北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:札幌支部11月勉強会開催報告  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/12/03(火) 23:54 No.687  操作


687の画像を原寸大表示します 先日は悪天候のなか、当勉強会にお集り頂きありがとうございました。
今回は特別に座席数を増やしての開催でしたが一週間も経たずに満員という結果に、当運営陣としても札幌地区での認知リハに対する興味関心が高まってきていることを感じれる勉強会でした。

今回のテーマは小島先生をお招きして、左半球損傷者(主に失行症を呈す患者様)に対して、どのような思考で向かい合うできかについて症例を交えながらお話頂きました。
一般的な失行に対する考え方の復習から認知リハにおける解釈および治療法まで一連の流れを症例を通して解説して頂けたので、翌日からの思考の参考になるような内容であったかと思います。
今回は半数程度の方が初学者であった為、受講された方のなかには難しさを感じた方もいらっしゃったかと思いますが、理解出来た部分からでも、これからの臨床に役立てて下されば幸いと思っております。
今後も皆様の学びなるよう様々なテーマで勉強会を開催したいと思っております。またお時間等にお都合がつくようでしたら、友達や同僚の方をお誘いのうえご参加下さい。

次回の勉強会は2014年01月開催予定です。
(詳細はホームページをご確認下さい。)

  
 

題名:参加報告  名前:NITTA 2013/12/04(水) 09:18 No.688  操作

札幌支部11月勉強会に参加しました。
今回は失行症に対する介入ということで、観察〜治療まで勉強できました。
しっかり評価していくと、「左半球損傷の70%は失行症である。」という報告があることを再認識し、
日々の臨床で、少し視点を変えて観察する幅をもちたいな、と思いました。

小島先生、分かりやすいスライドと講義、お疲れさまでした!

クラーク病院 新田麻美

  
 

題名:参加報告?A  名前:TAKAMI 2013/12/04(水) 21:19 No.690  操作

札幌支部11月勉強会に参加しました。
小島先生の失行症のお話は基本的なところから実際の介入まで大変わかりやすい内容でした。
特に解読と産出を分けて評価する重要性について改めて学びになりました。
またデモンストレーションの後に行われた私のテーブルのグループワークでは
「この治療の前の訓練はきっとこんな課題をしていただろう」
「自分はきっとこのような課題を作る」など、
非常に活発なディスカッションで大変刺激を受けました。

小島先生、参加された皆さんお疲れ様でした!!

新札幌パウロ病院 高見宏祥

  
 

題名:感想  名前:KIMURA 2013/12/04(水) 23:42 No.691  操作

失行症の評価は模倣ができるかできないかで、失行症があるかないかで終わることが多いと思います。私は右半球損傷の患者さんを診ることが多いですが、左半球損傷の患者さんを担当した時には注意深く評価していきたいと思います。

小島先生スライド作成と講義お疲れさまでした。

愛全病院 木村 由華



題名:平成25年度マスターコース募集開始!  名前:ETCH事務局 2013/12/04(水) 14:41 No.689  HomePage 操作


★―――――――――――――――――――――――
平成25年度マスターコース開催が決定!
学会ホームページより申し込みが開始されました
―――――――――――――――――――――――★
平成25年度マスターコース開催について
日時: 平成26年3月20日(木)〜22日(土)
会場: イタリア・サントルソ認知神経リハビリテーションセンター(イタリア語)
募集期間: 平成25年12月2日(PM1:00受付開始)
募集定員: 定員65名
(※定員に達し次第、募集を終了します)

☆サントルソ認知神経リハビリセンターの見学日3/18と3/19
☆ピサ小児認知神経リハビリクリニックの見学日3/17の午後

見学時間はいずれも午前か午後の半日単位です。
収容人数に制限がありますので、希望に添えない場合もあります。
特に3/19の午後は希望者が多数となる可能性があります。
その場合、1時間半程度の見学となります。

コース期間中のホテルはツインから4人部屋まで対応できます。
同室希望者がいる場合は、その方の氏名を入力してください。
(部屋数に限りがございますので、個室対応は行っていません。)
(ホテル代は受講費に含まれません。部屋ごとの清算となります。)

※今回のマスターコースのコースディレクターはPante先生です。
コースプログラムは現在検討中ですが、
実技や演習が組み込まれる予定です。
プログラムは決定次第、後日お知らせいたします。

※申し込み後のキャンセルにつきましては、事前は受講費の半額を、
事後は全額を徴集させていただきますのでご了承ください。

マスターコースの受講資格はアドバンスコース修了者です。
アドバンスコースを修了された方の多数のご参加をお待ちいたしております。

認知神経リハビリテーション学会事務局(高知医療学院内)

♪♪詳細は学会ホームページをご覧ください♪♪



題名:函館支部11月勉強会のお知らせ      名前:ETCH-H SUGAWARA 2013/11/08(金) 17:37 No.679  操作


関係者各位

 「11月勉強会開催のお知らせ」

 今回は上肢の到達機能に対する治療をについて勉強会を行ないます。肩関節を中心とした実技勉強会とし、皆様と意見交換できればと考えております。
 是非とも参加して頂き、皆様と一緒に認知神経リハビリテーションの知識を深めていきたいと思います。宜しくお願い致します。

【テーマ】
 『上肢の到達機能の回復〜実技練習から訓練を経験する〜』                   
■開催日時:平成25年11月27日(水曜日) 18時30分から
■発表者:ななえ新病院
      作業療法士  新開谷まゆき 氏                  
■場所:ななえ新病院 7F リハビリテーション室
■駐車場:数に限りがございます。 
■参加費:資料印刷代として100円のご負担をお願い致します。
■締切:平成25年11月25日(月曜日)
   ※参加申し込みされない方の資料は用意できませんのでご了承 ください。
■申し込み方法
氏名 所属 職種 経験年数 コース受講歴(なし、インフォメーション、ベーシック、アドバン ス、マスター) 連絡先
を明記の上etch.hakodate@gmail.comへ ご連絡下さい。

OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイントが 付与されます。勉強会の参加申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換できる用紙をお配りいたします。
認知ボールペンをお持ちの方は資料代のご負担はございません。
認知ボールペンに関してですが、期限が今年度いっぱいとなっておりますので、ご注意のほど宜しくお願い致します。

北海道認知神経リハビリテーション研究会 函館支部 
事務局 菅原紘子 

  
 

題名:Re: 函館支部11月勉強会のお知らせ     
名前:SHIN 2013/11/28(木) 20:36 No.686  操作


 今回は会場がやや田舎とあってか参加者は全部で14名と少人数での勉強会でした。その代り実技練習だったので、皆さんとゆっくり練習やディスカッションが出来ました。
 
 初めて参加して下さる方もいてとても嬉しいです。

 内容は上肢の4つのコンポーネントの到達をメインに訓練を選択してデモと練習を行いました。様々な訓練がありますが、全て練習するには時間が足りないので、3つの訓練を実施しました。
 五目板、横軸移動不安定板、肩甲帯へのスポンジ課題でした。3つと言えども、ひとつひとつの訓練のガイドはとても難しいので、練習の継続は必要です。患者さんに訓練を提供する前にセラピストが検者、被験者となる実経験はとても重要だと日々感じます。その訓練で患者さんにどんな情報の構築をしてほしいのか、何に気付いて欲しいのか、そのためにはどのようなガイドや問いかけが必要か?実体験を通して練習することでそれらを予測するための準備になります。

 また実技練習会は継続したいと考えています。これを機会に訓練の質を皆さんと一緒に高めていければ幸いです。今後ともよろしくお願いします。

 追伸:1月の勉強会はお休みですが、新年会を予定しております。皆さんのご参加を楽しみにしております。詳細が決まり次第お知らせいたします。



題名:旭川支部 定期勉強会の案内  名前:ETCH-A 事務局 2013/10/11(金) 16:14 No.671  操作


いつも大変お世話になっております。
10月の旭川支部定期勉強会のご案内です。

テーマ「運動学習の基礎と臨床的応用」
認知神経リハビリテーションの3本の柱に
「回復とは学習である」と定義されています。

この筋肉がうまく使えていない、
ここの筋肉が働いてほしいという評価をしたときに
どのように患者さんへ運動学習を促すのか?

運動学習という言葉は、耳にするけど
どのような神経基盤で成り立っているのか?

また、臨床でどのように用いて、
どのように考える事で効果が得られるのかまで
知っている人は少ないのではないでしょうか。

今回は運動学習の基礎から
臨床に応用できるレベルの話を講演してもらう予定です。

また、今回も実技も予定しています。
みなさんで身体を動かして
すぐに患者さんに応用できるように練習しましょう!

お時間にご都合のつく方は、
同僚やお仲間やお友達をお誘いのうえ、
是非とも参加してください。

はじめて参加される方、
初学者の方も大歓迎です!

奮ってぜひご参加下さい。

テーマ:「運動学習の基礎と臨床的応用」
講 師:伊藤 翼
日 時:10月30日(水曜日)    18:30〜20:30
会 場:旭川三愛病院 3F リハビリセンター
   (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:100円(資料代)
定 員:30名(先着順)

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

資料作成部数と会場調整がありますので参加者はご連絡ください。
参加希望者は当ホームページTop pageよりお申し込み下さい。
その他のお問い合わせは下記のアドレスまでご連絡下さい。
アドレス:etch.asahikawa@gmail.com

  
 

題名:勉強会報告  名前:ETCH-A Fujishima 2013/11/25(月) 18:04 No.685  操作

685の画像を原寸大表示します 報告が大変遅れてすいません。10月定期勉強会終了しました。
今月は、運動学習の基礎を中心に三愛病院の伊藤先生にお話ししていただきました。今回も遠方から参加していただき非常に輪が広がってきていると感じました。
運動学習における戦略、言語的コミュニケーション、非言語的コミュニケーション戦略などをわかりやすく講演してもらいました。
個人的には学習者の準備段階のお話が非常に興味深かったです。学習者側の問題をいままできにしていなかったので勉強になりました。
次回は11月28日(木曜日)に「ニューロサイエンスから考える脳卒中リハビリテーション(森岡周先生)伝達」を行います。是非ふるってご参加ください。



題名:旭川支部 定期勉強会の案内  名前:ETCH-A 事務局 2013/11/12(火) 08:50 No.684  操作


いつも大変お世話になっております。
旭川支部事務局です。

11月の旭川支部定期勉強会のご案内です。

テーマは
「ニューロサイエンスから考える脳卒中リハビリテーション」です。
今月の11月24日に、
札幌で行われる森岡周先生の講演を伝達講習します。

昨今「脳の科学」の進歩がすすみ、
リハビリテーション分野における導入が始まっています。

ニューロサイエンスとは神経科学を基盤としたもので、
我々が机上で学習した疾患や障害ベースから考えられる
「結果」に対する応用ではなく、
今まで目に見えなかった脳内機構に注目し、
人の部分にまで理解が及ぶ事で、
リハビリテーションへの応用可能性が大きく変化していく事と思います。

今回は、上肢の運動障害と歩行に関しての伝達をする予定となっています。
先月の運動学習の話とつながる部分もあるかもしれません。

お時間にご都合のつく方は、
是非、同僚やお仲間やお友達をお誘いのうえご参加ください。
はじめて参加される方、初学者の方も大歓迎です!
奮ってぜひご参加下さい。

テーマ:「ニューロサイエンスから考える脳卒中リハビリテーション」
講師:村上陽一、伊藤翼、舩田卓志(旭川三愛病院)
日時:11月28日(木曜日)    18:30〜20:30
会場:旭川三愛病院 3F リハビリセンター
   (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:100円(資料代)
定員:30名(先着順)

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

資料作成部数と会場調整がありますので参加者はご連絡ください。
参加希望者は当ホームページTop pageよりお申し込み下さい。
その他のお問い合わせは下記のアドレスまでご連絡下さい。
アドレス:etch.asahikawa@gmail.com

こちらからも参加申込み可能です。
http://form1.fc2.com/form/?id=842475



題名:札幌支部勉強会開催のお知らせ  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/11/06(水) 12:02 No.675  操作


いつもお世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション研究会事務局です。
今月も札幌支部勉強会開催が決まりましたのでお知らせ致します。

テーマ
『認知神経リハにおける左半球損傷の治療〜失行をどのように考えるか?』

普段臨床を行っていると運動麻痺は軽度なのに、なんだか動きがぎこちない…。
治療をしていても、クライアントの表情もしっくりきてない…。
そんなことありませんか??
その背景には、意外と重症度は違えど失行症状を呈している方が多いと思われます。
症状自体が軽度なものは、すぐに目立たなくなり見落とされがちですが、失行症を呈している方の認知課題時の間違え方や思考の仕方には特徴があり、行為の回復を阻害する因子であることには間違いありません。
今回のテーマは失行症にトピックをあてて、症例と照らし合わせながら、失行症の考え方や治療法について皆さんと一緒にディスカッションしながら学んでいきたいと思います。
お時間にご都合がつく方は是非お友達や同僚の方をお誘いのうえご参加下さい。

テーマ
『認知神経リハにおける左半球損傷の治療〜失行をどのように考えるか?』

日時:2013年11月28日(木)19:00〜21:00
会場:医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院(旧:高橋脳神経外科病院)
札幌市西区西町南20丁目1番30号
演者:小島佳祐先生(宮の森記念病院)
費用:200円(資料代)
定員:30名(先着順)
募集:2013年11月05日より
※ 定員になり次第締切ますので、お早めに申し込み下さい。
OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。
参加希望者は当ホームページよりお申し込み下さい。

  
 

題名:満席につき募集終了  名前:札幌支部事務局 2013/11/12(火) 00:10 No.683  操作

11月の札幌支部勉強会は満員御礼につき
募集を終了いたしました。

今回も募集開始から3日で30席が満席となり、
特別に用意したエクストラシート10席も
全て満席となっています。

来年度からは平日開催月・週末開催月・参加者限定月と
学習機会を分散いたしますので、
より参加しやすい環境となります。

臨床力を高めるための学びを
皆さんでシェアしましょう!



題名:自主企画講座開催しました  名前:Kimura Masatake 2013/11/11(月) 21:11 No.682  操作


682の画像を原寸大表示します 60名ものご参加、ありがとうございました!

【臨床力を飛躍的に向上させる思考ツール】
 〜わかる認知運動療法〜
第64回北海道理学療法士学術大会自主企画

初日のプログラム終了後となる
18:30から開催された自主企画講座。
私達が当初想定していた以上の先生方に御参加頂きました。

60分という短い時間ではありましたが、
認知運動療法を構成する科学的根拠と臨床展開について
ユニークなゲームや模擬体験を通じてお話しすることができ、
素晴らしい学びを皆さんと共有できました。

受講された方の「とても面白かったです」の声が
何よりの報酬です。

これからも皆さんに上質な学びとエンターテイメントを
提供すべく尽力いたします。

共に新の理学療法科学の探求と創造に向かい
歩みましょう。



題名:第15回十勝支部勉強会  名前:ETCH-o nakajima 2013/11/10(日) 22:58 No.681  操作


いつもお世話になっております。北斗病院の中島裕介です。
今月もご連絡が大変遅くなってしまい申し訳ありません。
11月の十勝支部勉強会のお知らせをさせていただきます。

今月は「運動学習と運動イメージ」というテーマで行う予定です。
臨床でよく耳にする運動学習、また近年リハビリテーションに於いても活用されつつある運動イメージ。
これらはどのような機序で働いているのでしょうか?
また、どのようにすればこの働きを利用することができるのか?
これらの関係は?
わかっているようで、今まであまり勉強をする機会がなかった部分かと思います。
この機会に一度、これらについての知識の確認を行い、臨床を考える上での基盤の材料にしていければと考えております。
もちろん初めての先生の参加も大歓迎です。
皆様と建設的なディスカッションを行っていくことで、明日の臨床への一助となればと考えております。

興味がある方はぜひご参加いただければと思います。



講 師:中島裕介 (北斗病院 理学療法士)


テーマ:「運動学習と運動イメージ」

日 時:11月22日(金)  19:00〜20:30

会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室 

参加費:無料

定 員:15名程度


お忙しいかと思いますが皆様とともに学べることを楽しみにしております。

北海道認知神経リハビリテーション研究会 十勝支部
北斗病院 理学療法士 中島裕介



題名:札幌支部勉強会開催報告(10月)  名前:ETCH-S TAKAHASHI 2013/11/07(木) 16:13 No.677  操作


677の画像を原寸大表示します いつもお世話になっております。札幌支部の高橋です。
先日は札幌支部勉強会に参加して頂きましてありがとうございました。
ありがたいことに前回の勉強会も定員となり、多く方とお話することが出来ました。

今回の勉強会は”臥位でも出来る歩行訓練”をテーマに主に体幹に関する治療法を実技を中心に学んで行きました。
いつもとは違う会場のレイアウトと時間配分で、より明日の臨床に活かして行けそうな体験をすることが出来たのではないでしょうか??
また実技のほかにも木村先生による訓練を裏付ける科学的根拠ということで脳科学的な視点から講義を行ってもらいました。
今回は、初学者の方も多いような印象を受けましたが、実技と講義のセットで体幹に関する治療についてご理解頂けたかと思います。

今回学んでみて、新たに沸いた疑問や興味があればまた勉強会に参加して頂き、それらを消化していって頂ければと思います。
今月も札幌支部勉強会は開催予定ですので、また時間にご都合のつく方は是非一度参加してみて下さい。また定員も残り僅かですのでお早めに申し込み下さい。

北海道認知神経リハビリテーション研究会 札幌支部 高橋秀和

  
 

題名:Re: 札幌支部勉強会開催報告(10月)  名前:中司絵梨 2013/11/10(日) 02:24 No.680  操作

いつも勉強会に参加させて頂き、ありがとうございます。
今回は、実技が多く、体幹に対するアプローチ、実際どのように声かけをしていくか、どこに注意を向けるかなど詳しく教えて頂き、より理解が深まりました。
また、このような実技練習が展開していけたら嬉しいです。
木村先生、高橋先生、今回も楽しく有意義な勉強会をありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。



題名:函館支部10月勉強会のお知らせ    名前:ETCH-H SUGAWARA 2013/10/23(水) 17:34 No.674  操作


関係者各位


 「認知神経リハビリテーション研究会 函館支部勉強会の案内」


いつも大変お世話になっております。
今月の勉強会の案内を致します。

今回は、症例検討会を実施します。
症例提示というよりは、みなさんでより良い解釈や課題の検討ができたらと思っております。

是非とも参加して頂き、皆様と一緒に認知神経 リハビリテーションの知識を深めていきたいと思います。宜しくお願い致します。



【テーマ】

 『症例検討:右被殻出血後の患者に対する介入〜歩行機能の獲得に向け て〜』 
 

・症例提示:函館稜北病院 PT 菅原紘子                                            
・日時:平成25年10月30日(水曜日)
・開始時刻:18時半から
・開催場所:函館稜北病院 1階リハビリ室
・参加申し込み締め切り:10月28日(月曜日)
※参加申し込みされない方の資料は用意できませんのでご了承 ください


・参加費:資料印刷代として100円のご負担をお願い致します。
※平成25年度旭川ベーシックコースに参加し、認知ボールペンをもらった方は
ペンを持参すると資料代が今年度のみ無料になります。参加する際には必ず
お持ちください。ペンを忘れた場合は、資料代をいただきますのでご注意下さい。

■申し込み方法
氏名 所属 職種 経験年数 
コース受講歴(なし、インフォメーション、スペシャルセミナー、ベーシック、アドバンス、マスター) 連絡先
を明記の上etch.hakodate@gmail.comへ ご連絡下さい。

OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイントが付与されます。
勉強会の参加申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換できる用紙をお配りいたします。


北海道認知神経リハビリテーション研究会 函館支部 
事務局 菅原紘子

  
 

題名:函館支部10月勉強会終了    名前:ETCH-H SUGAWARA 2013/11/06(水) 18:45 No.676  操作

更新が遅くなり申し訳ありません。
17名の方に参加して頂き、10月の勉強会が終了しました。
今回は症例検討を行いました。
症例を提示した後、みなさんとのディスカッションや実際にどのような課題が実施出来るか実技も実施しました。
今回改めて症例をまとめる事ができ、みなさんとディスカッションすることができ、不足している視点や行っていくべき課題が自分なりに整理する事ができ勉強になりました。
今後もこのような症例検討や実技等実施していけたらと思います。

 函館支部 菅原紘子




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