北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:全支部合同勉強会を開催いたしました  名前:新田麻美 2016/01/22(金) 23:34 No.1050  操作


1050の画像を原寸大表示します 1月19日、全支部合同勉強会が開催されました。
今回は、札幌をメイン会場とし、その内容をリアルタイムに函館、旭川、胆振、十勝の各サテライト会場に配信!各地に居ながら同時に受講することが可能でした。
内容は「最新のアドバンスコース解説」とうことで、研究会顧問であり、日本認知神経リハビリテーション学会理事の木村正剛先生にお話ししていただきました。
まずは多感覚統合に関しての詳細な解説から始まり、パーキンソン・小脳・整形、各疾患の病態解釈と訓練までをマインドマップを使用し解説していただきました。
多感覚統合の解説は、行為間比較へと進むために押さえておくべきキーワードをじっくり確認することができました。
私自身、マスターコースで初めて聞いた時にはなかなか理解できず、苦しむ部分でしたが、
今回の解説で、行為の全体性・複合性・拡張性。について解釈できた事が大きかったです。
今後は過去・現在・未来、時間軸も取り入れた比較。さらに他者、自分との比較。様々なバリエーションを考えながら、
「行為」の回復を目指すべく、
知識と臨床を行き来しながら、切磋琢磨していかなくてはならないと強く感じました。

解説していただきました、木村先生本当にありがとうございました。



題名:【臨床研究報告会のお知らせ】  名前:ETCH事務局 2016/01/16(土) 14:49 No.1049  操作


平素お世話になっております。
北海道認知神経リハビリテーション研究会事務局です。

昨年より企画してまいりました
認知神経リハビリテーション専門士の
臨床と思考に触れる
【臨床研究報告会】を開催いたします。


道内で実際に認知神経リハビリテーションを
実践している認知神経リハビリテーション専門士が
自らの臨床や研究について報告する学びの時間。

今回は9つの演題報告が
予定されております。

当日はポスター形式の発表であり、
一方通行ではなく、双方向に
質疑が出来るよう準備を進めております。

道内で認知神経リハビリテーションの
報告をまとめて聞く事が出来るのは
本報告会のみであり、
道内各地からの報告が集まる形式のものは
実に数年ぶりです。

是非この機会に認知神経リハビリテーションの
臨床実践や研究について触れてみてください。


日 時:2月13日 9:50−11:40(開場9:30)
会 場:札幌市教育文化会館 研修室402
内 容:臨床及び研究の報告
形 式:ポスター発表
発表演題数:9演題
対 象:認知神経リハビリテーション学会学会員
定 員:40名
参加料:1000円

募集開始日:2017年1月18日12:00〜
お申し込みはHome pageトップページリンクから可能です。

なお、当日は午後から
学会理事の江草先生による
「痛みに対する認知神経リハビリテーション」の
特別研修会が開催されます。

こちらは120名以上の参加者で
既に満席となっており、
午前中に開催される本臨床研究報告会も
すぐに参加者が定員になることが
想定されます。

会場都合により定員が定まっておりますので、
参加を希望される方は
すぐにお申し込みされることを
お勧めいたします。



題名:特別研修会開催のお知らせ  名前:ETCH事務局 2015/12/21(月) 12:30 No.1042  操作


認知神経リハビリテーション 特別研修会

痛みに対する認知神経リハビリテーション
〜痛みの科学と具体的治療戦略〜


リハビリテーションを行う上で痛みは運動の阻害因子となり
治療を長引かせるだけでなく代償運動の誤学習を生じさせかねないものです。

ではその痛み、セラピストの治療対象ですか?

生理的な痛みや炎症性の痛みとは異なる神経因性の痛み。

これはリハビリテーションセラピストの治療対象であり、
適切な治療理論を学び臨床に展開することで高い成果を上げることが可能です。

一般に治療が困難とされる複合性局所疼痛症候群(CRPS)ですが、
認知神経リハビリテーションの実践例は多く、多くの改善症例が示されていることはご存知ですか?

今回講師を務めてくださる江草典政先生はご自身の臨床から

[ペイン・リハビリテーションを生きて CRPS(?T型)に対する認知神経リハビリテーションの記録]
を出版されており、
認知神経リハビリテーションによる痛みの治療について深く実と研究を行っています。


投薬コントロールや心理療法とは異なる
新たな痛みの治療世界について是非触れてみてください。

きっとあなたの臨床にお役立て頂けます。


【学習できるポイント】
☑セラピストが治療対象となる痛みとは何かを基礎科学の観点から分かり易く解説
☑クライエントとの対話から痛みを紐解くテクニカルスキルを紹介
☑認知神経リハビリテーションにおける痛みの解釈と仮説についての実践とアイデア
☑具体的な治療戦略についてのワークショップを実施


【詳細】
日 時:2月13日 14:00−17:40(13:30開場)
会 場:札幌市教育文化会館 講堂
テーマ:痛みに対する認知神経リハビリテーション〜痛みの科学と具体的治療戦略〜
講 師:江草典政 氏(島根大学医学部付属病院)
定 員:80名
参加料:1000円(会員)、2000円(非会員)

著書「ペインリハビリテーションを生きて」
研修特別価格3000円

なお、本研修会申し込み時に書籍購入をお申し込まれた方には
購入書籍へのサインと著者との写真撮影を特典として御用意しております。

この特典は今回のみの特別企画となっており他地域や研修会では行われておりません。

ご希望の方はお申し込み時に特典付き書籍希望をご選択ください。



  
 

題名:満員御礼につき増席決定  名前:ETCH事務局 2015/12/26(土) 12:20 No.1045  操作

募集開始直後から
たくさんのお申し込みをいただき
誠にありがとうございます。

定員80名がすぐに満席となりましたので、
急遽増席対応させていただいております。

講師の江草先生のご講演は
北海道初となります。

痛みについての著書もある
本物のセラピストのお話を
是非この機会にお楽しみいただければ
幸いです。

北海道認知神経リハビリテーション研究会事務局

  
 

題名:参加受付完全終了です。  名前:ETCH事務局 2015/12/29(火) 08:23 No.1046  操作

定員を80名から120名へと
増席して対応してまいりましたが、
1週間で満席となりましたので
参加受付を完全終了いたしました。

素晴らしい研修会となるよう
準備を進めておりますので
受講予定の皆様は
是非期待してお待ちください。

北海道認知神経リハビリテーション研究会事務局



題名:函館支部12月勉強会開催   名前:函館支部事務局 2015/12/19(土) 17:01 No.1041  操作


今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

今月の支部勉強会は、今月11日〜13日の3日間福岡で開催される『アドバンスコースの伝達』を行います。

今年度のアドバンスコースは、「片麻痺、整形外科疾患、神経疾患に対する認知神経リハビリテーションの臨床」という内容で行われました。

都合がつかず参加出来ない方もいらっしゃると思います。アドバンスコースで学んできた事を皆さんにいち早くお届けし、お互いの臨床で生かしていければと思います。

今回はその中から、「パーキンソン病に対する認知神経リハビリテーション」「小脳失調症に対する認知神経リハビリテーション」「行為としての言語 −”失語症”への認知神経リハビリテーションをめぐって」の伝達を行う予定です。

初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。

【テーマ】
『アドバンスコース伝達』 
講師:中濱雄太 西堀病院 理学療法士
菅原紘子 稜北病院 理学療法士
宍戸加奈美 稜北病院 言語聴覚士                                    
■開催日時:平成27年12月22日(火曜日)
18時30分から1.5時間程度

■場所:函館脳神経外科病院 リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:15名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成27年12月19日(土曜日) 23:00
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/

必ず個人個人でお申し込みをお願いします。
施設単位でのお申込みは受け付けておりません。

OTの方は日本作業療法協会生涯教育制度の基礎コース1ポイントが付与されます。
勉強会の参加申し込みを事前にして下さった方にポイントと交換できる用紙をお配りいたします。 20分以上遅刻した場合の配布は出来ません。

  
 

題名: 函館支部12月勉強会開催報告   名前:ETCH事務局 2015/12/25(金) 18:33 No.1044  操作

1044の画像を原寸大表示します 12月22日に12月の支部勉強会が終了しました。
年末の忙しい時期ではありますが、10名の先生方に参加して頂きました。ありがとうございました。

今回の勉強会では、「失語症」「パーキンソン病」「小脳失調」のテーマで、アドバンスコースの伝達を行いました。

今回STの宍戸さんに失語症の伝達を行ってもらいました。STの視点での失語症・認知神経リハでの失語症の捉え方を分かりやすく説明して頂き、大変勉強になりました。
パーキンソン病・小脳失調では基本的な話も多くなりましたが、基礎的な疾患の理解に加え、それも踏まえた観察・治療介入の重要性を感じました。その為にも、治療のバリエーションを増やしていく必要性もあると感じました。

また来月の勉強会も皆さんと勉強していければと思います。皆さんのご参加をお待ちしています。



題名:胆振支部勉強会に参加して  名前:小郷 健介 2015/12/24(木) 00:47 No.1043  操作


1043の画像を原寸大表示します 12月21日に伊達で開催された胆振支部の勉強会に参加しました。
池田先生が「痛みについて」をテーマにお話しして頂きました。

生理学的メカニズムやそのアプローチそして症例を提示され話されていました。講義の内容はわかりやすく自分にとって良い刺激になりました。

胆振支部の今年の勉強会はこれで最後になりましたが、来年に向けて自分ももっと頑張っていかなければならないと感じました。

池田先生素晴らしい講義をありがとうございました。
そして今年、胆振支部の勉強会に参加して頂いた皆さんどうもありがとうございました。

来年も皆さんと学びを深めることができることを楽しみにしています。



題名:平成27年度 第2回合同勉強会開催のお知らせ 
名前:ETCH事務局 2015/12/17(木) 07:39 No.1040  操作


学会員限定 合同勉強会開催決定

「最新のアドヴァンスコース解説」

北海道認知神経リハビリテーション研究会 事務局です。
平成27年度 第2回合同勉強会のご案内をさせていただきます。

12月11日から13日にかけて福岡でアドヴァンスコースが開催されました。
北海道からも多くのセラピストが福岡へ足を運びました。

今回は肩関節、疼痛、パーキンソン病、小脳失調症等に対する認知神経リハビリテーションについて
イタリアサントルソで行われている最新の知見を知る大変有意義な時間を過ごすことができました。

毎年、様々なテーマで開催されるアドヴァンスコース。

受講された方は実感しているかもしれませんが、
理解し実践に落とし込むには今までの理論や背景を理解しておく必要があります。

今回、合同勉強会では「アドヴァンスコース解説」として
毎年アドヴァンスコースを受講されております、学会理事の木村正剛先生に
今回のアドヴァンスコースをより理解を深める為に必要な歴史や背景についてもわかりやすく解説して頂きます。

また、今回受講できなかった方や今後受講を検討している方にとっても
自分の臨床を振り返る、新たな視点が得られる貴重な機会となります。

是非、皆様のご参加をお待ちしております。


全支部合同勉強会は札幌会場をメイン会場とし、
インターネット回線でメイン会場の講義をライブで各支部へ配信し
各支部との質疑応答やディスカッションも行います。

各支部開催会場は以下の通りです。

札幌:札幌宮の沢脳神経外科病院  定員30名
函館:函館稜北病院        定員10名
旭川:旭川三愛病院        定員15名
胆振:室蘭太平洋病院       定員10名
十勝:帯広協立病院 1F 作業療法室 定員10名

申し込みフォームに「受講会場」の項目がございますので選択して申し込みください。


今回は受講対象を学会員限定で開催いたします。
さらに受講者には受講特典を用意しております。

今回は会員限定勉強会ですが、登録済みで会員番号が届いていない方についても「会員見込み」として受講可能となりますので、是非この機会にご検討ください。


★認知神経リハビリテーション学会について★

・アドヴァンスコース以上の受講資格
・学会、研究会主催セミナーの割引特典
・学術誌、学術集会抄録の発送
・会員専用図書室の利用
 ※学会ホームページの過去のマスターコース資料等が閲覧できます。

ホームページで会員登録後、事務局より振り込み用紙がお手元に届きます。
入会金4,000円をお支払い後、会員番号と会員専用パスワードが記載された書類が届きます。


テーマ:「最新のアドヴァンスコース解説」
講師:木村正剛(日本認知神経リハビリテーション学会理事)
       (北海道認知神経リハビリテーション研究会顧問)
日時:平成28年1月19日(火)
時間:19時00分〜21時00分
参加費:500円

※OTの方は日本OT協会の生涯教育制度の1ポイントが認定されます。

その他のお問い合わせは下記のアドレスまで ご連絡下さい。
アドレス:etch.venice@gmail.com



題名:12月十勝支部勉強会について  名前:ETCH-o nakajima 2015/12/16(水) 22:14 No.1039  操作


周知が遅くなってしまい、申し訳ありません。
今月の十勝支部勉強会はスケジュールの都合によりお休みさせていただきます。
来年もよろしくお願いいたします。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介



題名:札幌支部勉強会開催報告  名前:新田麻美 2015/12/10(木) 19:37 No.1038  操作


1038の画像を原寸大表示します 12月8日、宮の沢脳外科病院にて今年最後となる札幌支部勉強会を開催いたしました。
12月のテーマは、
「二人の認知神経リハビリテーション士の臨床比較」
不安定板という短軸の板を使用した訓練を整形・中枢の2症例提示させていただきました。
側から見るとどちらの症例にも、
「座位で足の下にシーソーのような板を入れて踏んでいる」
という同じような訓練をしているように見えるかもしれません。
そこに差異はあるのでしょうか?
・整形・中枢の病態解釈の違い、
・内部観察により、注意は使えるか?イメージは使えるか?また、どのようなイメージがつかえるのか?…
等それぞれの患者さんのプロフィールの特徴をつかむことで、訓練での問いの立て方や提示の仕方は変わってきます。
2ケースを比較することで、その差異を感じ取っていただけていたら幸いです。

私は整形術後、疼痛の強い患者さんに対しての治療を提示いたしました。
今回の勉強会では、竹中先生の左片麻痺の患者さんへの治療との差異を確認することが出来、評価や治療手段を広げることが出来ました。
また、治療が上手くいかなかった時には、もう一度観察に戻り、新たな仮説を立てる必要性をこの発表を通して再度学ばせていただきました。

中枢分野の症例を提示していただいた竹中先生、支部スタッフの皆さん、参加された皆様、
ありがとうございました!




題名:札幌支部12月定期勉強会開催のお知らせ  名前:札幌支部事務局 2015/11/18(水) 22:53 No.1031  操作


12月の札幌支部勉強会の開催についてご案内致します。

二人の認知神経リハビリテーション士による臨床比較
〜中枢・整形疾患に対する訓練のバリエーション〜


治療を組み立てる上で、道具の選定や問いかけがうまくいかず
効果をあげられなかった経験はありませんか?

今回は下肢の訓練における不安定板を用いた訓練について
中枢・整形疾患それぞれ効果的に訓練を実践するポイントを
認知神経リハビリテーション士の新田先生と竹中先生より講義していただきます。

どのような対象者に実践するか?
どのような視点を持って問いを立てるか?
どのように行為が変わるか?

実際の事例に実践した動画を通して解説していただきます。

勉強を始めたばかりの方やOTの方でもわかりやすい内容となっています。
明日からの臨床が変わるヒントがあるかもしれません!

まわりに興味のある方がいらしたら、お誘いあわせの上ご参加ください。


講義タイトル: 二人の認知神経リハビリテーション士による臨床比較
 〜中枢・整形疾患に対する訓練のバリエーション〜


講師:新田 麻美先生 (クラーク病院 理学療法士)
  :竹中  準先生 (新札幌パウロ病院  作業療法士)

日時:2015年12月8日(火)19:00〜21:00(受付開始18:30)
会場:医療法人明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院
住所:札幌市西区西町南20丁目1番30号
費用:200円(資料代として)
定員:30名(先着順)

申し込み方法:当ホームページの専用フォームより申込みください

※毎月、早急に定員に達しております。ご興味がありましたらお早めにお申し込みください。
※OTの方は日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

  
 

題名:満席となりました。  名前:札幌支部事務局 2015/12/01(火) 18:08 No.1037  操作

12月札幌支部定期勉強会が先月中に満席となりました。
師走のお忙しい中にも関わらず、お申し込み頂きありがとうございます。

ギリギリにならないと予定を立てられないという方もいらっしゃるとのことで、
若干ではありますが増員いたします。

30名⇒34名

申し込みを検討されている方がございましたら
まだ間に合いますので、お申し込みください。

皆様のお越し頂ける事を心よりお待ちしております。



題名:第36回十勝支部勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2015/11/06(金) 08:55 No.1027  操作


1027の画像を原寸大表示します  今月の十勝支部勉強会のお知らせをさせていただきます。

 今月はモケット(表面性状)を使用した訓練の内容を中心に行います。

 モケットは主に手指に対する接触課題として用います。細やかな作業を行うためには、手指の感覚が大きな役割を果たします。
 今回行う実技では、主に手指に触れる触感の差異についての問いから『物体に触れることや操作すること』について考えることができればと思います。
 初学者の方も大歓迎致します!興味のある先生は是非ご参加ください。
 皆様の参加をお待ちしております。


講 師:中島裕介 (十勝リハビリテーションセンター 理学療法士)
テーマ:「モケット(表面性状)を使用した訓練について」
日 時:11月26日(木)  19:00〜20:30
会 場:帯広協立病院 1F 作業療法室 
参加費:200円(資料代として)
定 員:10名

※お申し込みはETCHホームページトップからお願い致します。

※OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。


十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介

  
 

題名:Re: 第36回十勝支部勉強会の中止のお知らせ 
名前:ETCH-o nakajima 2015/11/26(木) 20:18 No.1036  操作


本日の勉強会は悪天候のため中止といたしました。
次回はスケジュールの都合上年明けに延期したいと思います。
日にちは追って連絡いたします。

今年も十勝支部勉強会に参加していただいた先生方ありがとうございました。
来年もがんばって楽しく学べる会にしていきますのでよろしくお願い致します。

十勝リハビリテーションセンター 中島裕介


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