北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

このエントリーをはてなブックマークに追加

[表示切替]  [HOMEに戻る]  [留意事項]  [記事検索]  [携帯URL]  [管理用]
この掲示板は北海道にて認知運動療法を実践するセラピストのため開設されております。
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP

名前
メール
題名
本文※必須
URL
添付FILE 上限500KB
パスワード 英数字で8文字以内(記事修正用)
文字色
画像認証
認証用数字  *   (画像の数字を入力して下さい)

題名:平成27年度 第2回合同勉強会開催のお知らせ 
名前:ETCH事務局 2015/12/17(木) 07:39 No.1040  操作


学会員限定 合同勉強会開催決定

「最新のアドヴァンスコース解説」

北海道認知神経リハビリテーション研究会 事務局です。
平成27年度 第2回合同勉強会のご案内をさせていただきます。

12月11日から13日にかけて福岡でアドヴァンスコースが開催されました。
北海道からも多くのセラピストが福岡へ足を運びました。

今回は肩関節、疼痛、パーキンソン病、小脳失調症等に対する認知神経リハビリテーションについて
イタリアサントルソで行われている最新の知見を知る大変有意義な時間を過ごすことができました。

毎年、様々なテーマで開催されるアドヴァンスコース。

受講された方は実感しているかもしれませんが、
理解し実践に落とし込むには今までの理論や背景を理解しておく必要があります。

今回、合同勉強会では「アドヴァンスコース解説」として
毎年アドヴァンスコースを受講されております、学会理事の木村正剛先生に
今回のアドヴァンスコースをより理解を深める為に必要な歴史や背景についてもわかりやすく解説して頂きます。

また、今回受講できなかった方や今後受講を検討している方にとっても
自分の臨床を振り返る、新たな視点が得られる貴重な機会となります。

是非、皆様のご参加をお待ちしております。


全支部合同勉強会は札幌会場をメイン会場とし、
インターネット回線でメイン会場の講義をライブで各支部へ配信し
各支部との質疑応答やディスカッションも行います。

各支部開催会場は以下の通りです。

札幌:札幌宮の沢脳神経外科病院  定員30名
函館:函館稜北病院        定員10名
旭川:旭川三愛病院        定員15名
胆振:室蘭太平洋病院       定員10名
十勝:帯広協立病院 1F 作業療法室 定員10名

申し込みフォームに「受講会場」の項目がございますので選択して申し込みください。


今回は受講対象を学会員限定で開催いたします。
さらに受講者には受講特典を用意しております。

今回は会員限定勉強会ですが、登録済みで会員番号が届いていない方についても「会員見込み」として受講可能となりますので、是非この機会にご検討ください。


★認知神経リハビリテーション学会について★

・アドヴァンスコース以上の受講資格
・学会、研究会主催セミナーの割引特典
・学術誌、学術集会抄録の発送
・会員専用図書室の利用
 ※学会ホームページの過去のマスターコース資料等が閲覧できます。

ホームページで会員登録後、事務局より振り込み用紙がお手元に届きます。
入会金4,000円をお支払い後、会員番号と会員専用パスワードが記載された書類が届きます。


テーマ:「最新のアドヴァンスコース解説」
講師:木村正剛(日本認知神経リハビリテーション学会理事)
       (北海道認知神経リハビリテーション研究会顧問)
日時:平成28年1月19日(火)
時間:19時00分〜21時00分
参加費:500円

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

その他のお問い合わせは下記のアドレスまで ご連絡下さい。
アドレス:etch.venice@gmail.com



題名:12月十勝支部勉強会について  名前:ETCH-o nakajima 2015/12/16(水) 22:14 No.1039  操作


周知が遅くなってしまい、申し訳ありません。
今月の十勝支部勉強会はスケジュールの都合によりお休みさせていただきます。
来年もよろしくお願いいたします。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介



題名:札幌支部勉強会開催報告  名前:新田麻美 2015/12/10(木) 19:37 No.1038  操作


1038の画像を原寸大表示します 12月8日、宮の沢脳外科病院にて今年最後となる札幌支部勉強会を開催いたしました。
12月のテーマは、
「二人の認知神経リハビリテーション士の臨床比較」
不安定板という短軸の板を使用した訓練を整形・中枢の2症例提示させていただきました。
側から見るとどちらの症例にも、
「座位で足の下にシーソーのような板を入れて踏んでいる」
という同じような訓練をしているように見えるかもしれません。
そこに差異はあるのでしょうか?
・整形・中枢の病態解釈の違い、
・内部観察により、注意は使えるか?イメージは使えるか?また、どのようなイメージがつかえるのか?…
等それぞれの患者さんのプロフィールの特徴をつかむことで、訓練での問いの立て方や提示の仕方は変わってきます。
2ケースを比較することで、その差異を感じ取っていただけていたら幸いです。

私は整形術後、疼痛の強い患者さんに対しての治療を提示いたしました。
今回の勉強会では、竹中先生の左片麻痺の患者さんへの治療との差異を確認することが出来、評価や治療手段を広げることが出来ました。
また、治療が上手くいかなかった時には、もう一度観察に戻り、新たな仮説を立てる必要性をこの発表を通して再度学ばせていただきました。

中枢分野の症例を提示していただいた竹中先生、支部スタッフの皆さん、参加された皆様、
ありがとうございました!




題名:札幌支部12月定期勉強会開催のお知らせ  名前:札幌支部事務局 2015/11/18(水) 22:53 No.1031  操作


12月の札幌支部勉強会の開催についてご案内致します。

二人の認知神経リハビリテーション士による臨床比較
〜中枢・整形疾患に対する訓練のバリエーション〜


治療を組み立てる上で、道具の選定や問いかけがうまくいかず
効果をあげられなかった経験はありませんか?

今回は下肢の訓練における不安定板を用いた訓練について
中枢・整形疾患それぞれ効果的に訓練を実践するポイントを
認知神経リハビリテーション士の新田先生と竹中先生より講義していただきます。

どのような対象者に実践するか?
どのような視点を持って問いを立てるか?
どのように行為が変わるか?

実際の事例に実践した動画を通して解説していただきます。

勉強を始めたばかりの方やOTの方でもわかりやすい内容となっています。
明日からの臨床が変わるヒントがあるかもしれません!

まわりに興味のある方がいらしたら、お誘いあわせの上ご参加ください。


講義タイトル: 二人の認知神経リハビリテーション士による臨床比較
 〜中枢・整形疾患に対する訓練のバリエーション〜


講師:新田 麻美先生 (クラーク病院 理学療法士)
  :竹中  準先生 (新札幌パウロ病院  作業療法士)

日時:2015年12月8日(火)19:00〜21:00(受付開始18:30)
会場:医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院
住所:札幌市西区西町南20丁目1番30号
費用:200円(資料代として)
定員:30名(先着順)

申し込み方法:当ホームページの専用フォームより申込みください

※毎月、早急に定員に達しております。ご興味がありましたらお早めにお申し込みください。
※OTの方は日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

  
 

題名:満席となりました。  名前:札幌支部事務局 2015/12/01(火) 18:08 No.1037  操作

12月札幌支部定期勉強会が先月中に満席となりました。
師走のお忙しい中にも関わらず、お申し込み頂きありがとうございます。

ギリギリにならないと予定を立てられないという方もいらっしゃるとのことで、
若干ではありますが増員いたします。

30名⇒34名

申し込みを検討されている方がございましたら
まだ間に合いますので、お申し込みください。

皆様のお越し頂ける事を心よりお待ちしております。



題名:第36回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2015/11/06(金) 08:55 No.1027  操作


1027の画像を原寸大表示します  今月の十勝支部勉強会のお知らせをさせていただきます。

 今月はモケット(表面性状)を使用した訓練の内容を中心に行います。

 モケットは主に手指に対する接触課題として用います。細やかな作業を行うためには、手指の感覚が大きな役割を果たします。
 今回行う実技では、主に手指に触れる触感の差異についての問いから『物体に触れることや操作すること』について考えることができればと思います。
 初学者の方も大歓迎致します!興味のある先生は是非ご参加ください。
 皆様の参加をお待ちしております。


講 師:中島裕介 (十勝リハビリテーションセンター 理学療法士)
テーマ:「モケット(表面性状)を使用した訓練について」
日 時:11月26日(木)  19:00〜20:30
会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室 
参加費:200円(資料代として)
定 員:10名

※お申し込みはETCHホームページトップからお願い致します。

※OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。


十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介

  
 

題名:Re: 第36回十勝支部勉強会の中止のお知らせ 
名前:ETCH-o nakajima 2015/11/26(木) 20:18 No.1036  操作


本日の勉強会は悪天候のため中止といたしました。
次回はスケジュールの都合上年明けに延期したいと思います。
日にちは追って連絡いたします。

今年も十勝支部勉強会に参加していただいた先生方ありがとうございました。
来年もがんばって楽しく学べる会にしていきますのでよろしくお願い致します。

十勝リハビリテーションセンター 中島裕介



題名:函館支部11月勉強会開催   名前:函館支部事務局 2015/11/16(月) 18:42 No.1030  操作


今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

今月の支部勉強会は片麻痺患者さんの『観察・治療』をテーマに勉強会を行います。

前回の勉強会では、『観察』をテーマに勉強会を行いました。
今月は前回学んだ観察から、-どのように解釈して治療を組み立てているのか-を、実際の症例を通して「歩行」を中心に行為の回復を考えていきます。

普段の臨床場面においても常に観察・解釈・治療を繰り返していると思います。
他セラピストがどのように治療展開しているのか共有・ディスカッションしていく事で、お互いの臨床場面の精度をより高めていく事につながると思います。

※今までの勉強会に参加していなくても参加出来る内容になっています。
初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。

【テーマ】
『片麻痺患者に対する観察と治療』 
講師:岡山龍一 西堀病院 理学療法士
                                            
■開催日時:平成27年11月25日(水曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:西堀病院 2階機能訓練室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成27年11月22日(日曜日) 23:00
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/

必ず個人個人でお申し込みをお願いします。
施設単位でのお申込みは受け付けておりません。

OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイントが付与されます。
勉強会の参加申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換できる用紙をお配りいたします。 20分以上遅刻した場合の配布は出来ません。

  
 

題名:函館支部11月勉強会開催報告  名前:函館支部事務局 2015/11/26(木) 19:14 No.1035  操作

1035の画像を原寸大表示します 昨日11月の勉強会が終了しました。
今月の勉強会は「片麻痺患者に対する観察と治療」という事で、実際の症例を通し観察からどのように訓練を組み立てていくかを中心に勉強会を行いました。
実際に歩行動画をみながら、どのような治療が考えられるか提示して頂き、その後皆さんとディスカッションを行いました。少々難易度の高い話になり、中々まとまりきれませんでしたが、どの行為・システムに着目し、自分なりの解釈をもって治療していくかが重要になると思います。またそれを様々なバリエーションをもって治療を提供できるかもセラピストには必要な事だと思います。
今後も、治療の解釈・バリエーションを増やしていけるような勉強会を出来たらと思っています。参加された先生方ありがとうございました。



題名:旭川支部 定期勉強会のご案内(12月)  名前:旭川支部 事務局 2015/11/19(木) 15:48 No.1034  操作


いつもお世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション研究会 旭川支部事務局です。

今月も旭川支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

【テーマ】
「自ら行為を学習していけるためのシステムアプローチ」


患者さんにリハビリをしているのに効果があまりでない。
どうやって治療を組み立てればいいか わからない。
なぜ患者さんが良くならないか わからない


こんな話しをよく相談を受けることがあります。


このような悩みを持ち続けてしまうことは
あなたから仕事のモチベーションを下げてしまい
つまらない毎日を送ることになってしまいます。


患者さんが十分な治療を受けられる時間は
残念ながら決まっています。


目の前の患者さんを救い
あなたが楽しく、イキイキと仕事をつづけていくためには
この問題を解決するしかありません。


この問題を解決していく方法は
評価から訓練までの道筋をたてられるようになること
運動学習を阻害する因子を明確にして
その対処方法を知ること。


たったのこれだけで
あなたは、この問題を解決して
患者さんを回復へと導いていくことができるのです。


あなた一人で解決することが難しくても
あなたには我々という仲間がいます!

ともに
問題を乗り越えていきましょう!!


それでは、あなたと会えることを
楽しみにお待ちしております。



テーマ:「自ら行為を学習していけるためのシステムアプローチ」
講師:村上陽一(旭川三愛病院)
日時:12月17日(木)
時間:18時30分〜20時30分
会場:旭川三愛病院 3階 リハビリセンター
   (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:200円
定員:15名(先着順)


※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

資料作成部数と会場調整がありますので
参加希望者は下記のURLよりお申し込み下さい。
http://kokucheese.com/event/index/355444/



題名:札幌支部11月勉強会開催報告!!  名前:横山航太 2015/11/19(木) 00:04 No.1032  操作


1032の画像を原寸大表示します 11月17日に札幌支部勉強会「効果が変わる!知っておきたい3つのポイント〜明日から使える認知神経リハビリテーション士の視点と工夫〜」を開催しました。

今月の勉強会では札幌支部長である高見宏祥先生と私、横山航太の2名の講師がそれぞれ講義を行うという初めてスタイルを導入しました。

高見先生からは病態仮説から訓練の選択までの話をしていただき、認知神経リハビリテーションにおけるシステムアプローチの基本的な流れや機能システムに基づいた観察の仕方、訓練の構築の仕方などを実技も交えて詳しく説明していただきました。

私からは、2名の症例を提示して注意の使い方や運動イメージの使い方についてのポイントを解説させていただきました。

今回のテーマでもある3つのポイントですが、札幌支部の勉強会でも「基礎理論」、「臨床場面」、「実技演習」という3つの柱を常に意識しながら全てをバランスよく受講生の方々に学んでいただけるように日頃から心がけています。

参加して下さった受講生の方々が3つのポイントを臨床の中で取り入れて、患者様の回復のための一助となれば幸いです。



題名:スペシャルセミナー函館開催報告  名前:函館支部事務局 2015/11/15(日) 15:58 No.1029  操作


1029の画像を原寸大表示します 認知神経リハビリテーション スペシャルセミナー
臨床10年目までに獲得したい臨床力〜精緻な臨床思考による治療の構築〜

11月14日 函館市勤労者総合福祉センター サン・リフレ函館にて開催終了いたしました。
お忙しい中、沢山の先生にお申し込み頂き、誠にありがとうございました!

本研究会より木村氏・木賊氏・高見氏を講師陣に迎え、「評価と治療の構築」・「認知神経リハビリテーションの理論と科学」・「臨床展開の実践」についてわかりやすく伝えていただきました。幅広い受講生の方が楽しく学べる機会となったのではないかと思います。

後半は「治療実践の体験」ということで全講師・スタッフによる上肢・下肢・体幹に対する治療を体験していただきました。
直接受講者の方からもご質問をいただき、実践的なところまでディスカッションすることができたのではないかと思い、スタッフ一同とても有意義な時間を過ごさせていただきました。

参加された皆さん、講師の皆さん、本当にお疲れ様でした。
来月も皆さんと勉強できることを楽しみにしております。



題名:スペシャルセミナー釧路開催報告  名前:新田麻美 2015/11/09(月) 12:57 No.1028  操作


1028の画像を原寸大表示します スペシャルセミナーin釧路
臨床が変わるリハビリテーション

11月7日 釧路市民活動センターわっとにて開催終了いたしました。
参加者は釧路のみならず、帯広や根室地区、道東各地からご参加いただきありがとうございました!

私はセミナーの最初に臨床提示ということで、認知神経リハでは今までの治療にプラスαの視点で、実際にどのような事をするのか?臨床場面の動画を流しながらお話しさせていただきました。
その後は、
高橋先生による基礎理論と科学的根拠。
ヒトの行為とは何か?具体例をあげながらわかりやすく伝えていただきました。
木村理事による評価・訓練についてでは、
行為機能システムについて、訓練を創るために必要な視点、知識を詳細に教えていただきました。
最後に小島先生に症例提示。
理論、評価、訓練と1日のセミナーをまとめる形で症例提示していただき、受講生の皆さんも認知神経リハの概要を掴めたのではないかと思います!

実技では、直接受講生の方からも沢山ご質問をいただき、道東の方々の臨床に対する熱意を感じることが出来ました!
自分ももっともっと頑張ろう!と、5時間の移動の疲れも吹き飛びました!

☆受講性の声☆
今まで臨床で実施していた事に対する新たな方法、理論を学べて、大変勉強になりました。明日からの臨床戦略に役立てていきたいと思います。

今まで自分が実践したことのない考え方や、アプローチ方法を教えてもらい、とても勉強になりました。自分の知識、技術の引き出しの1つとして臨床で実践していきたいと思います。

スポンジを使用して刺激を入れる等、特にそれ以上の知識もなく参加させていただきましたが、反復動作で再学習することを基本に考えていたので、新しい考え方がとてもためになりました。基本的な主義に+αする治療の考え方を知ったことが今後の治療の助けになると思いました。

普段意識してなかった事象が次々と出てきて少しづつ内容を理解することが出来ました。とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。

参加された皆さん、講師の皆さん、
お疲れ様でした。


[現行ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55]
[過去ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12]
以下のフォームから自分の記事を修正/削除できます [説明]

処理:  記事No:  パスワード:


今日: 1
09/22 () 1
09/21 () 3
09/20 (金) 2
09/19 (木) 1
09/18 (水) 2
09/16 (月) 1
09/14 () 2
合計: 58224

- aimix-BBS無料レンタル掲示板 [掲示板の作成はこちら] -

script - Kent-web