北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:NCR Basic course2017北海道会場 募集開始 
名前:NCRH事務局 2017/06/27(火) 09:37 No.1233  操作


1233の画像を原寸大表示します いよいよ昨日12:00より
Basic course(北海道会場)の募集が開始となりました。

募集開始から20時間で40名を超えるお申し込みを頂いており、
定員の半分が既に埋まっている状況となっています。

今年はセラピストの多様性に答えるため、
・複数領域の臨床報告
・明日から臨床に展開できる実技演習
・個々人の疑問点を解消するための質問シート
など、様々な企画を用意しております。
初めてNCRを学ぶ方にも、再びNCRを学ぶ方にも
有益な時間を提供させていただきますので、
是非今年のBasic course(北海道)にご参加いただければ幸いです。

NCR Basic course北海道事務局 拝

  
 

題名:満員御礼!  名前:NCRH事務局 2017/07/20(木) 18:56 No.1240  操作

2017Basic course北海道会場は
募集開始よりたくさんのお申し込みを頂き
80名の定員に達しております。

しかし、ST向けの実技指導プログラム追加など
新たな内容も提示されておりますので、

【10名のみ】追加席をご用意しております。

STさんだけでなく、
脳のリハビリテーションに興味のある方のご参加を
スタッフ一同心よりお待ちしております。

NCR Basic course北海道事務局 拝



題名:7月札幌支部勉強会のご案内  名前:札幌支部勉強会 2017/06/17(土) 15:34 No.1231  操作


1231の画像を原寸大表示します 次回7月の支部勉強会の日程の詳細が決まったので連絡いたします。
テーマ:“認知神経リハ実践に必要な3つの観察ポイント”
7月勉強会学習内容レベル
★〜★★

学び初めていざ実践に移ろうとした際に、NCRに関する単語意味や各要素については理解していても、クライアントを目の前にした際にどこから手をつけて展開していくべきか悩むことはありませんか??
【勉強会の主な内容】
テーマ:認知神経リハ実践に必要な3つの観察ポイント
?@ 行為の回復を阻害している特異的な運動の異常要素とは?
?A 行為(動作)をどのように分析し捉えていくのか?(外部観察)
?B 主観的要素をどのように解釈し学習に繋げていくのか?(内部観察)

講師:高橋秀和先生(札幌宮の沢脳神経外科病院 作業療法士)
日時:平成29年7月11日(火)19:00〜21:00(受付18:30〜)
会場:医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院
住所:札幌市西区西町南20丁目1番30号
費用:200円(資料代として)
定員:30名(先着順)

  
 

題名:7月札幌支部勉強会 開催報告  名前:札幌支部 2017/07/13(木) 11:54 No.1238  操作

1238の画像を原寸大表示します 2017年7月13日に認知神経リハビリテーション研究会札幌支部勉強会が開催されました。今回は「認知神経リハビリテーションの実践に必要な3つの観察ポイント」というテーマで北海道認知神経リハビリテーション研究会副会長である高橋秀和先生にご講義していただきました。
 講義では脳と身体の関係性や脳損傷後の脳と身体の変化などを脳科学の知見から多くの知識を学ぶことができました。また症例を通し認知神経リハビリテーションを実践するうえで重要な外部観察や内部観察、認知過程についてもご講義頂き、明日からの臨床のヒントになったのではないでしょうか。受講された先生方・スタッフの皆様お疲れ様でした。



題名:全支部合同勉強会開催  名前:NCRH事務局 2017/07/02(日) 23:18 No.1235  操作


1235の画像を原寸大表示します いつもお世話になっておりますNCRH事務局です。
Basic修了者の方々にオススメの情報です!!
Basicコースを終えてモチベーション高々に臨床に戻ってはみたものの実際の患者様に認知神経リハを提供する際に、どのように評価し展開していくべきか分からない方や不安を抱いている方…学びを止めてしまった方はいませんか?
せっかく実技も学んだはずなのに、道具の使い方を忘れてしまった方や講師の先生に触れてもらった(動かされた)感覚が薄れてしまい、実際提供している課題が上手く出来ているのか疑問を抱いている方はいませんか?
そんな方々に朗報です☆
7月1日(土)に札幌教育文化会館にてNCRH主催全支部合同勉強会が開催されます。
この勉強会のオススメとしては道内で認知神経リハを学んでいるセラピストの臨床力向上に主眼をおいたプログラム内容であると言う点です。
実際には現在治療中の患者さまに対してより最善な課題を検討する“症例検討会”や臨床上で活用頻度の高い道具の使い方や訓練バリエーションを検討・確認し合う“道具の勉強会”を行います。
道内各地で活躍する認知神経リハビリテーション士も多く参加されますので、彼らの臨床思考や実技スキルに触れるチャンスです!
この機会を活かしスキルアップを図っていきましょう!

【NCRH主催全支部合同勉強会】
場 所:札幌市教育文化会館 研修室403(札幌市中央区北1条西13丁目)
日 程:2017年07月01日(土)
時 間:13時30分〜17時30分(受付13:00〜)
参加費:1000円(施設利用料+資料代として)
定 員:30名(先着順)
対 象:Basic修了者以上
司 会:高橋秀和(札幌宮の沢脳神経外科病院)ほか

《プログラム》
13:00〜13:30受付開始
13:30〜15:30 第一部“症例検討会” 
『脳梗塞後遺症(放線冠)右片麻痺を呈す患者に対する上肢機能へのアプローチ』
発表:小郷健介(室蘭太平洋病院)
1.症例動画からプロフィール内容を整理&検討する
2.プロフィールをもとに訓練課題を考案&発表する
15:30〜17:30 第二部“道具の勉強会”
1.努力的な上肢操作を改善させる為の治療(リーチング・グラスプ):五目版・円軌道・表面性状
2.ぶん回し歩行を改善させる為の治療:傾斜板・スポンジ
3.座位の姿勢崩れを改善させる為の治療:スポンジ・不安定板
※都合により変更する場合もあります

  
 

題名:開催報告  名前:NCRH事務局 2017/07/09(日) 11:54 No.1237  操作

1237の画像を原寸大表示します 平成29年7月1日、札幌市教育文化会館403研修室において、全支部合同勉強会が開催されました。
第1部は小郷健介先生が症例提示を行ないました。クライアントの疾患名や動画から推測されること、どのような認知課題を提示するかを、各テーブルで話し合いました。最後に、各テーブルが考えた認知課題を発表しました。
第2部は行為を改善するためにどのように治療していくかを、上肢、下肢、体幹それぞれについて、具体的に行為を提示して行ないました。
日々臨床を行なっていますが、今回の勉強会を通じて、どのように臨床を展開していくか、という思考の再確認と、そしてまた、道具について今一度振り返るよい学びの機会になったと思います。
参加していただいたみなさま、ありがとうございました。



題名:函館支部6月勉強会のご案内  名前:函館支部事務局 2017/06/09(金) 19:39 No.1229  操作


1229の画像を原寸大表示します 今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

6月の支部勉強会は、
『上肢機能について考える〜把持・操作の観点から〜』というテーマで勉強会を行います。

スマートフォンを使用する、野菜を切る、洗濯物を干す、子供の頭を撫でる、髪を結ぶ…
個人の意図により様々な行為が選択されます。
その為、行為を行う上での上肢の役割は多岐にわたります。




認知神経リハビリテーションでは上肢機能を、
到達(リーチング)機能
接近(アプローチ)機能
把持(グラスプ・ピンチ)機能
操作(オペレーション)
に分け、観察・訓練を行いながら、行為の学習を図っていきます。

今回の勉強会では把持・操作機能に焦点を当て、明日からの臨床で実践できる観察や訓練について皆さんと考えていきたいと思います。

初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。
※募集定員に早めに達する事がありますので、参加を検討されている方は早めにお申し込み下さい。

【テーマ】
『上肢機能について考える〜把持・操作の観点から〜』
講師:大石 朋裕 函館中央病院 作業療法士  
■開催日時:平成29年6月22日(木曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館稜北病院 2階リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成29年6月21日(水曜日) 12:00
■申し込み方法
下記のURLからお申込み下さい。
http://kokucheese.com/event/index/473174/

  
 

題名:函館支部6月勉強会 開催報告  名前:函館支部事務局 2017/06/24(土) 21:19 No.1232  操作

1232の画像を原寸大表示します 6月22日 函館支部勉強会が開催されました。

「上肢機能について考える〜把持・操作の観点から〜」と言うテーマにて、人間の手の構造の進化を、機能と言う視点から観察し、その手から得られる情報が行為にどの様に貢献するかを考察しました。

行為における示指の参加が不十分な小児の症例提示と、表面素材を使用した訓練の経験により、我々が何気なく行っている行為が複雑な情報処理の元に行われていることを実感したのではないでしょうか。

当たり前に握りこまれた手指に、ペルフェッティ先生は「なぜ片麻痺の手は回復しないのか」という疑問を提示しました。
そして手の本来の機能から触覚を使用した訓練が提案されました。

当たり前の事を当たり前と思わず、素朴な疑問に対しての情報共有や議論ができる場としての役割も勉強会で担っていければと思いますので、今後も参加をお待ちしております。

参加されたセラピストの方々には感謝申し上げます。

函館支部 中濱 雄太



題名:6月支部勉強会報告  名前:札幌支部勉強会 2017/06/17(土) 15:34 No.1230  操作


1230の画像を原寸大表示します 6月支部勉強会開催報告

6/13に北海道認知神経リハビリテーション研究会札幌支部にて6月の支部勉強会が行われました。
今回は「失語に対する認知問題の立て方」というテーマでイタリア・サントルソにて本場の認知神経リハビリテーションを学んできた木村絵梨先生に御講義して頂きました。
STの先生も多々受講され、失語の解釈・治療を学ぶことができました。またPT・OTの先生方も普段失語の治療場面について実際に関わる機会が少ない事が多いので失語がある患者様に対する接し方や言語の使い方を勉強する良い機会になったのではないでしょうか。明日からの臨床に活かして頂けると幸いです。



題名:胆振支部5月勉強会  名前:小郷 健介 2017/06/07(水) 21:58 No.1228  HomePage 操作


5月31日に苫小牧日翔病院にて今年度の始まりとなる胆振支部勉強会が開催となりました。
講師は木賊先生が「左右大脳半球における認知神経リハビリテーションのストラテジー」というテーマで講義をされました。

半側空間無視・失行症・失語症といった高次脳機能障害の科学的知見や臨床画像からみた診断のポイントや予測される症状といった評価において非常に重要な点を話して下さったことや失行症や失語症の患者さんに対してどのような点を配慮しながら訓練を構築していくかという点を症例を通して説明してくださって自分にとって大変有意義な時間となりました。

自分も木賊先生の講義に刺激をうけて今年も成長できるような新たなシーズンにしたいと思いました。



題名:函館支部5月勉強会のご案内  名前:函館支部事務局 2017/05/13(土) 16:55 No.1222  操作


1222の画像を原寸大表示します 今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

5月の支部勉強会は、
『行為における体幹の役割と治療方法について考える』というテーマで勉強会を行います。

体幹を情報の受容表面とみなし、
身体の正中線、
外界との空間関係、
脊柱の運動方向、
体幹重量の配分などを識別させていく。
―Perfetti

日頃の臨床において“体幹”をどのように考えて治療しているでしょうか?
行為を行う上で、
体幹はその多様性にあわせ頚部・四肢と連動していくことが必要になってきます。
今回の勉強会では認知神経リハビリテーションでの体幹に対する考えを学習し、
さらに観察方法や実際の訓練を通して理解を深めていきたいと思います。

※募集定員に早めに達する事がありますので、参加を検討されている方は早めにお申し込み下さい。
初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。

【テーマ】
『行為における体幹の役割と治療方法について考える』
講師:菅原 紘子 函館稜北病院 理学療法士  
■開催日時:平成29年5月29日(月曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館稜北病院 2階リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成29年5月28日(月曜日) 12:00
■申し込み方法
下記のURLからお申込み下さい。
http://kokucheese.com/event/index/468622/

  
 

題名:函館支部5月勉強会 開催報告  名前:函館支部事務局 2017/05/30(火) 22:38 No.1227  操作

1227の画像を原寸大表示します 昨日、5月度函館支部勉強会を開催しました。

 今回は『行為のおける体幹の役割と治療方法について考える』というテーマで、体幹の解剖・運動学などの物質的側面、中枢神経系における再現領域などの神経科学的な側面双方から眺め、その情報性や役割を基礎として学びました。

 それらを基にスタッフ・受講者同士で治療立案・実践を行いました。

 内外の観察から改善可能性が想定された治療を立案・実行し、訓練の修正、再評価など一連の思考過程を受講者の皆さんと共有でき大変勉強になりました。

 今月の勉強会に参加された皆さま、ありがとうございました。



題名:NCR-H主催全支部合同勉強会  名前:名無しさん 2017/05/23(火) 12:16 No.1226  操作


1226の画像を原寸大表示します
★―――――――――――――――――――――――
NCR-H主催全支部合同勉強会開催のお知らせ 
―――――――――――――――――――――――★
いつもお世話になっております。

NCR北海道研究会事務局です。



いつも当研究会主催の支部勉強会・各種セミナーにご参加頂きありがとうございます。

皆様の臨床は勉強会参加後に上手く展開されておりますか?

お近くの仲間と楽しく学びを継続出来ておりますか?

ご存知のとおり、今年はベーシックコースに加えて日本NCR学会の学術集会が開催されるなど北海道でのNCR関連のイベントが目白押しです。

今後のイベントに足を運ぶ前に、今一度学びを深めていきませんか?

各地域で認知神経リハを学ぶ方々同士の相互交流と認知神経リハビリテーション士の臨床力向上を目的として、当研究会主催で全支部合同勉強会を開催する運びとなりました。

当勉強会では主に症例検討会と実技練習会を行います。

実際に臨床で悩んでいる症例をもとに、観察から訓練構築までをディスカッション形式で学ぶほか、実際によく使う道具を用いて、触れ方や問いの仕方などを実践形式で学んでいきたいと思います。

尚、基礎的な部分の講義は予定されておりませんので、Basic修了者以上の対象とさせて頂きます。

セミクローズドの勉強会ですが、ベーシックコースを同時期に受講された同僚や仲間やお友達をお誘いのうえ、是非ご参加頂けると幸いです。



申し込みはこちら↓↓

http://kokucheese.com/event/index/469123/



【NCR-H主催全支部合同勉強会】

場 所:札幌市教育文化会館 研修室403(札幌市中央区北1条西13丁目)

日 程:2017年07月01日(土)

時 間:13時30分〜17時30分(受付13:00〜)

参加費:1000円(施設利用料+資料代として)

定 員:30名(先着順)

対 象:Basic修了者以上

司 会:司会&実技指導 高橋秀和(札幌宮の沢脳神経外科病院)ほか

演 者: 小郷健介(室蘭太平洋病院)



《プログラム》

13:00〜13:30 受付

13:30〜15:30 症例検討会

?@症例動画からプロフィール内容を整理&検討する

?Aプロフィールをもとに訓練課題を考案&発表する

15:30〜17:30実技勉強会

◎臨床上で使用頻度の高い道具を体験&練習する

※上肢3種・下肢2種・体幹2種の全7種(都合により変更する場合もあります)

18:00〜20:30 懇親会(場所:札幌駅周辺/詳細は後日お知らせ致します)



題名:Closed study vol.6 開催報告  名前:NCRH事務局 2017/05/22(月) 07:08 No.1225  操作


1225の画像を原寸大表示します 5月21日(日)にClosed vol.6が開催されました。

A.Siriguの講義を2本視聴し、
頭頂葉のネットワークを中心として未発表の論文データや
人間の発達との関係性、
運動と感覚の関係性などについて幅広く学ぶことが出来ました。

互いに疑問点を確認することもでき
非常に有意義な時間であったと感じています。

参加された皆様、お疲れ様でした。



題名:イントロダクションセミナー開催報告  名前:NCRH事務局 2017/05/22(月) 00:16 No.1223  操作


1223の画像を原寸大表示します NCRH INTRODUCTION SEMINAR 2017
片麻痺に対する認知神経リハビリテーション〜患者が痙性を制御する為の治療〜

5月20日にイントロダクションセミナーを開催しました。午前は臨床を中心とした講義をPT小杉田先生、OT松下先生にお話して頂きました。午後は認知神経リハにとって大切な『道具』についてNCRH理事木村先生が、楽しいワークを交えながら教えて頂きました。またNCR札幌支部長の横山先生からは左右半球の治療・観察についてお話して頂きました。実技はPT小郷先生とOT竹中先生を中心とし、スタッフ全員で楽しく指導させて頂きました。満員御礼となった今回のセミナーは、沢山方と出会うことが出来き、とても充実した1日となりました。
参加して頂いた皆様、本当にありがとうございます。また支部勉強会等でお待ちしております。

  
 

題名:アンケート結果報告  名前:NCRH事務局 2017/05/22(月) 06:49 No.1224  操作

***受講生の声***

・今まで「評価」で数値化された部分しか見れていなかったので、内部からもアプローチしてみようと思いました(高山 望、PT、24歳)

・とてもわかりやすく症例などをふまえて教えていただき、勉強になりました(桜田 翔悟、PT、24歳)

・実技もあり、わかりやすかったです。スライドが見やすいと思いました(佐藤 智伯、PT、23歳)

・長い時間でのセミナーでしたが、先生方の熱心な説明や、心づかいなど、また興味もわき1日がとても早く感じました。今までの治療、これからの治療の振り返り、勉強に努めたいと思いました。

・実技が多く、楽しみながら学ばせていただきました。視点が少し広がりました(都築 昇吾、OT、27歳)

・今まで自分が提供していたリハビリを見直すきっかけになり大変勉強になりました。(作業療法士 33歳)

・今までの治療とは全く違う視点で興味がわいてきました。(永井裕太 理学療法士 26歳)

・概論から症例提示までの治療展開の方法を聞くことができてよかった

・臨床で悩んでいることの解決策の一つになりそうだと思いました。(鈴木雄大 理学療法士 24歳)

・元々興味があって参加させていただきました。実技もあってもっと知りたくなりました。(大久保兵馬 作業療法士 26歳)

・来る前は1日の勉強会という事もあり長いかなと感じていましたが、興味深いこと、自分にとって新しい観点のことが多くあっという間に過ぎました。(理学療法士 30歳)


他、多くのご感想を頂き誠にありがとうございました。


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