に
聞いてもらいたいテーマを取り上げました!



今月は下肢の実技を中心に実施します。
?@姿勢の保持や歩行という行為における足関節の役割について学びます
?A歩行については各歩行周期への介入方法をその意味とともに勉強します
?B下肢のシステムについても改めて整理していきます
?C道具の使い方を教えます


実技では今回は短軸の不安定板を使用します。
そして、その道具を使ったセラピストの関わりで
患者さんに何を教えることができるのか
あなたと、スタッフやほかの受講者で
勉強していきましょう。


様々なバリエーションの訓練を経験し、臨床の引き出しを増やしましょう!


先月参加された方は、作成した不安定板を持参してください。
道具がなくてもお貸しすることができますので安心してください。


あなたの成長を
たくさんの人が待っています。

参加の申し込みは下記の通りになっています。


テーマ:「新人セラピストでも、歩行を改善させることのできる4ステップ」
講師:村上 陽一 先生(旭川三愛病院)
   藤島 佑人 先生(旭川厚生病院)
日時:2月27日(金)
時間:18時30分〜20時30分
会場:旭川三愛病院 3階 リハビリセンター
   (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:100円
定員:12名(先着順)

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

資料作成部数と会場調整がありますので参加者はご連絡ください。
参加希望者は当ホームページTop pageよりお申し込み下さい。
http://etch.eco.coocan.jp/

その他のお問い合わせは下記のアドレスまでご連絡下さい。
アドレス:etch.venice@gmail.com

  
 

題名:Re: 旭川支部 定期勉強会のご案内(2月) 
名前:藤島 佑人 2015/02/28(土) 11:13 No.919  操作


2月の定期勉強会終了しました。
今回は先月作成した不安定板を使い足部の特性や道具の特性を学習してから、実技を行いました。
参加者の中には、「拇趾球に荷重する感覚をつかめない」と知覚している方も訓練後は「拇趾球に荷重する感覚」をつかむことができ、自分の身体の変化に気づくことが出来ていました。
この経験を明日からの臨床に繋げていきたいと思います。
今後も道具を使った勉強会を企画していきますので、また皆さんのご参加をお待ちしております。




題名:第28回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2015/02/01(日) 22:18 No.905  操作


2月の十勝支部勉強会のお知らせをさせていただきます。

今月の勉強会は、歩行の『踏み切り期』に対するスポンジの実技を中心に行います。
『踏み切り期』は立脚終期であるHeel OffやTerminal Stanceのことであり、下肢の振り出しにつながる段階になります。
なぜ患者様はぶんまわし歩行をおこなってしまうのでしょうか?
その背景についての一つの考え方を共に共有できればと考えております。
興味がある方は是非ご参加ください。

皆様と共に学べることを楽しみにしております。

講 師:中島裕介 (十勝リハビリテーションセンター 理学療法士)
    
テーマ:「認知神経リハビリテーション〜スポンジを用いた歩行の踏み切り期に対する課題〜」

日 時:2月27日(金)  19:00〜20:30

会 場:十勝リハビリテーションセンター 3F 大会議室 

参加費:100円(資料代として)

定 員:20名(先着順)

※お申し込みはホームページトップのリンクからお願い致します。
※OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介

  
 

題名:Re: 第28回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2015/02/27(金) 20:48 No.918  操作

今月の勉強会は天候などの都合により中止とさせていただきます。
内容はそのままで来月に移行させていただきます。
申し込み頂いた先生方にはご迷惑をおかけいたしますが、次回もまたよろしくお願いいたします。

十勝リハビリテーションセンター 中島裕介



題名:胆振支部勉強会  名前:小郷 健介 2015/02/26(木) 18:08 No.917  操作


917の画像を原寸大表示します 伊達赤十字病院で行われた2月の胆振支部の研修会で参加させていただきました。

池田先生が認知運動療法の道具について講義をしてくれました。講義の中でヴィゴツキー・ギブソン・ベイトソンなどの言葉を使って説明されていて大変面白い内容でした。

講義の中で復習になった部分や新たな発見があり夢中で講義を聴いていました。自分が勉強しなければいけないと思っていた内容も多く含まれていて刺激になり、自分ももっと勉強をしたいという思いになりました。

自分ももっと頑張ります!




題名:胆振地区勉強会  名前:町田祥 2015/02/26(木) 08:51 No.916  操作


916の画像を原寸大表示します 伊達赤十字病院での勉強会に参加させて頂きました。
実技では実際に患者様を想定した課題設定の仕方などを教えて頂き、今回学んだ事を今後に生かせるように頑張っていきたいと感じました。
講義して頂いた先生方ありがとうございました。



題名:胆振地区勉強会  名前:田中勇気 2015/02/25(水) 22:54 No.915  操作


915の画像を原寸大表示します 伊達赤十字病院で行われた勉強会に参加させて頂きました!
まだまだ勉強不足で臨床場面で患者様に実施とまではいきませんが、本日学んだことを実践出来るように勉強していきたいと改めて思いました!
講義して頂いた先生方ありがとうございました!



題名:函館支部2月勉強会 開催案内  名前:菅原紘子 2015/02/18(水) 08:44 No.909  操作


今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

先月より、左半球損傷でよく観察される『失行』をテーマに勉強会を行っています。
もしかしたら失行の影響かもしれないけど、
どんな風に解釈して治療を行っていけばいいのか…
臨床場面で出会った時にどんな解釈をして治療行う事が出来るのか、3月まで皆さんと理解を深めていければと思います。

今月は、失行症の視覚を使用した訓練で使用される「絵カード」の実技訓練を行います。
絵カードは、視覚や体性感覚・言語等での情報を変換していく課題に使用します。
今回は絵カードの特性を学習しながら、
勉強会が終わった後にすぐに臨床で使えるよう“絵カードの作成”を行います!!
みなさんのご参加をお待ちしています!

【テーマ】
『失行:絵カードを使用した実技練習』 第2部
講師:函館支部運営スタッフ
■開催日時:平成27年2月23日(月曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館稜北病院 1Fリハビリテーション室
■駐車場:無料 
■参加費:100円 (資料代として)
■服装:絵カードの撮影を行うので、白衣等持参して下さい。
■持ち物:絵カードのデータが必要な方は保存端末をお持ち下さい。
     前回の勉強会へ参加された方は、資料をお持ちください。
■定員:10名 完全先着順(初学者の方も大歓迎です)です。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成27年2月21日(土曜日) 23:00まで
■申し込み方法 :
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの
函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/
 OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイント付与されます。勉強会の申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換出来る用紙をお配りいたします。20分以上遅刻した場合の配布は出来ません。

  
 

題名:函館支部2月勉強会 開催報告  名前:菅原紘子 2015/02/24(火) 00:18 No.913  操作

913の画像を原寸大表示します 本日、函館支部2月勉強会終了しました。
少人数でしたが、失行症の絵カードの治療方法について学習しました。その後、皆さんで絵カードの撮影・作成を行いました。今後の臨床場面で使って頂けたら幸いです。来月も実技の勉強会を開催予定です。皆さんのご参加お待ちしています。

  
 

題名:函館支部勉強会に参加させて頂きました  名前:羽澤晃士 2015/02/24(火) 23:27 No.914  操作

実技を通して1対1で指導して頂き、ふと感じた疑問に対してお話を伺うことができたのでとても有難かったです。
その人に合った課題設定、差異に気づいてもらうための問いかけ方、ガイドの仕方などを学ばせて頂き、治療の難しさを改めて感じました。
いつも丁寧に教えて頂きありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。


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