北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

このエントリーをはてなブックマークに追加

[表示切替]  [HOMEに戻る]  [留意事項]  [記事検索]  [携帯URL]  [管理用]
この掲示板は北海道にて認知運動療法を実践するセラピストのため開設されております。
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP

名前
メール
題名
本文※必須
URL
添付FILE 上限500KB
パスワード 英数字で8文字以内(記事修正用)
文字色
画像認証
認証用数字  *   (画像の数字を入力して下さい)

題名:学術集会事前登録開始!  名前:Kimura.M 2010/05/10(月) 00:23 No.272  HomePage


いよいよ本日より第11回認知神経リハビリテーション学会学術集会の事前登録が開始されました!レセプションは例年多くの参加希望者が殺到し比較的早い段階で定員となるため希望される先生方はお早めにお申し込みくださいね♪
今年北海道でBasicに参加された先生方は是非、この機会に全国で認知運動療法を展開している先生方と交流してください。今こそ伝統的リハビリテーションに惜別の念を込め別れる時です!

  
 

題名:Re: 学術集会事前登録開始!  名前:kimura.Y 2010/05/10(月) 18:51 No.273 

 学会とても楽しみです。色々な先生方の講義やディスカッションがありますね。それを聞き私自身もどう思考を広げていけるのかと思うとわくわくします。
 さて、「学会の参加」と「レセプション」は事前登録が必要ですが、「二日目の講義ごとの事前登録」の必要はないようです。 しかし会場ごとに混雑するのだろうと予想されますね。
 事前に会場を決めて行動できるといいですね。



題名:ふとした穴  名前:酒好きの杖使い 2010/05/06(木) 12:51 No.268 


こんにちは、痙直型のCP持ちの30代男です。
文献で認知運動療法の内容を知り、書籍を読んだりしています。
読めば読むほど、「可能性を試すにはいい療法かもしれない」との思いが深まるのですが、ふと「生まれつきの両上下肢の麻痺の場合、どこを基準に修正をしていくのか?」との疑問が湧いてきてしまっている状況です。
(実際に病院等には仕事の関係等で通えていません)
中途の方であれば、健常時の経験がヒントになるようには思えるのですが(書籍等の読み込みだけで考えているからかもしれませんが・・・)
メビウスの輪から抜け出すには、実感してみるのが早いのかも知れませんね。



  
 

題名:小児の認知運動療法  名前:Kimura.M 2010/05/06(木) 22:12 No.269 

酒好きの杖使いさん、こんばんは♪
いつも非常に興味深い記述を書き込んでいただきありがとうございます。先日の社長の話などは非常に素晴らしい比喩表現と仲間内で話題になっておりました(なぜか削除されておりました。システムの不具合かもしれません・・)。
さて、認知運動療法の書籍についてですが・・・難解ですよね(笑)。そうなんです。認知運動療法に書かれた書籍は見事に全て読み難いのです。読み手を限定する切り口であったり用語の使用であったり。これは仕様です(汗)。
お話しのありました【生まれつき】について。発達障害については『子どもの発達と認知運動療法』という専門書も書かれていることから解るように、通常の認知運動療法の手段では歯が立たない場面が多く存在します。故に発達というものを丁寧に学んだうえで認知運動療法の概念を臨床に落とし込む作業が必要であることから、実践できるセラピストは非常に限定的と為らざるを得ません・・・
私自身は小児セラピストとして臨床に向かっている為、幾らかのノウハウを持ち合せておりますが、他の認知運動療法士の先生方と話をしていると【子どもの認知運動療法】の特異性というものがあるように感じられます。
酒好きの杖使いさんの疑問である「生まれつきの両上下肢の麻痺の場合、どこを基準に修正をしていくのか?」について触れるとすれば、関わる相手の年齢や理解の水準なども含めて考えねばなりません。成人の脳性麻痺者と幼児の脳性麻痺児では戦略も異なります。どこか外部にお手本を作るということは(模倣)それなりの能力が要求されますよね。成人や行為が比較的行える方ならそれも良いでしょう。しかし行為自体が難しい方や模倣が難しい場合は、他者が動きを導く中で自分なりの型というものを形成していくという戦略が考えられます。
結局の所、全く同じ人は存在しないのだから治療も同一には為り得ないのです。酒好きの杖使いさんの能力を考慮して述べさせていただくならば、自らの下肢において全ての関節を単独で制御できるか?(足首だけの底背屈や膝単独の伸展など) それは臥位で可能なのか、座位まで可能なのか?普段の歩行で踵を地面につけることは困難として、座位ならば自分の足の裏は感じ取れるのか?(足の裏の異物の位置、前後左右の傾き、自分で体重をかけていく荷重感) 座っている時のお尻の座圧や姿勢の対称性や垂直性の感じ取りは可能か?・・・等々知りたいことが尽きないです(笑)まぁここまでは認知運動療法の概念に沿うことで確認し治療することが出来ます。問題は脳性麻痺特有の【自分の身体の感じ取り難さ】です。自分の体で感じ取れたという経験の乏しさや比較照合困難さ。体性感覚情報を視覚で補ってきた経験など、自らの身体にヒントを求めることが非常に難しいのです。ここに発達の視点。つまり自分の身体を知るという過程を構築する必要に迫られるわけです。行為と知覚は不可分であり、意識の存在も非常に重要な要素です。
・・・冗長になってきたので話を区切りますが、ご自身の環(ループ)を拡張したり、新たな場面へと跳躍する為にセラピストの存在が助けになることを願っております。またお話しを聞かせて下さいね♪

  
 

題名:なるほど・・・  名前:酒好きの杖使い 2010/05/08(土) 14:00 No.271 

門外漢には難解なわけですね。わかりやすい説明ありがとうございます。


題名:☆勉強会のお知らせ☆  名前:Kimura.M 2010/05/06(木) 23:32 No.270 


北海道認知運動療法研究会
札幌支部主催勉強会

【テーマ】「認知運動療法入門 第2回テーマ:外部観察と内部観察」
【講師】木村正剛(北海道立子ども総合医療・療育センター:PT)
   高橋秀和(高橋脳神経外科病院:OT)
【内容】
T:外部観察「なにをみるか」 
U:内部観察:「何を聞くか」
V:症例提示
【対象】不問
【日時】平成22年05月30日(日)13:30〜16:30
【場所】厚別区民センター 会議室A
【参加費】200円(会場使用料+資料代)
【会場連絡先】011-894-1581

資料作成部数と会場調整がありますので
参加希望者は御連絡下さい。

アドレス:etch.venice@gmail.com
タイトル:ETCH-S勉強会
本文:氏名,職種,経験年数,職場

問い合わせ(担当:高橋秀和)
タイトルに【ETCH-S質問】と記載し以下のアドレスに送信
etch.venice@gmail.com



題名:旭川支部勉強会の案内  名前:murakami 2010/05/06(木) 08:30 No.267  HomePage


5月の勉強会の案内です。

5月25日(火)18:30〜より
旭川三愛病院にて行います。

詳しくは旭川支部blogをご覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/etc_asahikawa/



題名:学会の御案内  名前:Kimura.M 2010/05/02(日) 00:10 No.266 


266の画像を原寸大表示します 今年の学会内容が発表されましたので掲示させていただきます♪僭越ながら私も発言の場が与えられておりますので、しっかりとお役目を果たしたいと思います!

第11回 日本認知神経リハビリテーション学会学術集会(旧日本認知運動療法研究会)のご案内

期日 平成22年7月9日(金)〜11日(日)
場所 高知市文化プラザかるぽーと(高知県)
学会長 鶴埜益巳(高知医療学院)
準備委員長 園田義顕(高知医療学院)
事務局 高知医療学院(高知県高知市長浜6012-10)
主催 日本認知神経リハビリテーション学会
*プログラム
2010・7・9(金) 1日目
[ニューロコグニティブフィロソフィ]
13:00〜13:30 学会長講演 「人間の運動」
 鶴埜益巳(高知医療学院)(第1会場)
13:30〜15:00 特別講演 合田正人(明治大学)
「心身経験のシステム論 M.メルロ=ポンティとG.シモンドンを起点として」(第1会場)
15:00〜17:00 ポスター発表(第3会場)
17:00〜17:45 認知の樹 「テンダー・エマージェンス 来るべき自己へ」
 河本英夫(東洋大学)(第1会場)
17:45〜18:15 総会
18:30〜20:00 シンポジウム 「世界に意味を与える身体」(第1会場)

プレゼンター 山口一郎(東洋大学)
「運動記憶と運動感覚をめぐって 発生的現象学の観点から」

シンポジスト

山口一郎
 佐藤公治(北海道大学)
 沖田一彦(県立広島大学)
 森岡周(畿央大学)


2010・7・10(土) 2日目
[ニューロコグニティブサイエンス]
9:30〜10:30 「運動のアイデンティティ 錐体路障害の探求」(第1会場)
 安藤努(原病院)
「運動のコーディネーター 失調症の探求」(第2会場)
 宮口英樹(広島大学)
「運動のメタファー 失行症の探求」(第3会場)
 信迫悟志(東大阪山路病院)
10:40〜11:40 「知覚とエモーション キネステーゼの喪失」(第1会場)
 池田耕治(熊本リハビリテーション学院)
「言語とエンボディメント 運動麻痺のクオリア」(第2会場)
 大越友博(芳賀赤十字病院)
「痛みとニューロマトリクス 身体イメージの変容」(第3会場)
 千鳥司浩(中部学院大学)
11:50〜12:50 「メンタルシミュレーション 注意の制御と運動イメージ」(第1会場)
 富永孝紀(村田病院)
「グローバルワークスペース 意識の志向性と情報性」(第2会場)
 園田義顕(高知医療学院)
「マインドリーディング 心の理論と運動発達」(第3会場)
 浅野大喜(日本バプテスト病院)
[ニューロコグニティブアプローチT]
14:00〜15:30 「人間の手の回復」(第1会場)
 鶴埜益巳(高知医療学院)
「人間の子どもの発達」(第2会場)
 金澤健人(訪問看護ステーションほたる)
「人間の足の回復」(第3会場)

高橋昭彦(高知医療学院)
15:45〜17:15 「認知神経リハビリテーションの臨床」

討議[1]中枢(第1会場)
 内田成男(富士リハビリテーション専門学校)
 中里瑠美子(八木病院)
 奥埜博之(摂南総合病院)
 沖田学(愛宕病院)
 加藤祐一(村田病院)
 鈴木智善(国府病院)
 西谷浩史(薩摩郡医師会病院)

討議[2]小児(第2会場)
 稲垣諭(東洋大学)
 人見眞理(ソレイユ川崎)
 石附智奈美(広島大学大学院)
 木村正剛(北海道子ども総合医療療育センター)
 千葉郁代(奈良県総合リハビリテーションセンター)
 三田久載(富士リハビリテーション専門学校)
 藤本智久(姫路赤十字病院)

討議[3]整形(第3会場)
 川見清豪(摂南総合病院)
 青木八穂(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)

江草典政(島根大学医学部附属病院)
 金森宏(永生クリニック)
 高梨悠一(YMCA米子医療福祉専門学校)
 平井達也(西尾病院)
 三上恭平(盛岡友愛病院)
17:30〜18:20 「認知神経リハビリテーションの羅針盤」(第1会場)
 宮本省三(高知医療学院)
19:30 レセプション


2010・7・11(日) 3日目
[ニューロコグニティブアプローチU]
9:30〜12:30 「Autonomia del malato e scelte terapeutiche /患者の自律性(アウトノミア)と治療選択」(第1会場)
 Franca Pantè(イタリア・サントルソ認知神経リハビリテーションセンター)
13:30〜15:10 「Le istruzioni verbali nel trattamento riabilitativo/リハビリテーション治療における言語教示」(第1会場)
  Franca Pantè
15:10〜15:20 フィナーレ



題名:ご紹介  名前:鈴木健 2010/04/29(木) 20:30 No.265  HomePage



掲示板をお借りします

突然のメールにて失礼します。
私はAMAZONリハビリテーションライブラリー運営担当の鈴木と申します。日本発のリハビリテーション専門書のインターネットショップとなるAMAZONリハビリテーションライブラリーは各専門分野別に本を分類することで購入する方以外の方にも「本の検索」として利用しやすいように整理されています。
取り扱いの本も約1500冊となり現在も新刊を更新し続けています。
ぜひ一度はホームページをご活用下さい。

AMAZONリハビリテーションライブラリー 鈴木健




題名:リンクありがとうございます  名前:桜田 2010/04/25(日) 16:36 No.261 


北海道のみなさま、はじめまして。
青森県の桜田由紀子と申します。
木村先生とは時々連絡を取り合っていたのですが
こちらへの書き込みは初めてになります。

青森県でも、ついに勉強会が発足しました。
ホームページの相互リンクを快く御了承頂き
ありがとうございます。
青森県での勉強会発足に先立ち、
北海道ベーシックに参加された青森県の先生方と
連絡が取れるようにと、木村先生から随分助けて頂きました。
本当にありがとうございます。


6月の函館インフォメーション、今のところ参加できそうな感じです。
・・・家庭の都合上、このまま何も予定が入らないことを
祈っています。笑
みなさまにお会いできるのを楽しみにしています。

それでは失礼致します。

  
 

題名:相互リンク感謝です。  名前:Kimura.M 2010/04/26(月) 22:30 No.264 

桜田先生へ
書き込み有難うございます♪北海道のHome page、素敵ですね。
フラッシュ動画をTopに取り込むとは…北海道も負けじとインフォメーションの告知に短い動画を入れてみました(笑)

函館と青森は少し交流を持ちやすい地域なので函館ベーシックでは多くの青森の先生方とお逢いできる事を願っております♪今後も手を取り合って学びの歩みを進めていきましょう☆



題名:ETCH札幌支部勉強会 開催報告  名前:Kimura.M 2010/04/26(月) 20:55 No.263 


263の画像を原寸大表示します 4月25日 西区民センタ−にて札幌支部の勉強会を開催いたしました。テーマは「認知理論とシステムアプローチ」。講義や実技が中心でしたが熱心な先生方ばかりで非常に有意義な時間を過ごせたように思います。

札幌支部の勉強会ではありましたが遠くは網走をはじめ、旭川や岩見沢、苫小牧からも参加していただき、北海道での広がりを感じました♪本当はもっと実技や症例について検討したいのですが、基礎的な知識や概念を疎かにしては手技も形骸化してしまうので今しばらくお付き合い願えたらと思います。

明日の臨床を変えることをテーマに掲げて今後も開催してまいりますので多くの先生方の参加をお待ちしております!



題名:☆勉強会のお知らせ☆  名前:Kimura.M 2010/04/18(日) 17:19 No.259 


北海道認知運動療法研究会
札幌支部主催勉強会

テーマ:「認知運動療法入門」
講師:木村正剛(北海道立子ども総合医療・療育センター:PT)
   高橋秀和(高橋脳神経外科病院:OT)
内容:Basic courseの内容を中心に、認知運動療法について学ぶ
   T:概論 U:実技 V:質疑
対象:不問
日時:2010年4月25日(日)13:30〜16:30
場所:札幌西区民センター2F 児童集会室
参加費:300円(会場使用料+資料代)

資料作成部数と会場調整がありますので
参加希望者は御連絡下さい。

アドレス:etch.venice@gmail.com
タイトル:ETCH-S勉強会
本文:氏名,職種,経験年数

問い合わせ(担当:高橋秀和)
タイトルに【ETCH-S質問】と記載し以下のアドレスに送信
etch.venice@gmail.com



題名:アカデミア帰還  名前:takahashi 2010/04/12(月) 00:30 No.255 


只今アカデミアin広島から帰りました!!
2泊3日の強行スケジュールでしたがかなり充実した時間を過ごせたと思います。さすが臨床道場・・・マスター修了者の皆様の前で治療を行うことになるとは思ってもいませんでしたが(笑)
その他被験者役も結構やらせていただいたの患者様の気持ちがよくわかりました。
今回得た知識を明日からの臨床に生かせるようがんばりたいと思います!
またetch内でも知識を広めれたらと思いますのでよろしくお願いします!

  
 

題名:Re: アカデミア帰還  名前:木村陽子 2010/04/12(月) 08:16 No.256 

お疲れ様でした。マスターコース中、帰国後の臨床、アカデミアにおいて、「選択と自由」という大きなテーマに沿って学んできていましたが、時が経つに連れて、自己の経験も変化しているせい?か、、、、自らの思考の幅も広がり、ディスカッションにも熱が入りました。自己の一人称記述を伝えるということで、さらに、他者より得るものも多く、とても良い経験となりました。次は、学会に向けて頑張りましょう。
  
 

題名:限られた選択  名前:Kimura.M 2010/04/12(月) 21:53 No.257 

257の画像を原寸大表示します Academiaに参加された先生方、お疲れ様でした。北海道のMastersも無事に北海道に戻られたようで一安心です♪。私は飛行機の都合上最後まで参加できず心残りでしたが、残られた皆様に情報を戴けることを期待しております(笑)
今回のAcademiaは各地の先生方と語らう時間を持てたことや、自らの成長の度合いを確認することが出来たことなど収穫が大きかった一方、選択の自由というテーマについては十分に理解することが出来ず困惑してしまいました。従来の認知運動療法との「差異」は何か。この取り組みはどのように治療における特異的病理の制御にどこまで「有効」なのか。まだまだ道半ばの私には難解なテーマと映りましたが皆さん如何だったのでしょうか?
北海道において各支部の勉強会もこれから本格化していきます。自己の深化を追求しつつ認知神経リハビリテーションの理論における可能性を適切に伝える場となるよう皆さんで協力し合いながら頑張りましょう!

  
 

題名:Re: アカデミア帰還  名前:松本 2010/04/14(水) 21:20 No.258 

Academiaに参加されたETCHの先生方、お疲れ様でした。先生方のおかげで実習やレセプションを楽しく過ごすことができました。また学会等でお会いする日を楽しみにしています。

[現行ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55]
[過去ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12]
以下のフォームから自分の記事を修正/削除できます [説明]

処理:  記事No:  パスワード:


今日: 1
09/16 (月) 1
09/14 () 2
09/12 (木) 6
09/11 (水) 5
09/10 (火) 3
09/09 (月) 11
09/07 () 3
合計: 58215

- aimix-BBS無料レンタル掲示板 [掲示板の作成はこちら] -

script - Kent-web