北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

このエントリーをはてなブックマークに追加

[表示切替]  [HOMEに戻る]  [留意事項]  [記事検索]  [携帯URL]  [管理用]
この掲示板は北海道にて認知運動療法を実践するセラピストのため開設されております。
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP

名前
メール
題名
本文※必須
URL
添付FILE 上限500KB
パスワード 英数字で8文字以内(記事修正用)
文字色
画像認証
認証用数字  *   (画像の数字を入力して下さい)

題名:旭川支部 定期勉強会のご案内(10月)  名前:旭川支部 事務局 2015/10/07(水) 09:57 No.1017  操作


【テーマ】
「学術集会の伝達/実技(下肢)」


先日神戸にて
日本認知神経リハビリテーション学会学術集会が開かれました。


さまざまな発表や講演は
とても刺激的であったことは
簡単に想像できることと思います。


今回日程が合わずに
参加できなかった方が多くいると
周囲から聞いています。


そこで、今回は
学術集会の内容を
伝達したいと思います。


学術集会の
より重要な
より刺激的な内容を
凝縮して凝縮して
抽出された情報をあなたにお伝えします。


また、今回の学術集会では
実技指導のブースも設けられていて
そこで得た実技内容も
伝達いたします。


それでは
当日あなたにお会いできることを
楽しみにお待ちしています。



【勉強会で学べること】
・学術集会の重要ポイントの伝達
・立ち上がり、歩行に繋がる下肢への実技



テーマ:「学術集会の伝達/実技(下肢)」
講師:村上陽一(旭川三愛病院)
日時:10月28日(水)
時間:18時30分〜20時30分
会場:旭川三愛病院 3階 リハビリセンター
   (必ず裏の職員玄関から入ってきてください)
参加費:200円
定員:15名(先着順)


☆申込みはこちら☆
http://kokucheese.com/event/index/343001/




※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。


その他のお問い合わせは下記のアドレスまでご連絡下さい。
アドレス:etch.venice@gmail.com



題名:第16回日本認知神経リハビリテーション学会 学術集会 開催報告 
名前:高見宏祥 2015/10/07(水) 08:43 No.1016  操作


1016の画像を原寸大表示します 平素お世話になっております。

10月3日〜4日にかけて神戸新聞 松方ホールにて
第16回日本認知神経リハビリテーション学会 学術集会が開催されました。

今回は「運動麻痺の回復 〜臨床思考の飛躍〜」をテーマに
哲学、心理学、意識や他者理解についてや
進化論から脳科学まで多岐にわたり充実した講義内容でした。

また、一般演題は北海道から5演題も発表されており
沢山のディスカッションを行い、とても良い刺激を受けることができました。
確認できる範囲で北海道からも10名以上のセラピストが学会に参加されておりました。

今回の学んだことを今後の臨床や支部勉強会などにも活かしていきたいと思います!

最後に宮本先生がペルフェッティ先生からもらった手紙に添えられていた言葉で今回の報告を終わらせていただきます。

人間同士で愛を提供するという本来の意味を。
buon lavoro!

Carlo Perfetti




題名:9月胆振支部勉強会  名前:小郷 健介 2015/10/01(木) 01:14 No.1014  操作


9月の胆振支部 伊達開催の支部研修会に参加しました。

講義は伊達赤十字病院の池田先生が「観察から訓練に至る病態観察」をテーマにお話ししていただきました。

痙縮の成因や外部観察や内部観察について細かく説明され自分の知識を深めることができ、実りのある1日を過ごすことができました。

実技に関しては観察や治療といった面を受講された先生方と学ぶことができ自分もまた知識や技術をもっと深めていきたいと思いました。

池田先生 いつも興味の尽きないお話しを聴かせていただいてありがとうございました。
自分も負けないように頑張ります!



題名:函館支部9月勉強会開催のお知らせ     
名前:函館支部事務局 2015/09/16(水) 18:29 No.1006  操作


今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

 今月は先月の外科頚骨折の症例を振り返りながら、『円軌道』を使用した実技の勉強会を行います。

円軌道は到達機能(リーチング)に関わる行為を獲得する為に使用されますが、
・物を取ろうとした時に、肩甲帯や体幹の代償動作が出る。
・手を動かそうとすると、痛みの訴えが強く上手く使用出来ない。
・手を動かそうとした時に緊張があがり、上手くリーチング出来ない。
等の患者さんに使用した際に、ガイドが十分に出来ているでしょうか?

道具のセッティングの仕方や、ガイドの方法などを再度振り返りながら、実技の練習を行っていきたいと思います。

※前回の勉強会に参加していなくても症例の振り返りを行いますので、今回の勉強会からでも参加出来る内容になっています。※
初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。

【テーマ】
『実技-円軌道』 
講師:函館支部スタッフ
                                            
■開催日時:平成27年9月28日(月曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:函館脳神経外科病院 リハビリテーション室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■服装:上肢を使用した実技を行いますので、動きやすい服装でお越しください。
■定員:15名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成27年9月25日(金曜日) 23:00
                                        
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの
函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/

必ず個人個人でお申し込みをお願いします。
施設単位でのお申込みは受け付けておりません。

OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイントが付与されます。
勉強会の参加申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換できる用紙をお配りいたします。 20分以上遅刻した場合の配布は出来ません。

  
 

題名:Re: 函館支部9月勉強会開催のお知らせ     
名前:函館支部事務局 2015/09/30(水) 20:03 No.1013  操作


勉強会に参加してくださった皆さん、お疲れ様でした。
函館支部にもタブレット台が3台増えましたので、
タブレット台の裏に貼ってある円軌道も3台分増えました。
合計5台の円軌道を使って、お一人ずつセラピスト役・患者役の
両方を練習できました。

円軌道の設置の位置や角度によって回復させたい行為が
異なることも同時にご理解いただけたでしょうか。
ガイドは実際やってみると難しいので、
何度も練習が必要だと思います。
練習がまた必要な場合はお気軽にスタッフに声をかけてください。
円軌道も印刷会社に頼んでラミネート加工・シール加工してあるものが
あるので、必要経費のみでお譲りできます。

様々な道具を実際に使って練習をすることで
患者さんに必要な行為の回復のための
訓練構築の幅が広がっていきます。皆さんとまた一つ一つ
一緒に勉強していければ幸いです。



題名:9月の勉強会を開催しました。  名前:旭川支部事務局 2015/09/28(月) 11:56 No.1012  操作


1012の画像を原寸大表示します 先日,旭川支部の定期勉強会(9月)を開催しました。
参加していただいた方はお疲れ様でした。

今回は症例報告ということで、実際の臨床場面の提示とその臨床場面で
使用した五目盤の実技練習を行いました。

初学者も多かったのですが,実技場面ではそれぞれ丁寧に姿勢の観察と
訓練から行えており,五目盤の使い方で座位姿勢の変化まで感じ取れた
ようでした。

次回からも臨床をイメージできるような内容で皆さんと学んでいきたい
と思います。



題名:第34回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2015/08/23(日) 20:02 No.998  操作


998の画像を原寸大表示します  今回の勉強会では不安定板という道具を使用した訓練について学んでいきたいと思います。
 この道具は、単純な構造であるため簡単に作ることができますが、上肢・体幹・下肢のそれぞれに使用することができる道具であり訓練のバリエーションに富んでいます。
 各身体部位に対する訓練を紹介しつつ、その中でも今回は下肢に対する実技を中心に行おうと考えています。
 
 下肢に対する不安定板の課題では主に立位や歩行時に生じる足底の荷重感覚(下肢の支持機能・到達機能)について教育することが可能です。
 この訓練を通して、立位や歩行を構成しているもの情報について一緒に考えていくことができればと思います。
 認知神経リハビリテーションに興味のある方のご参加お待ちしております!
 皆様と一緒に学べることを楽しみにしております!


講 師:中島裕介 (十勝リハビリテーションセンター 理学療法士)
テーマ:「不安定板を使用した訓練について」
日 時:9月24日(木)  19:00〜20:30
会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室 
参加費:200円(資料代として)
定 員:10名程度


※お申し込みは本ホームページトップからお願い致します。

※OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

 十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介

  
 

題名:Re: 第34回十勝支部勉強会開催報告  名前:ETCH-o nakajima 2015/09/26(土) 18:34 No.1011  操作

1011の画像を原寸大表示します 一昨日、十勝支部勉強会を開催いたしました。
今月のテーマは「不安定板を使用した訓練について」というものでした。

今回は課題を行う中で
「訓練の段階づけについてわかった」
「実際に訓練がどのように運動につながるのかがわかった」
といった意見が聞かれました。
積極的に課題の難易度についてディスカッションをすることができてよい学びにつながったのではと感じています。

次回も実技を中心に行い、たくさんディスカッションを行えればと思います。
ご参加ありがとうございました。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介



題名:スペシャルセミナー釧路開催のおしらせ  名前:ETCH事務所 2015/09/15(火) 12:42 No.1005  操作


認知神経リハビリテーションスペシャルセミナー
釧路で初開催決定!
『臨床が変わるリハビリテーション
〜行為を改変させるための臨床思考と根拠〜』

北海道認知神経リハビリテーション研究所事務局です。
本日は認知神経リハビリテーションスペシャルセミナー釧路
のご案内をさせていただきます。
現在、十勝支部以東での定期的な勉強会の開催は行われておらず、
道東でのスペシャルセミナーの開催は今回初となります!

そしてなんと、
今回は日本認知神経リハビリテーション学会理事である、
木村正剛先生をお招きし、釧路で特別に講義をしていただける運びとなりました。
釧路で認知神経リハビリテーションを学べる絶好の機会となっております。
釧路、根室地区の方はもちろん、沢山の方の参加をお待ちしております。

テーマ『臨床が変わるリハビリテーション
〜行為を改変させるための臨床思考と根拠〜』
日時:11月7日(土)
場所:釧路市民活動センター わっと
10時15分受付開始

【プログラム】
10:15〜10:35 受付
10:40〜10:50 オリエンテーション 
10:50〜11:20 臨床実践の提示?@(整形)新田
11:20〜12:10 認知神経リハビリテーションの理論 高橋
12:10〜13:00 評価と治療の構築(プロトコールとシステムアプローチ)木村
13:00〜13:50 昼休憩
13:40〜13:50 思考の整理 木村
13:50〜14:20 臨床実践の提示?A(中枢)小島
14:30〜16:00 実技実践 全スタッフ
16:00〜16:20 人の行為と記憶 木村  

【参加費】
会員:2000円 非会員:3000円
→早期申し込みで割引料金!(〜9月18日まで)
会員:早期割り1000円 非会員:早期割り2500円

※会員:日本認知神経リハビリテーション学会員

【定員】
24名(受付先着順・定員となり次第募集終了)

【募集期間】
9月15日(火)正午〜10月13日(火)
(早期割りは〜9月18日まで)

【申し込み方法】
下記サイトの申し込みフォームよりお申し込みください。
http://kokucheese.com/event/index/336132/

必ず個人個人でのお申し込みをお願いいたします。
施設単位でもお申し込みは受け付けておりません。

※OTの方は日本作業療法士協会生涯教育制度の
基礎コース1ポイントが付与されます。
20分以上遅刻した場合の配布は出来ません。

特別講師:木村正剛(理学療法士)
日本認知神経リハビリテーション学会 理事
北海道認知神経リハビリテーション研究会 顧問
・最年少で日本理学療法士協会理事を務めた経歴を持ち、
国内最初のマインドマップインストラクター取得セラピストでもある。
現在は小児領域の臨床に携わりながらカリスマ講師養成クラブ認定講師として
セラピストの教育にも力を注いでいる。

講師
北海道認知神経リハビリテーション研究会
札幌支部運営陣

高橋秀和(作業療法士)
北海道認知神経リハビリテーション研究会学術局長
 基礎理論〜その根拠、臨床実践と幅広い知識と実践力で研究会発足当初から支部を牽引。
現在は中枢領域で臨床展開する傍ら、学術局長として活動の幅を広げる支部屈指の実力派講師。
・2014年札幌支部勉強会9月〜11月講師「認知神経リハの基礎理論」
・支部勉強会講師5月「認知神経リハにおける評価・観察」、9月「認知過程について」
・イフォメーションセミナー札幌2015アドバイザー

小島佳祐(作業療法士)
札幌支部運営・講師(2012年度マスターコース終了)
・学会発表「重度感覚障害への認知神経リハ」
     「創られた痛みに対する認知神経リハ」 
・支部勉強会講師4月「USNを科学する」

新田麻美(理学療法士)
札幌支部運営・講師(2012年度マスターコース終了)
・学会発表「足底の接触課題が歩行に与えた影響」
・支部勉強会講師2月「運動器疾患に対する認知神経リハ」、9月「感覚・知覚・認知とは」
・インフォメーションセミナー札幌2015「観察と訓練の構築」

釧路セミナーの特徴
◯認知神経リハの基礎理論を症例を通して分かりやすく解説
◯行為を改変させるための視点と科学的根拠を知ることができる
◯具体的な臨床提示が2例(整形・中枢)
◯講師陣は中枢領域・整形領域・小児領域と分野が幅広く、様々な分野での実践例を聞くことができる
◯学会理事、札幌支部の認知神経リハビリテーション専門士から直接実技指導を受けることができる

  
 

題名:満員御礼  名前:ETCH nitta 2015/09/23(水) 11:43 No.1010  操作

募集開始から1週間で満席となりました!
今後はキャンセル待ちのみの受付となります。
ご参加される先生方と当日お会いできることを楽しみにしております。



題名:札幌支部定期勉強会10月お知らせ  名前:札幌支部事務局 2015/09/16(水) 23:23 No.1007  操作


いつもお世話になっております。
札幌支部事務局です。

10月の札幌支部定期勉強会は今年度ベーシックコースで講師をされておりました
日本認知神経リハビリテーション学会、当研究会顧問であります木村正剛先生が講義いたします。

札幌支部の定期勉強会で木村先生がお話しされるのは
今年度では今回が最初で最後の予定になっております。

講義のテーマは「臨床における具体的展開の方法」についてです。


考え方はある程度理解した
道具の使い方や操作の仕方も分かった
しかし、実際に上手く訓練に進められない事があるかと思います。

今回は、クライエントの言語から内部情報を観察し、仮説立てをする方法、

そしてどのように訓練へ落とし込むかについて一緒に学んでいきたいと思います。


今後の支部勉強会にむけて、症例についてじっくりと検討できるだけの臨床思考を準備できる大変貴重な時間になります。

まわりにご興味のある方がおりましたら、お誘い合わせの上、お越し下さい。


講師:木村正剛先生 (日本認知神経リハビリテーション学会理事 理学療法士)
日時:2015年10月20日(火)19:00〜21:00(受付開始18:30)
会場:医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院
住所:札幌市西区西町南20丁目1番30号
費用:200円(資料代として)
定員:30名(先着順)


申し込み方法:当ホームページの専用フォームより申込みください

※毎月、早急に定員に達しております。ご興味がありましたらお早めにお申し込みください。
※OTの方は日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

  
 

題名:札幌支部定期勉強会 追加募集します。  名前:札幌支部事務局 2015/09/17(木) 16:55 No.1009  操作


10月の支部勉強会ですが、1日で定員に達してしまいました。
お申し込み頂き誠にありがとうございます。

今月も追加募集致します。
数に限りがありますので、ご検討されている方は
お早めにお申し込みください。



題名:札幌支部9月勉強会 開催報告  名前:ETCH-S Takenaka 2015/09/16(水) 23:39 No.1008  操作


1008の画像を原寸大表示します 昨日、札幌支部9月勉強会が開催されました。
『認知神経リハビリテーションと運動学習』をテーマに、札幌支部が誇る
5名の講師から講演していただきました。

誰が1番魅力的な講演をするのか!?
題して、ETCH-S総選挙! 〜センターは誰だ?〜


認知神経リハビリテーションでは運動学習をどのように促すか?

今年度のベーシックコース受講生にデータ配信された「基本用語集」の中から以下の5項目について、
具体例を踏まえてわかりやすく教えていただきました。

1 感覚と知覚と認知について  新田 麻美先生 (理学療法士 クラーク病院)
2 機能環 と 機能システムについて  高見 宏祥先生 (理学療法士 新札幌パウロ病院)
3 脳の可塑性と機能解離について  横山 航太先生 (作業療法士 中村記念南病院)
4 認知過程と認知問題について 高橋 秀和先生 (作業療法士 宮の沢脳神経外科病院)
5 情報について、訓練への応用 中安 恭平先生 (理学療法士 訪問看護ステーションくまさんの手)


後半は実技を実施しました。
臨床における上下肢の細やかな持ち方や問いの立て方など、道具がなくても実践できる基本的な内容について
個別に対応させていただきました。


<受講された皆様の声>
・ (認知神経リハビリテーションでは)難しい用語が多かったが、わかりやすく教えていただいたことで治療の考え方について少し理解できた
・ 実技で個別に教えていただき、明日からやってみようと思った


あなたの推しメンは誰でしたか!?

今後も臨床で応用できるよう様々な内容を企画していますので、気兼ねなくご参加ください。

また皆様とお会いできることを楽しみにしております。
参加された方々、おつかれさまでした。



題名:ブラッシュアップセミナー2015 開催報告 
名前:高見宏祥 2015/09/06(日) 16:36 No.1004  操作


1004の画像を原寸大表示します こんにちは、事務局の高見です。

昨日、ブラッシュアップセミナー2015が開催いたしましたので報告させていただきます。


--受講された皆様からのアンケート--

☆実際のケースを基に観察から治療の流れを講義していただき少し考えが理解できました。

☆臨床でなかなか実践できていなかったので今回受けて少しやってみようと思いました。

☆日々、勉強しなくてはならないと実感できるこのセミナーは、臨床・勉強の意識向上にもなるため非常にありがたいです。


今回は始めに木賊先生から科学的根拠についてお話ししていただき、村上先生からはシステムアプローチと操作の仕方のポイント、竹中先生からは症例提示を行い、観察から治療までの流れをお話ししていただきました。

また、実技体験では
・今年のベーシックコース付録のステックを使用した訓練
・半側空間無視の訓練
・肩に関する円軌道板の訓練
・症例提示で行った股関節の空間課題の訓練
を実施しました。

講師や補助スタッフが話しておりましたが、
「受講生の持ち方や操作の仕方が上手くなっている」
「実技慣れしている方が多く、実践されている受講生が増えてきている」
と受講生のレベルの高さに驚く声がありました。


北海道でも少しずつ認知の芽が育っているようです。

今後も様々な企画・運営を行っていきますので皆様のご参加を心よりお待ちしております。
受講された皆様お疲れ様でした。ありがとうございました。



[現行ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55]
[過去ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12]
以下のフォームから自分の記事を修正/削除できます [説明]

処理:  記事No:  パスワード:


今日: 2
07/17 (水) 2
07/16 (火) 3
07/14 () 2
07/12 (金) 1
07/11 (木) 3
07/09 (火) 3
07/08 (月) 1
合計: 58039

- aimix-BBS無料レンタル掲示板 [掲示板の作成はこちら] -

script - Kent-web