北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:第7回釧根地区勉強会開催のお知らせ  名前:釧根地区勉強会 2016/10/16(日) 08:24 No.1158  操作


今月も釧根地区勉強会を開催する運びとなりましたので、ご連絡させていただきます。

今回は「認知神経リハビリテーションの理論」というテーマで、
認知神経リハビリテーションの基本的な考え方や治療理論などを確認していこうと思います。
現在、リハビリテーション分野には様々な手技・考え方が提唱されています。
そのなかで、認知神経リハビリテーションが他の手技や治療理論とどういう点で違うのか、どのような点が特徴的なのか。
以上の点について、講義を中心に確認していこうと思います。
講義内容は、今年のベーシックコースを復習する内容にしていおうと思います。

来月には釧路でオープンセミナーも控えています。
セミナー参加を考えている方は、セミナーに向けての予習にもなるかと思います。
ご気軽に参加していただき、知識を共有していきましょう。
初学者のかたも大歓迎です。
ご参加お待ちしております。


テーマ:「認知神経リハビリテーションの理論」
日時:10月28日(金) 18:30〜20:00
場所:星が浦病院 3階作業療法室
定員:10名
参加費:200円(資料代として)


星が浦病院 作業療法士 黒田陽介



題名:函館支部10月勉強会のご案内  名前:函館支部 2016/10/12(水) 19:47 No.1157  操作


1157の画像を原寸大表示します 今月の支部勉強会は、
『失行・疼痛・言語に関する認知神経リハビリテーション1』
というテーマで勉強会を行います。

今月より、12月まで「失行」「疼痛」「言語」の3テーマを各30分程度にわけて勉強会を行っていきます。
基本的な概念から学習し、臨床での実践方法まで学習していきます。

今月は、
失行:失行症に関する症状の捉え方
疼痛:一般的な疼痛の解釈と認知神経リハビリテーションでの疼痛の解釈
言語:認知神経リハビリテーションでの失語症訓練の基本的な考え方
という内容で実施していきます。

失行、疼痛、言語、それぞれ日々の臨床で1度は経験をした事があるのではないしょうでしょうか?
そしてどうすれば改善出来るのか悩む事も多いかと思います。
今月は、基本的な知識や認知神経リハビリテーションにおける基本的な解釈に関して復習していきます。
解釈を深めることで、より患者さんの状態にあわせた訓練が提供出来ると思います。
3ヶ月を通して、病態に対する解釈や実践する訓練の質を深められればと思います。

初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。
※募集定員に早めに達する事がありますので、ご参加を検討されている方は早めにお申し込み下さい。

【テーマ】
『失行・疼痛・言語に関する認知神経リハビリテーション1』
講師:
中田 俊博 函館脳神経外科病院 理学療法士  
中濱 雄太 西堀病院 通所リハビリテーション 理学療法士  
宍戸 加奈美 函館稜北病院 言語聴覚士                      
■開催日時:平成28年10月25日(火曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所:西堀病院 機能訓練室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成28年10月22日(土曜日) 12:00
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/



題名:特別研修会終了しました!  名前:村上陽一 2016/10/11(火) 23:29 No.1156  操作


1156の画像を原寸大表示します 10月9日に札幌にて特別研修会が開催されました。
参加者の皆様お疲れ様でした。

今回は特別講師に名古屋より中里瑠美子先生をお招きし、
「片麻痺の認知神経リハビリテーションの臨床」をテーマに
様々な臨床思考に触れ、学びを深めることができた研修会になりました。
講義の中では中里先生の多くの臨床場面や思考が提示され、
受講生からも「とてもわかりやすかった」との声が多く、
参加者全員にとってとても充実した時間を過ごすことができました。

中里先生のストイックな臨床(患者様)に向かい合う姿勢に刺激を受け
参加者全員が明日の臨床を大きく変える経験を得たのではないでしょうか。

中里先生はもちろん、参加者の皆様と学びをともにできたことを嬉しく思います。
今後もセラピストの思考・技術を研鑽するための場を企画をしていきたいと思います。
受講された方々、ご受講いただきありがとうございました。



題名:札幌支部臨床編10月 ご案内  名前:NCR-S事務局 2016/10/06(木) 08:26 No.1155  操作


1155の画像を原寸大表示します 勉強会学習内容レベル
★★〜★★★★


★ これから初めて学ぶ・学び始めて間もない人
★★ 勉強会やセミナーに参加したことがある人
★★★  BASIC CORSEや定期的に勉強会に参加している人
★★★★  臨床で実践してる人
★★★★★ 自分の臨床を認知神経リハで他者の説明できる人

あくまで大まかな基準です。
内容に合わせてステップアップ、復習の場としてください。

10月の札幌支部臨床編のご案内をさせていただきます。

臨床へ導入するためのシートの活用法
〜結果が出せる!整合性のある訓練プログラムにむけて〜


10月の札幌支部臨床編のご案内です。

今回は北海道各支部で活躍する講師陣が実践している
「プロフィールチェックシート」「訓練の組織化チェックシート」
の実用法について日本認知神経リハビリテーション学会理事でおられる
木村正剛先生より使用法について臨床での視点を含めて解説していただきます。

・コースを受けたけれど、臨床で実践できない
・観察や訓練の手順を教わったけれど、うまく行えない

テキストなどに進め方など示しておりますが、
「思ったような効果が出ない」「訓練が止まってしまう」など
なかなかうまく実践できていない方もいらっしゃると思います。
この場合、プロフィール作成から訓練を適切に実施できていない可能性があります。

チェックシートの活用法を理解することで
観察の情報をまとめ方や整合性のある訓練を実施できる貴重なチャンスです。

認知神経リハビリテーションの実際を知る貴重な機会になりますので、
ご興味のある方は同僚・友人お誘いあわせの上ご参加ください。

講師:木村正剛先生(日本認知神経リハビリテーション学会理事)
日時:10月25日(火)19:00〜21:00(受付18:30〜)

会場:医療法人 明日佳 札幌宮の沢脳神経外科病院
住所:札幌市西区西町南20丁目1番30号
費用:200円(資料代として)
定員:20名(先着順)
申し込み方法:当ホームページの専用フォームより申し込み下さい

※【札幌臨床】の方からお申し込みよろしくお願いいたします。
 また、携帯電話のメールアドレスでの返信エラーが発生する可能性がございます。
 携帯電話以外のメールアドレスでのお申込みをよろしくお願いいたします。

※毎月、早急に定員に達しております。ご興味がありましたらお早めにお申し込み下さい。
※OTの方は日本作業療法士協会の障害教育精度における基礎ポイント1ポイントが認定されます。



題名:十勝支部8月勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2016/07/30(土) 17:23 No.1132  操作


1132の画像を原寸大表示します 8月の十勝支部勉強会のお知らせをさせていただきます。
 今月は「運動器疾患に対する認知神経リハビリテーション」をテーマとした内容で行う予定です。

 皆様は運動器疾患のリハビリをどのように行われていますか?
 関節可動域制限や疼痛、代償的な運動パターンなど問題となる現象は多くみられ、
 その評価に対し、徒手的な介入で改善を図ることがイメージされやすいと思います。

 では、認知神経リハビリテーションの視点からはどのような介入があるのでしょうか。
 認知神経リハビリテーションでは筋や関節を「情報器官」として捉えます。
 その解釈と介入可能性について学んでいけたらと考えております。
 皆様の参加をお待ちしております。

講 師:中島裕介 (十勝リハビリテーションセンター 理学療法士)
テーマ:「運動器疾患に対する認知神経リハビリテーション」
日 時:8月29日(月)  19:00〜20:30
会 場:十勝リハビリテーションセンター 3F 大会議室 
参加費:200円(資料代として)
定 員:20名

※お申し込みはNCRHホームページトップからお願い致します。

※OTの方はこの勉強会で日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コース1ポイントが認定されます。

十勝リハビリテーションセンター 理学療法士 中島裕介

  
 

題名:Re: 十勝支部8月勉強会のお知らせ  名前:ETCH-o nakajima 2016/10/04(火) 20:00 No.1154  操作

1154の画像を原寸大表示します 8月29日に十勝リハビリテーションセンターで十勝支部の勉強会が開催されました。
参加者は17名で『運動器疾患に対する認知神経リハビリテーション』というテーマで中島先生に講義して頂きました。運動器疾患における問題、疼痛についての理論や、どのように解釈するかなどをお話頂きました。

最後には参加者同士で実技も行い、臨床で活用する際のイメージも持てたのではないかと思います。
また、実技などを通し日頃の臨床の悩みなども共有する事などもでき、とても良かったのではないかと思います。
参加者からは、「認知というものに対し興味を持つことができた」「認知機能が低下している患者に対してどのように関わって行くのか知りたい」などの声も聞かれました。

勉強会に参加された皆様お疲れ様でした。
今後も継続して、学び合える機会を作って行きますので、皆様の参加をお待ちしています。



題名:札幌支部臨床編9月開催報告  名前:NCR-S事務局 2016/09/30(金) 21:22 No.1152  操作


1152の画像を原寸大表示します 9月27日に札幌支部臨床編勉強会を開催されました。
今月は「回復を諦めない認知神経リハビリテーションの実践」として
左視床出血に対する症例提示を行いました。

皆さんは感覚障害のある方に対してどの様にアプローチを変化させてますか?
また、感覚障害とは実際に感覚だけが原因なのでしょうか?

今回は、観察から治療展開について症例を提示し、
注意や身体表象の視点から認知過程の捉え方、
訓練の組み立て方や詳細な訓練方法を解説していただきました。

実技体験でも、インフォメーション的な実技ではなく、
より臨床に近い内容で実際の問いかけや操作の仕方などを体験していただきました。

受講生からも具体的な質問や訓練の細かな視点について
ディスカッションすることができ、こちらも色々と勉強させていただきました。

今後も臨床編はより具体的に、臨床へ役立つ内容を企画していきたいと思います。
受講された方々、ご受講いただきありがとうございました。



題名:函館支部9月勉強会のご案内  名前:函館支部 2016/09/09(金) 21:49 No.1146  操作


1146の画像を原寸大表示します 今月も函館支部勉強会を開催する運びとなりましたのでお知らせ致します。

今月の支部勉強会は、
『なぜ治療に道具が必要なのか―道具に触れる―』
というテーマで勉強会を行います。

今年度は実際の症例をみながら、
認知神経リハビリテーションの基本概念を中心に勉強会を行ってきました。

臨床で認知神経リハビリテーションを実践していくにあたり、
治療を行う上で道具はとても重要になってくると思います。

治療を進めて行くうえで、
この道具はどんな治療に使っていけるのか?
どういうふうに患者さんをガイドすればよりよい治療が展開出来るのか?
どのように段階をつけて訓練を組み立てていけばいいのか?

臨床場面で悩むこともあると思います。

今回の勉強会では、
実際に道具を使用して体験しながら、道具の必要性やガイド方法などを学んでいければと思います。

初学者の方を始め、たくさんの方のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加下さい。
※募集定員に早めに達する事がありますので、ご参加を検討されている方は早めにお申し込み下さい。

【テーマ】
『なぜ治療に道具が必要なのか―道具に触れる―』
講師:函館支部スタッフ                            
■開催日時:平成28年9月23日(金曜日)
      18時30分から1.5時間程度
■場所: 函館脳神経外科病院 リハビリ室
■駐車場:無料 
■参加費:200円 (資料代として)
■服装:実技を行いますので、動きやすい服装でお越しください。
■定員:20名 完全先着順です(初学者の方も大歓迎です!)。お早目にお申込み下さい。
■締切:平成28年9月20日(火曜日) 12:00
■申し込み方法
北海道研究会ホームページ:トップページの勉強会申し込みアイコンの函館へアクセスして、そこからお申込みください。
http://etch.eco.coocan.jp/

  
 

題名:函館支部9月勉強会開催報告  名前:函館支部事務局 2016/09/25(日) 19:54 No.1151  操作

1151の画像を原寸大表示します 9月23日に9月の函館支部勉強会が開催されました。
今月の勉強会では、
治療を行っていくうえで重要になってくる『道具』についての勉強会を行いました。

はじめに函館脳神経外科病院の中田さんより、
なぜこの治療に様々な道具を使用するようになったのか歴史からお話しをしてもらいました。
”道具は現実世界を単純化して抽出するもの”
運動を組織化する能力を身につけていくために、情報と道具を結び付けていきながら治療していくことの重要性を再認識出来ました。

その後は、傾斜板・ステック・五目板の実技を行いました。
どんな目的をもってこの道具を使用するのか?
どこに注意するのか?
どのようにアシストするのか?

実際に行うことで、セラピスト側、患者側の”感じ方”が分かったと思います。

今後も実技練習を交えながら、
明日から臨床で使用していけるような情報を提供していければと思います。
参加された皆さんお疲れ様でした。



題名:胆振支部9月勉強会開催  名前:小郷 健介 2016/09/22(木) 20:59 No.1150  操作


9月21日に胆振支部勉強会が行われました。

今回は木村絵梨先生に「脳の中の身体からみた失語症」をテーマにお話しして頂きました。

前半の講義では認知神経リハビリテーションではどのように失語症を治療していくかを後半では実習を含めた内容でした。

私は理学療法士の視点から患者さんの特異的病理や外部観察そしてそれらの現象が認知過程のどの要素の問題なのかを臨床場面では心がけていましたが、今回の講義を受けて認知神経リハビリテーションにおける失語症の治療も言語を行為として捉えどのように認知過程を活性化させることで回復を図ることができるのかという点で理学療法士、作業療法士、言語聴覚士は共通の視点を持ちながら関わっていくことが重要と感じました。

参加された受講生は理学療法士、作業療法士、言語聴覚士と様々な職種であり、そしてリハビリテーションを進めていくうえで常に仲間という存在です。

今回、職種は違えども行為の回復を図るといった共通の目標をもった仲間たちで失語症の治療、マイブリッジカードを使った歩行訓練を体験できたことはとても貴重な経験でした。

このような貴重な機会をつくていただいて参加して頂いた先生方や運営を手伝っていただいた先生方に感謝申し上げたいです。
そして木村絵梨先生、大変素晴らしい講義を聴かせて頂き本当にありがとうございました。



題名:ブラッシュアップセミナー2016 開催報告 
名前:NCRH事務局 2016/09/20(火) 20:36 No.1149  操作


1149の画像を原寸大表示します ≪受講者様アンケートより≫
★他の勉強会よりも印象に残りました。
 今後も患者様の為に臨床で認知を少しずつ取り入れていきたいと思います。

★充実した講義内容と密な実技指導ありがとうございました。
 Basic受講時にはあまり理解できませんでしたがプロフィールチェックシートを見ることで内容がわかりました。

★世界観にひたることができました。
 患者さんを良くする(より良く治療する)事に諦めない気持ちがとても感じ取ることができました。


9月19日にブラッシュアップセミナーが開催されました。

症例を通して認知神経リハビリテーションの臨床思考と実技を体験する事をテーマに

木村正剛先生より実践する手続きの講義のあと
横山先生と高見先生から中枢神経疾患、整形外科疾患それぞれ症例の動画を提示しながら観察から訓練を解説していただきました。

今回は各講義の後に症例で実践した治療実技を臨床に近い形で、目的や内容についてより細かな視点で体験していただきました。

最後に紅茶を飲みながら、学習の定着のためにグループごとで振り返りを行いました。

ブラッシュアップセミナーはスキルアップセミナーです。
参考書などには書かれていないより具体的な訓練の進め方
内部観察から訓練の構築
認知過程を活性化させるために訓練の工夫など
講義と実技で行う事で臨床スキルと高める内容になっております。

今後も様々な企画運営をしてまいります。
ご参加していただいた皆様、ありがとうございました。



題名:オープンセミナー釧路 ご案内  名前:NCRH事務局 2016/09/14(水) 13:54 No.1148  操作


1148の画像を原寸大表示します 認知神経リハビリテーションについて...
・興味があるけれど、なんか難しいそう
・テキストを読んでみたけれど、よくわからない
・周りで実践している人がいなく、イメージがつかない

そんな方々に朗報です!

オープンセミナーは北海道認知神経リハビリテーション研究会のスタッフが各地域へ回り、
認知神経リハビリテーションをわかりやすく解説する貴重なセミナーです。

毎年、各地域さまざまな会場で行うので、来年も同じ地域で行う確証はありません。

認知神経リハビリテーションとは運動の反復では解決できない
問題を解決する為「脳の中の身体」を治療する認知理論です。

オープンセミナー釧路では認知神経リハビリテーションについて、
脳卒中片麻痺の症例を通した解説・実技を行う内容になっております。

苦手な方も多い脳科学や認知理論について、より臨床に近い形で進めていくので、
皆さんの日々の経験と照らし合わせることができるので内容が入りやすく、
テキストを一人で読んで学ぶより圧倒的に高い学習効果が期待できます。

皆さんの臨床が変わるチャンスです。
ぜひこの機会をお見逃しのないよう奮ってご参加ください。

本セミナーで学べる内容とは!?

☑テキストよりも圧倒的にわかる講義で学べる
☑自らの臨床に対する疑問を解消できる
☑従来の臨床との違いを知り新しい視点を拡張することができる
☑認知神経リハビリテーションの臨床場面を知ることができる
☑認知神経リハ士による実技実践を体験することができる
☑痙性麻痺のより詳細な観察を知ることができる
☑姿勢動作分析の先にある内部観察を知ることができる


セミナープログラム
09:30〜09:55 受付
10:00〜12:10 「認知神経リハを見る・知る・体験する」高見宏祥
(実技、途中休憩あり)
13:00〜15:10 「認知神経リハで観察する・創造する」横山航太
(実技、途中休憩あり)
15:20〜16:00 「臨床と理論を結ぶ学習の定着」 木村正剛


日程:平成28年11月19日(土)
テーマ:臨床を変える、脳の中を治療するリハビリテーション
〜脳卒中片麻痺に対する実践的アプローチ〜

講師:木村正剛先生 日本認知神経リハビリテーション学会 理事
   高見宏祥先生 新札幌パウロ病院
   横山航太先生 中村記念南病院

会場:星が浦病院3階会議室  釧路市星が浦大通3-9-13
時間:10:00〜16:00(9:30 受付開始)
参加費:会員1000円、非会委員2000円
 ※会員とは日本認知神経リハビリテーション学会員
(早期割引 会員500円、非会委員1500円 9/8まで)
定員:30名
募集期間:9月12日(月)〜10月17日(月)
早期特典:9月19日まで

申し込み方法:当ホームページからお申し込みをお願いいたします。


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