北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

このエントリーをはてなブックマークに追加

[表示切替]  [HOMEに戻る]  [留意事項]  [記事検索]  [携帯URL]  [管理用]
この掲示板は北海道にて認知運動療法を実践するセラピストのため開設されております。
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP

名前
メール
題名
本文※必須
URL
添付FILE 上限500KB
パスワード 英数字で8文字以内(記事修正用)
文字色
画像認証
認証用数字  *   (画像の数字を入力して下さい)

題名:胆振支部5月勉強会開催のお知らせ  名前:小郷 健介 2017/05/09(火) 19:45 No.1221  HomePage 操作


胆振支部5月の研修会は苫小牧にて「左右大脳半球損傷症例に対する介入経過」をテーマに研修会を行いたいと思います。

平成29年度の胆振支部の勉強会は苫小牧から始めます。
今回は左右の大脳半球損傷におけるリハビリテーションを症例を通して振り返りたいと思います。

右半球損傷における半側空間無視、左半球損傷における失行症や失語症といったそれぞれ異なった高次脳機能障害を呈することからリハビリテーションにおける方略も異なることが考えられます。

私たちリハビリテーションに関わるセラピストはどんな視点をもって左右の大脳半球の異なる病態に対して評価・治療を考えていかなければならないのかを今回の勉強会を通して皆さんと一緒に考えていく機会になればと思います。

テーマ:「左右大脳半球損傷症例に対する介入経過」
講師: 木賊 弘明(認定作業療法士 苫小牧日翔病院)
日時:5月31日(水)
時間:18:30〜20:30
会場:苫小牧日翔病院 リハビリテーション室
参加費:200円



題名:札幌支部6月勉強会  名前:北海道認知神経リハビリテーション研究会事務局
2017/05/07(日) 22:44 No.1218  操作


1218の画像を原寸大表示します テーマ『失語症者に対する認知問題の立て方(身体編)』

6月の勉強会は、失語症者に対してどのように訓練をしていけばよいのかについて、その観察のポイントを勉強していきます。認知神経リハビリテーションは、訓練の際に問いを立て、それを患者に答えてもらい病的な状態から、学習過程を経て回復の状態に導きます。しかし失語症・小児疾患・認知症など、言語で聞くことに対してイメージがつきにくいというお話しも耳にします。今回は特に失語症者への訓練を中心に勉強会を開催したいと思います。
どなたでも気軽にご参加ください。

テーマ『失語症者に対する認知問題の立て方』
講師:木村絵梨(札幌渓仁会リハビリテーション病院)
日時:6月13日(火)
会場:札幌宮の沢脳神経外科病院
時間:19:00〜21:00
参加費:200円
定員:35名

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://kokucheese.com/event/index/467618/



題名:[NCRH Closed sutdy vol.5]開催報告  名前:NCRH事務局 2017/05/01(月) 19:01 No.1217  操作


1217の画像を原寸大表示します 5回目のclosed studyは、観光シーズン真っ盛りの函館で開催されました。

内容はTechnical & Method seminarの動画視聴から、左片麻痺患者の観察とリハビリテーションカルテの作成について主として学びました。

一症例について、Rizzello先生が受講生に問いかけた内容に対し我々もディスカッションしながら回答を想像し、訓練の構築・体験を行うことで、思考過程を追いながら実際に受講している感覚で学ぶことができた貴重な機会となりました。

「わかった状態」から、「より正確にわかった」状態に進むために、仲間とのディスカッションやメタな自己を通して、自らの観察や治療を見直す必要があると感じました。

まずはカルテを書いてみましょう。表してみましょう。



参加された皆様、ありがとうございました。



題名:函館支部4月勉強会のご案内   名前:函館支部事務局 2017/04/05(水) 20:18 No.1211  操作


1211の画像を原寸大表示します 今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。
新年度となりました。今年度も皆さんと学びを深めていければと思います。よろしくお願い致します。
新人の方を始め、初学者の方もお誘いの上、お気軽にご参加下さい。

今月の支部勉強会は、
『行為としての歩行システムの構築』というテーマで勉強会を行います。

“行為としての歩行システムの回復を目指す”

道を歩いている時、水溜りがあったらどのように歩きますか?
ジャンプする・水溜りに飛び込む・またぐなど……

私達は常日頃、様々な選択肢から個人により選択をして歩行(行為)していると思います。
日常の中で行為を行う際、クライエントの選択肢をどう増やしていけるのか…

今回の勉強会では明日の臨床から実践出来る観察の方法やポイント踏まえながら、歩行の各周期にあわせた訓練の組み立てについて学習していきます。

※募集定員に早めに達する事がありますので、参加を検討されている方は早めにお申し込み下さい。

【テーマ】
『行為としての歩行システムの構築』
講師:中田 俊博 函館脳神経外科病院 理学療法士  
■開催日時:平成29年4月28日(金曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館脳神経外科病院 リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成29年4月25日(火曜日) 12:00
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/

  
 

題名: 函館支部4月勉強会開催報告   名前:函館支部事務局 2017/04/29(土) 18:18 No.1215  操作

1215の画像を原寸大表示します 昨日、本年度最初の函館支部勉強会を開催しました。
今回は『行為としての歩行システムの構築』というテーマで
勉強会を開催しました。

今回は受講生の中から症例を提示してもらい、
主に支持期の訓練を中心にディスカッションしました。
どのように観察していくか?どのような訓練を考えるか?
テーマは?声がけの仕方は?等
話ながら学習を深めることが出来ました。
またイタリアの研修から帰国された新開谷先生から、
イタリアでの臨床の話も聞くことができ、
この治療の奥深さや学習の継続が必要なことを再認識することが出来ました。

今年度はより一層、臨床で実践していけるような勉強会を、企画していければと思います。たくさんの方の参加をお待ちしています。
今月の勉強会に参加されたみなさんお疲れ様でした。



題名:4月の釧根支部勉強会のお知らせ  名前:釧根支部事務局 2017/04/18(火) 20:39 No.1214  操作


いつも、お世話になっております。

認知神経リハビリテーション釧根地区勉強会を開催いたしますのでご連絡させていただきます。

今回のテーマは、「認知神経リハビリテーションの理論」をテーマに取り上げて勉強していこうと思います。

認知神経リハビリテーションの基本的な考えや治療理論などを確認していこうと考えております。

リハビリテーション分野には多くの評価・手技がありますが、その中で認知神経リハビリテーションはどの様な治療理論で、どの様な関わりを行うのか。
以上の点について、講義を中心に確認していこうと思います。

初学の方も大歓迎です。少しでも興味のある方や「認知神経リハという治療手技を学んでみたい」とお考えの方は、気軽にご参加ください。

テーマ:「認氏神経リハビリテーションの理論」
日時:4月21日(金) 18:30〜20:00
場所:星が浦病院3階OT室
定員:10名
参加費:200円(資料代として)

星が浦病院 作業療法士 新田 大智



題名:札幌支部5月支部勉強会  名前:札幌支部事務局 2017/04/13(木) 00:15 No.1213  操作


1213の画像を原寸大表示します 4/11に認知神経リハビリテーション研究会札幌支部の4月勉強会を開催致しました。今回は日本認知神経リハビリテーション学会理事である木村正剛先生を講師に迎え、「行為のはじまり〜小児の臨床を通して学ぶ人間の行為〜」をテーマにご講義して頂きました。
講義ではイメージ構築・経験について話や木村先生の臨床動画、ディスカッションが行われ、非常に充実した内容でした。中でも道具の使い方は多岐にわたり、発想によりいろいろな治療戦略に使えることを学べました。
また小児のリハビリではコミュニケーションや記憶が未発達・未熟である中でもいかにして認知神経リハビリテーションを展開していくかなど臨床のヒントをたくさん教えていただきました。これまで「認知症があるから・・・」、「失語症があるから・・・」ということを理由に臨床展開できないと悩んでいた方も多かったのではないでしょうか。今回の勉強会をとおし、明日からの臨床につなげていっていただけたら幸いです。

次回5月は、この春北海道認知神経リハビリテーション研究会から新企画!
2017イントロダクションセミナーが開催されます。
是非この機会にご参加くださいますよう、よろしくお願いいたします
場所:札幌市教育文化会館研修室402 (札幌市中央区北1条西13丁目)
日程:2017年5月20日(土)
時間:9時30分〜18時00分(受付9:00)
受講料:一般1,500円 早期割引(4月14日まで)1,200円 BASIC受講済 1,000円
定員:30名
セミナ―募集期間:2017年4月3日(月)12:00〜2017年5月8日(月)→満員御礼につき受付終了



題名:満員御礼につき募集終了  名前:NCRH事務局 2017/04/08(土) 14:15 No.1212  操作


1212の画像を原寸大表示します NCRイントロダクションセミナー
募集開始とと同時に満席となりました。

今回の企画は受講生の学習を促すため
30名という少人数を想定して募集を開始しましたが、
開始直後から申し込みが殺到して即日満席となりました。

急遽52名に定員を増席しましたが、
4日目にすべて満席となりましたので
募集が完全終了となっています。

以降はキャンセル待ちとなりますので、
お申し込みをご希望の方は
Home pageトップの該当リンクより
お問い合わせでご連絡をください。

この春より認知神経リハビリテーションを
始めるために申し込まれた皆様に
深く感謝を申し上げます。
最高の学習経験を提供できるよう
講師スタッフ一同準備を進めておりますので
開催を楽しみにお待ちください。

北海道認知神経リハビリテーション研究会



題名:[NCRH Closed sutdy vol.4]開催報告  名前:NCRH事務局 2017/04/05(水) 07:07 No.1210  操作


1210の画像を原寸大表示します 新年度最初の勉強会はTechnical & Method seminar動画より小脳疾患について学びました。

同一症例についてPantè先生とRizzello先生、それぞれの視点や臨床思考を学ぶことで疾患の神経生理学のみならず分析の視点や行為間比較のポイントまで知ることが出来ました。

重要なのはどのような訓練を作るのかではなく、どのような情報が構築できないのかを知ること。認知理論の基礎であり、改めてその意味に触れることが出来たように思います。

毎月開催している勉強会にてアウトプットするだけでなく、この勉強会で深い視点をしっかりとインプットして臨床に還元していきましょう。

参加された皆様、ありがとうございました。

良い仕事を!



題名:4月札幌支部勉強会満員御礼につき増席! 
名前:札幌支部事務局 2017/03/25(土) 00:58 No.1209  操作


1209の画像を原寸大表示します 3月24日時点で札幌支部勉強会は定員数に達しました。
いつも札幌支部勉強会に足を運んで戴きありがとうございます。

4月の勉強会の講師は、日本認知神経リハビリテーション学会理事で北海道認知神経リハビリテーション理事の木村正剛先生による『小児の臨床を通して学ぶ人間の行為』がテーマです。
リハビリテーションにおける行為改善は、患者の習慣的行為の改善へと繋げることを目標とします。
人間は毎日習慣的な行為を行っているときも、絶えず脳は可変されていきます。
そしてある行為は意図により、意識され学習過程を通して行為を獲得していきます。
つまり行為が成熟している成人も、小児と同じ『学習過程』というキーワードがある事が言えます。
4月支部勉強会は、小児の臨床を通して、人間の行為について学び、明日の臨床の観察がより深いものになるよう、一緒に勉強していきたいと思います。たくさんの先生方のお越しをお待ちしております


日時
2017年04月11日(19:00〜21:00(受付/18:30〜))

開催場所
札幌宮の沢脳神経外科病院
(札幌市西区西町20丁目1番30号)

参加費
200円(税込)

申し込み終了
2017年04月10日 21時00分まで




題名:3月札幌支部勉強会臨床編開催報告  名前:札幌支部事務局 2017/03/16(木) 13:48 No.1207  操作


3/14に今年度最後の札幌支部臨床編勉強会が実施されました。
本日は「運動失調の新たな考え方」というテーマをもとに中村記念南病院の横山航太先生にご講義して頂きました。

講義では小脳の解剖・生理学や役割などもお話してくださり、改めて小脳の重要性を学ぶことができました。
小脳の役割や学習との関連について聞いたことはあるけど、しっかり理解していないという方々にも初学者にとっても今回の講義は多く学びになったのではないかと思います。
また症例を用いたご講義では変化したクライアントをみて驚いた方もいたと思います。
明日から臨床を変えたいと思っている方、クライアントについて悩んでいる方々も、ディスカッションで用いた内部観察チェックシートの記載から始めてもよいのではないでしょうか。

ホワイトデーのなか勉強会に参加された皆様、スタッフの皆様お疲れ様でした。


[現行ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55]
[過去ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]
以下のフォームから自分の記事を修正/削除できます [説明]

処理:  記事No:  パスワード:


今日: 1
04/25 (木) 1
04/24 (水) 4
04/23 (火) 10
04/22 (月) 3
04/21 () 1
04/20 () 4
04/19 (金) 4
合計: 57772

- aimix-BBS無料レンタル掲示板 [掲示板の作成はこちら] -

script - Kent-web