北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

このエントリーをはてなブックマークに追加

[表示切替]  [HOMEに戻る]  [留意事項]  [記事検索]  [携帯URL]  [管理用]
この掲示板は北海道にて認知運動療法を実践するセラピストのため開設されております。
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP

名前
メール
題名
本文※必須
URL
添付FILE 上限500KB
パスワード 英数字で8文字以内(記事修正用)
文字色
画像認証
認証用数字  *   (画像の数字を入力して下さい)

題名:胆振支部勉強会開催しました  名前:胆振支部 2016/04/30(土) 14:11 No.1088  操作


1088の画像を原寸大表示します 今年度も胆振支部の勉強会が始まり伊達でのスタートとなりました。

今回は池田先生が講師をして頂き言語と運動をテーマに講義と実習を含めた勉強会でした。

講義は難しい内容でしたが、自分が今後、知識を深めていくためにとても参考になるものでした。実習は野球の投球フォームを参加者同士が外部観察、内部観察をし言語を使ってどのように学習するかといった実習で和気あいあいとした空気の中で学ぶことが出来ました。

とても楽しい勉強会を参加者の皆さん池田先生ありがとうございます。



題名:函館支部4月勉強会開催  名前:函館支部事務局 2016/04/13(水) 18:06 No.1079  操作


今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

今月の支部勉強会は、
『行為としての“歩行”の改善を考える−中枢症例を通して−』 
というテーマで勉強会を行います。

どうような介入を行う事で行為としての“歩行”の回復を目指せるのか?
日々の臨床で悩みながら、患者さんと向き合っている事と思います。

今回の勉強会では歩行という行為・システムの復習も行いながら、中枢症例をもとに、どのように臨床で治療を行ったか(上手くいった事や上手くいかなった事も含め)提示しながら、“歩行”について考えていければと思います。

初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。
※募集定員に早めに達する事がありますので、ご参加を検討されている方は早めにお申し込み下さい。

【テーマ】
『行為としての“歩行”の改善を考える−中枢症例を通して−』
講師:菅原 紘子 函館稜北病院 理学療法士
                                  
■開催日時:平成28年4月26日(火曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館脳神経外科病院 リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:15名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成28年4月23日(土曜日) 23:00
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/

必ず個人個人でお申し込みをお願いします。
施設単位でのお申込みは受け付けておりません。

OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイントが付与されます。
勉強会の参加申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換できる用紙をお配りいたします。 20分以上遅刻した場合の配布は出来ません。

  
 

題名: 函館支部4月勉強会開催報告  名前:函館支部事務局 2016/04/29(金) 18:43 No.1086  操作

1086の画像を原寸大表示します 4月26日に今年度1回目の勉強会を実施しました。
今回の勉強会では、「私達の回復を目指す行為とは何か?」
という事で歩行を中心に「行為」の基本的な考え方について学習しました。

さらに中枢症例を通して、歩行の回復についてどのような思考で治療を行ったか?
失敗した内容も含め、退院までの関わり方を報告させて頂きました。

今後の臨床での参考になれば幸いです。


今年度も皆さんの臨床に活かしていけるような勉強会を開催していきたいと思いますので、よろしくお願い致します。



題名:募集開始→即日満席  名前:ETCH事務局 2016/04/28(木) 07:22 No.1085  操作


1085の画像を原寸大表示します Basic course 2016 北海道会場
【即日満席】です。

4月26日(火)より
今年度の北海道会場申込が
開始となりましたが、
即日定員80席が埋まり、
増席した20席も募集2日目には
満席となりました!

今年は受講生の学びをより充実させるため
これ以上の増席は行いません。

更新された内容
新たなテキスト
臨床に使用できる道具の配布

これまで以上に充実した
コースになるよう
講師・スタッフ一同準備にあたっています。

お申込みに間に合い
受講できる皆様
是非お楽しみください。


また、申し込みが間に合わなかった方は
当研究会にキャンセル待ちのご連絡を頂くか
国内他地域のコースへご参加いただければ幸いです。


皆様とお会いできることを
楽しみにしております。

北海道認知神経リハビリテーション研究会 事務局



題名:インフォメーションセミナー札幌2016開催報告 
名前:橋 奈都美 2016/04/17(日) 18:15 No.1081  操作


1081の画像を原寸大表示します お世話になっております。

昨日4月16日インフォメーションセミナー2016を開催いたしました。

テーマ:「進化する臨床」
 〜これから求められるセラピストへの一歩〜


50名近くのセラピストの皆様にご参加いただきました。
誠にありがとうございました!


参加者の方のアンケートより
・運動のイメージや予測、結果など今まで学習した要素とは違った視点を知ることができました。
・質問の問いの難易度が高かったりすると表情でわかることもあるので、失語の方と接するときもその視点で問いを出していきたい
・(認知神経リハは)言葉を使う難しいものと考えていたが少し身近に感じた。
・予測してもらうこと、患者さん自ら気づいてもらうことの大切さが学べた
・筋の収縮、伸長感を1個1個患者さんに感じてもらい、セラピストも感じることを意識して臨床を行っていきたい。
・可動域訓練の中でも予測を立てて結果との比較をするという過程を作れることが実践できそう。
・臨床時にネガティブ因子ばかりに目が向いていたので、ポジティブ因子を活用していこうと思いました。


認知神経リハを初めて学ぶ方から、アドバンスコースにも参加し日頃の臨床で実践されている方まで、
それぞれの視点から学びを深められる1日となったのではないでしょうか。

イタリアでも日々研究がなされ、臨床は進化しています。
みなさんも患者様と向き合い、悩み、また知識を定期勉強会やセミナーでブラッシュアップし臨床を進化していきましょう。


札幌支部は新たな形態での定期勉強会が開始します。また、新たなメンバーも加入しました。

今後とも皆様よろしくお願い致します。

最後まで読んで下さりありがとうございました。

  
 

題名:Re: インフォメーションセミナー札幌2016開催報告 
名前:ETCHーS事務局 2016/04/18(月) 23:01 No.1083  操作


1083の画像を原寸大表示します こんにちは、北海道認知神経リハビリテーション事務局です。

ご参加された皆様、誠にありがとうございました。
札幌支部は今年度から新しい取り組みも開始されております。

今後も様々な研修会のご参加を心よりお待ちしております。



題名:札幌支部定期勉強会(5月)臨床編のご案内 
名前:札幌支部事務局 2016/04/18(月) 12:44 No.1082  操作


いつもお世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション事務局 札幌支部です。

5月の札幌支部定期勉強会のご案内です。

今年度より札幌支部勉強会は基礎編、臨床編に分けて開催致します。
今まで開催していた札幌宮の沢脳神経外科病院では臨床編、
新たに中村記念南病院・新札幌パウロ病院で基礎編を開催致します。


基礎編:基礎理論からどのように評価・実践につなげるか、その方法について解説します。

 ・これから認知神経リハビリテーションを勉強したい(または勉強し始めた)方へ
 ・札幌南・東地区の2会場で開催します


臨床編:病理からどのように臨床で観察・訓練を展開するか、実際の事例を通して解説します。

 ・臨床での実践について学びたい方へ
 ・治療で行き詰り、臨床でのヒントがほしい方へ

今年度より札幌支部では毎月2会場で学習段階に合わせて参加できるようになりました。


今年度最初のご案内は札幌支部定期勉強会(5月)【臨床編】です。

認知神経リハビリテーションでは右片麻痺と左片麻痺とでは臨床展開が異なります。

今回は、竹中先生より症例を通して観察の仕方から、病態解釈、
訓練の組織化へのプロセスを提示していただきます。

実際の症例の訓練場面を通して体験していただき、
皆様と臨床思考を共有していきたいと考えております。


ご興味のある方は同僚・友人お誘いあわせの上ご参加ください。

テーマ:右片麻痺の観察・訓練のポイント

講師:竹中 準先生 (新札幌パウロ病院 作業療法士)

日時:5月24日(火)19:00〜21:00 (受付18:30〜)
会場:医療法人 明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院
住所:札幌市西区西町南20丁目1番30号

費用:200円(資料代として)
定員:20名(先着順)

申し込み方法:研究会ホームページのトップ画面にある【各支部勉強会のお申込みはこちら】の【札幌臨床】からお申し込みよろしくお願いいたします。

※また、携帯電話のメールアドレスでの返信エラーが発生する可能性がございます。
 携帯電話以外のメールアドレスでのお申込みをよろしくお願いいたします。

※毎月、早急に定員に達しております。ご興味がありましたらお早めにお申し込み下さい。
※OTの方は日本作業療法士協会の障害教育精度における基礎ポイント1ポイントが認定されます。



題名:函館支部3月勉強会開催  名前:函館支部事務局 2016/03/16(水) 16:57 No.1073  操作


今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

今月の支部勉強会は、
『臨床を通して経験したこと〜病態理解と臨床展開〜』 
というテーマで勉強会を行います。

日々臨床を行う上でどのような訓練が、患者さんのよりよい回復を導けるのか……。
様々な仮説・検証を繰り返しながら、臨床に向かっておられると思います。

基礎的な知識を初め、認知神経リハビリテーションで取り入れられている様々な学問の視点・思考を整理しながら、病態を解釈していく必要があります。
訓練を組み立てていく中で、どのような知識が必要でどう解釈していくか?どんな訓練がいいか?
悩む事も多いと思います。

今回の勉強会では症例の動画を基に、
一般的な病態の整理・症例の特異的な症状に基づいてどう展開していくべきか皆さんで考えていきたいと思います。
症例は中枢(左片麻痺・言語)の2症例を予定しています。

初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。
※募集定員に早めに達する事がありますので、ご参加を検討されている方は早めにお申し込み下さい。

【テーマ】
『臨床を通して経験したこと〜病態理解と臨床展開〜』 
講師:渡邉 友章 西堀病院 理学療法士
                                  
■開催日時:平成28年3月29日(火曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:西堀病院 2階機能訓練室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:15名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成28年3月26日(土曜日) 23:00
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/

必ず個人個人でお申し込みをお願いします。
施設単位でのお申込みは受け付けておりません。

OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイントが付与されます。
勉強会の参加申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換できる用紙をお配りいたします。 20分以上遅刻した場合の配布は出来ません。

  
 

題名:函館支部3月勉強会開催報告  名前:函館支部事務局 2016/04/03(日) 12:38 No.1078  操作

1078の画像を原寸大表示します 3月29日に3月の函館支部勉強会が終了しました。
年度末のお忙しい中、参加して頂いた先生方ありがとうございました。

今月の勉強会では右半球損傷患者さんを症例に解釈の仕方も含め、行為間比較を取り入れた治療方法、失語症患者さんを症例に言語の考え方について講義を行ってもらいました。支部では初めて重点的に行為間比較・失語症患者さんの症例紹介を行いましたが、どうだったでしょうか?少しずつ理解を深めていく事で、改善したい行為を獲得する為の訓練の質をあげていく事が出来ると思います。
今後も皆さんと解釈しながら、行為間比較・多感覚統合など理解を深めていきたいと思います。

新しい年度となりましたが、今年度も函館支部をよろしくお願い致します。



題名:第2回釧根地区勉強会のお知らせ  名前:釧根地区 黒田 2016/03/15(火) 13:00 No.1072  操作


今月も釧根地区勉強会を開催する運びとなりましたので、この場を借りて報告させていただきます。

今月は、「認知神経リハビリテーションの概要、足関節に対する認知課題」というテーマで勉強会を開催しようと思います。
普段私たちが何気なく行っている行為は常に感覚入力が伴っており、すべての行為は感覚情報をもとに生み出されています。
それでは、最適な行為が行われるまでには、感覚情報がどのような過程で知覚され、認知されていくのか?
今回は「認知過程」について皆様で学習し、その考えに基づいて歩行について考え、足関節に対する認知課題を皆様で実技練習しようと思います。
初学者の方も大歓迎です。皆様で知識を共有できる場として、気軽にご参加ください。お待ちしております。


テーマ:「認知神経リハビリテーションの概要、足関節に対する認知課題」
日時:3月26日(土) 18:30〜20:00
場所:星が浦病院 3階作業療法室
参加費:200円(資料代として)
定員:10名


星が浦病院 作業療法士  黒田陽介

  
 

題名:Re: 第2回釧根地区勉強会のお知らせ  名前:釧根地区 黒田 2016/04/02(土) 08:24 No.1077  操作

1077の画像を原寸大表示します 報告が遅くなりましたが、
先日第2回釧根地区勉強会を開催いたしました。
今回は不安定板を使用した実技を中心に行い、
7名の方に参加していただきました。

実技練習のなかでは、どのような問いかけによって内観が変化するのか、
また、内観が変化したときに外観にどのような変化が認められるのかといった点について
参加者の方々とディスカッションしながら確認していきました。

参加者の方から「足首が軽くなった感じがする」、「こういう声掛けをされたときに動きのイメージができた」といった声が聴かれ、
認知課題を設定するうえでのコツを少しつかめたように感じました。

また4月も下旬に勉強会を開催したく思いますので、
多くの方の参加をお待ちしております。



題名:第37回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2016/03/06(日) 18:45 No.1071  操作


1071の画像を原寸大表示します  今月は「行為間比較と多感覚統合」をテーマとした内容で行おうと考えています。
 現在、イタリアの臨床では認知神経リハビリテーションから発展し、行為間比較、多感覚統合と治療の考え方が進化しています。そして、日本でも徐々に行為間比較を臨床に導入するセラピストが増えてきました。今回はその考え方について一緒に学ぶことができればと考えております。
 私自身も理解が不十分な点もありますが学んだことを共有し、臨床へ活かせるよう整理してお伝えしていきたいと思います。
 皆様の参加をお待ちしております。

講 師:中島裕介 (十勝リハビリテーションセンター 理学療法士)
テーマ:「行為間比較と多感覚統合」
日 時:3月25日(金)  19:00〜20:30
会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室 
参加費:200円(資料代として)
定 員:10名

※お申し込みはETCHホームページトップからお願い致します。

※OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介

  
 

題名:Re: 第37回十勝支部勉強会開催報告  名前:ETCH-o nakajima 2016/03/27(日) 22:17 No.1076  操作

今回は行為間比較と多感覚統合というテーマで開催しました。
非常に難解な内容であったことや資料にまとまりがなかったことで理解しがたい面があったと思います。
しかし、各受講生からの質問やディスカッションにより充実した会になりました。

次年度も基礎に基づいて展開していけるように企画していきたいと思います。
ご参加ありがとうございました。



題名:第13回Master course参加報告  名前:ETCH事務局 2016/03/26(土) 17:59 No.1075  操作


1075の画像を原寸大表示します 北海道から4名が初参加しました。

【認知神経リハビリテーションマスターコース】

今回で13回目を迎えたマスターコースは
フランス認知神経科学センターのAngela Sirigu氏と
ピサ大学哲学科教授のAlfonso Maurizio Iacono氏を講師に迎え
多感覚統合の理論展開や臨床実践と関連する
重要なお話を聞かせていただきました。

また、例年通り実際の患者様を通じて
受講生が病理に対しどのような認知問題を提示するかの
グループワークが行われ、
日本人受講者だけでなく現地スクール受講者の
プレゼンテーションもあり
臨床思考の重要性を改めて感じました。

写真を見て気づいた方もいるかもしれませんが、
このグループワークの発表には
北海道からの参加者が複数含まれています。
その勇気と臨床思考を提示する力は今後、
北海道研究会に更なる活力を与えてくれると期待しています。

今回の意識経験を
またどこかの機会に共有できるよう
準備させていただきますので
その時を楽しみにお待ちください。



題名:札幌支部定期勉強会3月 開催報告  名前:ETCHーS事務局 2016/03/17(木) 00:33 No.1074  操作


1074の画像を原寸大表示します 3月15日に年度末最後の札幌支部勉強会が開催されました。

今回のテーマは「次のステージへ進むための認知神経リハビリテーションの軌跡」として
認知運動療法から行為間比較や多感覚統合について
高見宏祥先生(新札幌パウロ病院 理学療法士)に講義して頂きました。


初めて勉強会に参加される受講生もおりましたので、
普段、私たちが何気なく行っている行為についてシステムとして考えて頂き、
患者様はなぜそれができないのかについて
認知運動療法のコンセプトを学んでいきました。


それからより個人の来歴や文脈をもった行為のイメージを比較する
行為間比較についての手順についてお話して頂きました。


後半は、整合性のある治療を展開するために
ワークシートを利用して職種やコース受講別に分かれて
グループワーク形式でディスカッション致しました。

実際に臨床で実践されている方も増えて
より具体的なディスカッションをすることが出来ました。


来年度は4月にインフォメーションセミナーが開催され、
5月から通常の定期勉強会が開催する予定になっております。


皆様がより良い学びになれるよう
研究会で様々な企画を展開していきたいと思いますので、
またのご参加していただけることを楽しみにしております。


ご参加していただいき誠にありがとうございました。



[現行ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55]
[過去ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12]
以下のフォームから自分の記事を修正/削除できます [説明]

処理:  記事No:  パスワード:


今日: 3
08/23 (金) 3
08/22 (木) 1
08/21 (水) 6
08/20 (火) 3
08/19 (月) 3
08/18 () 2
08/17 () 3
合計: 58152

- aimix-BBS無料レンタル掲示板 [掲示板の作成はこちら] -

script - Kent-web