北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:セミナーのお知らせ  名前:ETCH事務局 2013/04/16(火) 08:17 No.604  HomePage 操作


604の画像を原寸大表示します 「臨床実習で学生を劇的に成長させる12のテクニック」

従来の実習指導者研修とは視点が違う!
パワーハラスメント・アカデミックハラスメント・いじめ
これらの実体験から生まれた幸せな臨床実習指導

教育者も学習者も「辛いだけ」の臨床実習は
もう終わりにしませんか?

*******************
学習者の学びを最大化する次世代の教育法
PCT(Positive connect teaching)とは?

カリスマ講師木村正剛による、
教育学と心理学を活用した指導法で、
教育者と学習者の良好な関係性を構築しながら
学習者の劇的な成長を達成します!

「臨床実習は辛く苦しい」という
経験やイメージをお持ちの方は是非ご参加ください。
きっと皆さんの臨床指導が幸せな時間になります♪

教育が変われば臨床が変わります。
幸せな臨床実習を一緒に創造しましょう!

【当日の内容】
✔「何か質問はありますか」は誰のため?学習者が次々に質問したくなるテクニック
✔消極的こそ評価すべきポイント!経験と予測による過剰なリスク管理から解放するテクニック
✔心理的距離と学習意欲の関係性を活用した学びの動機づけ強化テクニック
✔得意を伸ばすか、苦手を補うか。次の一手を見極めるテクニック
✔誤解や思い違いは必発。意図を読み間違わないためのテクニック
✔教えたことが出来ないには理由があった!優先順位を共有するためのテクニック
✔知識の吸収量と許容量から適正値を見出すテクニック
✔その知識、教えるタイミングを外さないためのテクニック
✔成長できない課題もあります。難易度設定のテクニック
✔社会人らしい振る舞いを導くテクニック
✔叱って伸ばす時代は終了しました。怖れではなく魅力で学びを促すテクニック
✔トラブル発生!その時にとるべき態度とは?教育者に求められるバランス制御テクニック

*******************
☆☆受講をお勧めしたい方☆☆
臨床で学生指導に関わるPT/OT/ST/Nrs
臨床実習は辛く苦しいという経験やイメージをお持ちの方

【開催日時】2013年4月27日(土)18:30〜21:00(開場18:00)
【開催内容】『臨床実習で学生を劇的に成長させる12のテクニック』
【会場】札幌エルプラザ 4階 研修室1
【定員】12名(先着順で定員に達し次第、締め切り)
【受講料】5250円※参加費は事前振込み制。

お申し込みは以下のリンクより
http://kokucheese.com/event/index/85289/



題名:マインドマップで学ぶ認知運動療法マスターコース2012 
名前:ETCH事務局 2013/04/14(日) 22:31 No.603  操作


603の画像を原寸大表示します 『マインドマップで学ぶ認知運動療法マスターコース2012』
講師:次世代臨床クリエイター 木村正剛

3日間の濃密な研修内容を3時間で解説!
通常の講習会伝達とは一線を画す手法

先月イタリアで開催された認知運動療法マスターコースではこれまでの歩みを振り返り、新たなステージへと向かう取り組みが提案されました。

詳細は記載しませんが、この提案は至極当然と思える反面、丁寧に意図を読み解かなければ容易に間違った方向へと進んでしまうリスクもはらんでいます。

そんな難解かつ繊細な3日間の研修内容をたったの3時間で伝えることのできる「マインドマップ」。受講生の声をお届けします。

**********************
【従来の講習会伝達とマインドマップを使った解説では、どのような違いがありましたか?】

☆つながりが意識しやすい。自分なりの言葉や先生の言葉をどんどんつけたしていける。後からみたときにイメージしやすそう。

☆今まで分かりやすい、見やすいというと箇条書きだったので自分で何かをまとめる作業では、常にそうしていました。マインドマップでは全体の流れやつながりが一目で分かるので、整理して頭に入れることがしやすかったです。木村先生の資料やお話を参考に今後も勉強してみたいです。

☆一つひとつのポイントがまとまっているため、情報を整理しやすい。多くの情報の重要な部分が凝縮されているので、アフターの勉強会としても最適です。

☆体系として見やすいので全体をとらえやすかったです。又、Pointもとらえやすかったです。今までのものも木村先生のお話はとても分かり易いのでそれもとても良いです。

☆要点がまとまり、思考の中で関連性がつくれるので、記憶に定着しやすく、印象にも残りやすかったです。

☆情報が集約されているので説明の内容が、自分の中で整理されやすい感じがした。

【今日の解説で特に覚えておきたいこと、学びになったことは何でしょうか?】
☆PaとPnを比較する時に、それぞれ構造化された状態で比較する事が大切である事。比較にも階層性がある事。

☆比較の難易度や、志向性の変化によって、行為が変化する過程について確認できたことと、記憶や情動によるセラピストの操作方法がすこし考えられました。

☆行為の意味、行為の比較レベル。特に意識して使っていきたいと思う。

☆PaとPnの比較。その際に対象者の記憶、歴史、情動を引き出すことが重要であることを学びました。

☆比較について。PnとPaのアライメント逆転現象について。

☆比較の際のゲントナーの部分は今まで気づきもしなかった点でした。自身の臨床でも患者様の初期・最終評価の比較もしっかりと整理してクリアに行える様にしたいとも感じました。また、人生・ストーリー性が患者様にとってとても大切な部分であると理解できるきっかけとなりましたので、対話の中で少しでも明日から意識していきたいです。

☆構造化、比較、患者様それぞれの背景をもっと結びつけること!そう努力すること!

**********************
無数にある学習機会すべてに参加することは難しいため、「伝達」という形での知の共有はとても有効です。

しかし、その方法は十分に考え抜かれたものでなければ無用な誤解を招きかねません。

ただ一方的に情報を受け取るのではなく、自身の臨床や知識と照らし合わせ、どのようにして活用するのかを思考する。

そんな創造的な学びの時間を最高の受講者の皆様と過ごせたことに感謝です。



題名:平成25年度札幌支部勉強会開催のお知らせ 
名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/04/06(土) 22:03 No.600  操作


いつもお世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション研究会の高橋です。

新年度1回目の札幌支部勉強会開催が
決まりましたのでお知らせ致します。

テーマ:「認知運動療法を説明する方法」

新年度初めは、認知神経リハビリテーション学会の
理事であります木村正剛先生をお招きして、
認知運動療法をこれから学ぶ人や、
認知運動療法を上手に説明できない人に向けた
オープン勉強会を開催致します。

はじめて参加される方や初学者の方も大歓迎ですので、
是非お近くの興味を持っている方もお誘いのうえ、
ご参加下さい。

テーマ:「認知運動療法を説明する方法」
講 師:木村正剛先生(北海道立子ども総合医療・療育センター)
日 時:2013年04月25日(木)19:00〜21:00(18:30受付)
会 場:医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院(旧:高橋脳神経外科病院)4Fリハビリ室
    札幌市西区西町南20丁目1番30号
費 用:200円(資料代)
定 員:30名(先着順)
募 集:2013年04月06日(土)より
※定員になり次第締め切りますので、お早めに申込み下さい。

尚、OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

参加希望者は当ホームページTop pageよりお申込下さい。

北海道認知神経リハビリテーション研究会 

  
 

題名:Re: 平成25年度札幌支部勉強会開催のお知らせ 
名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/04/08(月) 23:04 No.601  操作


いつもお世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション研究会の高橋です。

新年度一回目の札幌支部勉強会も募集開始3日で定員に達しました。
以後、キャンセル待ちとなりますので、宜しくお願い致します。

当日先生方とお会い出来ることを楽しみにしております。



題名:札幌支部定例勉強会開催報告  名前:TAKAMI 2013/03/29(金) 17:13 No.594  操作


594の画像を原寸大表示します 札幌支部3月の定例勉強会の開催報告です。

3月の定例勉強会はわたくし新札幌パウロ病院の高見による症例検討でした。
今回は実際の評価や治療場面を動画で提示しながら話を進めさせていただきました。
その後、皆さんでディスカッションしてもらい、アドバイスを頂戴する形式をとらせていただきました。


私は今まで他の先生方の認知神経リハの実践場面を拝見したことがなく、
また訪問リハビリというクライアントと一対一の閉鎖的な空間で進めていく時に
「どのように訓練を組み立てていけばいいのか?」
「整合性がとれているのか?」
と 疑問に思うことが多々あり、今回の症例検討をお願いさせていただきました。

今回の資料を作成することで、自分の考えや足りていないところを整理することができました。
また、木村先生をはじめ、マスター修了者の方々などから違った視点や内容・方法の具体的なお話をしていただき
改めて認知神経リハビリの「奥深さ」を感じ、これからのモチベーションを高めることができました。
できれば、私もディスカッションの中に入りたかったです。
まだまだ勉強不足なところがありますが今後も勉強会を通して臨床力を高めていきたいと思います。
また、訪問リハビリに興味がある方もご気軽に声をかけてください。色々とディスカッションしましょう!


今回、このような実りのある時間を与えてくださった北海道認知神経リハビリテーション研究会札幌支部の皆様、
ならびに出席していただいた皆様に感謝申し上げます。

新札幌パウロ病院 リハビリテーション科
訪問リハビリテーション事業 高見 宏祥

  
 

題名:Re: 札幌支部定例勉強会開催報告  名前:藤橋亮介 2013/04/01(月) 21:23 No.596  操作

勉強会に参加させていただきました。
症例発表ということで、症例についてまとめていただいた資料をみながら、実際の患者様への認知神経リハアプローチを動画で説明していただけました。

今回のテーマとして、実際の訓練の組み立てということで非常に興味を持ち、認知神経リハに必須とされている5つの視点から訓練を組み立てる思考を再認識させていただきました。
そして、今回話し合いがスムーズにいくように新しく取り入れられた方法として、ある程度経験している先生と、まだあまりコースへ参加されていない先生との席をかため、テーブルを分けたことで、自分と近い思考レベルでの症例や訓練の内容などを深く気軽に話し合えたことは非常に勉強になりました。
話し合いの後は、実際に自分たちが組み立てた訓練を発表し、それについてまた自分たちもフィードバックを得られるということは実際の臨床に即使える貴重な経験でした。

また、ファシリーテーターの高橋先生や、木村先生の要点をまとめたマインドマップでの要点整理では話し合いの内容や理解を明確にし、さらに話し合いを深めることができ、非常に充実した勉強会でした。
高見先生ありがとうございました。


札幌宮の沢脳神経外科病院 リハビリテーション科
理学療法士 藤橋亮介



題名:第7回十勝支部勉強会  名前:ETCH-O nakajima 2013/03/05(火) 23:07 No.589  操作


今月も十勝支部勉強会を開催致します。
その周知の前に一点ご連絡があります。
3月をもって十勝支部のホームページが廃止になり、母体の北海道認知神経リハビリテーション研究会のホームページ(当HP)一本になることになりました。
よって、4月からは当HPをご確認いただけたらと考えております。
よろしくお願い致します。

さて、今月は「認知神経リハビリテーション〜実技(上肢・下肢編)〜」を行おうと考えています。
先月に引き続き、実技となります。
前回は体幹の実技について行ったのみで終了してしまったため、今回は予定していた上肢と下肢に対する訓練を実際に体験していければと思っています。
明日の臨床への一助となればと考えております。
興味がある方はぜひご参加下さい。

お忙しいかと思いますが皆様のご参加をお待ちしております。




講 師:中島裕介 (北斗病院 理学療法士)

テーマ:「認知神経リハビリテーション〜実技(上肢・下肢編)〜」

日 時:3月22日(金)  19:00〜20:30
※今月は都合により会場の変更もしくは勉強会が延期となるかもしれません。その際にはご連絡致します。

会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室

参加費:無料

定 員:15名程度



申し込み方法
?@氏名
?A所属
?B職種
?C経験年数
?Dコース受講歴(なし、インフォメーション、ベーシック、アドバンス、マスター)
?E連絡先
  を明記の上 etch.obihiro@gmail.com へ連絡下さい。

  
 

題名:Re: 第7回十勝支部勉強会  名前:ETCH-O nakajima 2013/03/23(土) 22:24 No.593  操作

593の画像を原寸大表示します 第七回勉強会、昨日無事に終了致しました。今回は上肢、下肢の実技を中心に行いました。参加者は少なかったのですが、その分各自がゆっくり考え、感じることができたのではないかと思います。
次回は4/26でテーマは「行為が起こるまで」講師はOT大西の予定です。
またの参加を楽しみにお待ちしております。



題名:旭川支部勉強会開催のお知らせ  名前:ETCH−A MURAKAMI 2013/03/13(水) 08:45 No.592  操作


現在、北海道認知神経リハビリテーション研究会旭川支部では毎月定期勉強会を開催しております。

今月は前年度マスターコースを修了された福嶋先生、古山先生を中心に道具の使い方についての勉強会をしようと思います。
実技がメインになると思われます。
声かけひとつで様々な訓練に変化するこの認知神経リハビリテーションですが、間違った使い方をすると全く意味のない訓練になってしまう危険もあります。改めて行為、目的に沿った訓練を考える大切さを皆さんと学びたいと思います。

はじめて参加される方、初学者の方も大歓迎です!
ぜひご参加下さい。


講 師:福嶋千亜紀 先生 古山明香 先生 (一条通病院)
テーマ:「道具を使った実技(仮」
日 時:3月27日(水)  18:30〜20:30
会 場:旭川三愛病院 3F リハビリセンター
    (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:100円(資料代)
定 員:30名(先着順)

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

資料作成部数と会場調整がありますので参加者はご連絡下さい。
参加希望者は当ホームページTop pageよりお申込下さい。

その他お問い合わせは下記のアドレスまでご連絡下さい。
アドレス:etch.asahikawa@gmail.com



題名:マインドマップスタート講座 第2弾  名前:合同会社Office ETRE 2013/03/11(月) 09:37 No.591  HomePage 操作


591の画像を原寸大表示します ★―――――――――――――――――――――――
マインドマップスタート講座 第2弾が開催されます!
―――――――――――――――――――――――★

***3月10日マインドマップスタート講座受講者の声(一部抜粋)***

「参加させて頂いて本当に良かったです。資料も素晴らしくて、今後に役立ちそうです。マインドマップが又好きになりました。」(45歳 会社員)

「自身・家族・職場のマネジメントにとても利用できると感じました。」(29歳 作業療法士)

「こんなにに楽しいセミナーは本当に初めてです。学習意欲の低い私でも、この勉強法を使ってみたいと思いました。このセミナーは1000万の価値がありました。」(19歳 学生)

「今日のセミナーの中で脳を効率よく使うとありましたが、このマインドマップは今後においてとても参考になりました。」(24歳 理学療法士)

**********************

今後、日本のセミナーや教育は劇的に変わっていきます。
北海道の教育はいつ変わるのですか?
それは今に他なりません!


あの、話題のマインドマップのセミナーが北海道で学べる!
北海道でダントツの人気を誇るカリスマ講師から学べる!

**********************
あなたの知的能力を覚醒させる!
次世代臨床クリエイター木村正剛の
『マインドマップ スタート講座』第2弾!
**********************

皆さんはご存知ですか?
ご自身の知的能力を覚醒させる
効率的な脳の使用方法を。

実は私たちの脳はとても個性的。
効率的に脳を使用するためには
各個人の特性を上手に活用することが必要です。

知的能力の覚醒とは
ご自身の個性を最大限に活用した
脳の使い方を学ぶということ。

そのために必要なものは
たった1枚の白い紙とカラーペン。
そこから生み出される無限の可能性が
『マインドマップ』です。

【マインドマップの驚くべき力】
「発想力3倍」
「記憶力の向上」
「理解力の向上」
「表現力の向上」

これはオレゴン大学のMBA
台湾のシーチェン大学
英国のロンドン大学
などの研究により明らかになったマインドマップの力の
ほんの一部です。

また、マインドマップは
ビルゲイツやアルゴアをはじめとした
グローバルリーダーが活用しており、
IBM, ディズニー, BMW, NIKEなどの
名だたる国際企業でも研修が行われています。

もしあなたが、
「記憶力に自信を持ちたい」
「仕事に必要な発想力や創造性をもっと高めたい」
「勉強・会議・研修のノートを分かりやすく整理したい」
「山積みの仕事を効率よくこなしたい」
上記のような望みやお悩みをお持ちなら、
この講座は満足な成果を得ることのできる
最高の機会になります。


☆木村氏のセミナー参加者のコメントです[一部抜粋]

*限られた短い時間の中で、
難しい内容をこんなに分かりやすく説明できるプレゼン力の高さに感動しました。
*大変頭が疲れたけれど、とても面白く、目からウロコでした!
*自分の可能性が広がった様に思います!
*時間を忘れ、あっという間に終わってしまった印象です。興味をすごく引かれる内容であり、また受講したいと思いました。
*今まで、いろんなセミナーに参加しましたが、資料が一番分かり易く、頭に入る(心に残る)セミナーでした。
*座ってメモを取るのが普通、というセミナーの概念をぶち壊して頂きました。


<合同会社Office ETRE設立記念の特別価格>

通常開催の『マインドマップマスター講座』は1日開催で
受講料36750円ですが、合同会社Office ETRE設立記念として
特別価格でのご提供となります。

3時間セミナー 4000円
で受講できるチャンスです。
(限定16名様)
募集開始は本日3月11日12:00から。
この機会をお見逃しなく!

日時:3月31日(日)13:30〜16:30
場所:札幌エルプラザ 4階 研修室1
主催:合同会社Office ETRE

お申し込みは↓
http://kokucheese.com/event/index/80173/



題名:札幌支部勉強会開催のお知らせ  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/03/06(水) 02:15 No.590  操作


いつもお世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション研究会の高橋です。

今回は札幌支部勉強会開催のお知らせです。
今年度最後の札幌支部勉強会のテーマは前回も好評であった「症例検討」です。
やはり臨床を観たい聞きたいと思う方は多いのではないでしょうか?
一年を振り返り、様々な視点でディスカッションしていければと思っております。
尚、今回の勉強会もベーシック修了者以上またはスペシャルセミナー受講者のみに限定させて頂きます。当日は席の割り振りなど工夫を凝らしてやってみようと思いますので、ご都合のつく方は是非ご参加下さい。

テーマ:「症例検討」
演者:高見宏祥先生(新札幌パウロ病院)
日時:2013年03月28日(木)19:00〜21:00(18:30受付)
会場:医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院(旧:高橋脳神経外科病院)4階リハビリ室
   札幌市西区西町南20丁目1番30号
費用:200円(資料代)
定員:30名(先着順)
募集:2013年03月06日(水)より
※定員になり次第締め切りますので、お早めに申込下さい。

尚、OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。
参加希望者は当ホームページTop pageよりお申込下さい。

北海道認知神経リハビリテーション研究会



題名:札幌支部勉強会開催報告  名前:ETCH事務局 2013/02/28(木) 00:10 No.588  HomePage 操作


588の画像を原寸大表示します 札幌支部2月の定例勉強会の開催報告です。

今回は伊達赤十字病院の滝谷先生による症例提示でした。
治療において使用頻度の多いスポンジについて、
どのようにして治療に用いるのかを
実技を通して検討しました。

問いの立て方や回答に対する解釈などについて
客観的に確認するため、
今回のワークは3人1グループとなり
治療者・被験者・観察者として実施しました。

受講生からは
「見て理解したつもりだったが、実際に行うと難しいことを実感した。もっと丁寧に考えて治療したい。」
「他の人の意見を聞くことで、新しい視点で治療を考えることが出来た。」
「自分の治療に足りない部分と、きちんと考えることが出来ている部分が明確になったので良かった。」
との感想が寄せられており、
臨床色のある実践的な勉強会となりました。

来月も症例検討を予定していますので、
皆様の参加をお待ちしております。
札幌支部勉強会は募集定員がすぐに満席となりますので、
勉強会などのお知らせが届くETCH通信(メールマガジン)を
ご参照ください。
尚、ETCH通信の配信をご希望の方は
当研究会までメールをお寄せくださいますよう
お願いいたします。

ETCH事務局



題名:旭川支部定期勉強会(2月)開催のお知らせ 
名前:ETCH−A MURAKAMI 2013/02/06(水) 10:37 No.579  操作


いつもお世話になっております。
現在、北海道認知神経リハビリテーション研究会旭川支部では毎月定期勉強会を開催しております。

今月は認知神経リハを勉強していく中で必要な脳科学や神経心理学などの中からいくつかの知見、キーワードについて皆さんと体験しながら学んでいきたいと思います。“ラバーハンド錯覚”など実際にやってみたことありますか?今回はみやびの森の海老原先生に講義して頂き、皆さんと楽しく勉強したいと考えています。認知神経リハに関わらず、基礎的知識の復習としても貴重な機会になると思います。

はじめて参加される方、初学者の方も大歓迎です!
ぜひご参加下さい。


講 師:海老原 裕幸 先生 (介護老人保健施設 みやびの森)
テーマ:「からだで感じる脳科学・神経心理学(仮)」
日 時:2月25日(月)  18:30〜20:30
会 場:旭川三愛病院 3F リハビリセンター
    (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:100円(資料代)
定 員:30名(先着順)

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

資料作成部数と会場調整がありますので参加者はご連絡下さい。
参加希望者は当ホームページTop pageよりお申込下さい。


その他お問い合わせは下記のアドレスまでご連絡下さい。
アドレス:etch.asahikawa@gmail.com

  
 

題名:Re: 旭川支部定期勉強会(2月)開催のお知らせ 
名前:ETCH-A 事務局 2013/02/26(火) 20:16 No.587  操作


587の画像を原寸大表示します 無事に旭川支部勉強会が終了しました。

海老原先生による、ラバーハンド錯覚の実験は
本当に面白い経験でした。
また、その経験と結びつけた神経心理学の講義では
臨床に結びつくよう、丁寧に説明していただき
非常にためになりました。

これからも、このような有意義な時間を
皆さんと過ごせていければと思います。



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