北海道認知神経リハビリテーション研究会 掲示板

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題名:Information募集締め切りました  名前:Kimura.M 2010/06/15(火) 00:04 No.286  HomePage


【告知】
6月27日の函館informationは申込者多数のため募集を締め切らせていただきました.たくさんの参加申し込みありがとうございます.認知運動療法は従来のリハビリテーションの枠を超え,人の行為における本質を内包した治療法です.本講習会がその学びのきっかけとなることをスタッフ一同心より願っております.



題名:ETCH札幌支部勉強会 開催報告  名前:Kimura.M 2010/05/31(月) 01:42 No.277  HomePage


277の画像を原寸大表示します 昨日,厚別区民センタ−にて札幌支部の第2回勉強会を開催いたしました.テーマは「観察の視点」とし,外部観察と内部観察から病態の解釈を導くまでを皆さんと一緒に確認させていただきました.基本的な考えを押さえつつ,実際の症例を通じてClientの視点を説明いたしましたが,如何だったでしょうか?
ディスカッションでは,皆さんが実際に臨床と向き合う中で認知神経リハビリテーションの視点から取り組まれている様子をお聞きすることが出来,非常に刺激的でした!
今後も臨床思考を深める手がかりを提示できるよう,企画運営をさせていただきます.

追伸:今回も市内のみならず,旭川や七飯町といった遠方から参加していただきました.皆様の学びに対する真摯な姿勢に敬意を表し,スタッフ一同心から感謝いたします.

  
 

題名:Re: ETCH札幌支部勉強会 開催報告  名前:佐藤武範 2010/06/02(水) 21:19 No.279 

函館の会合もちかいですね。
札幌か、飛べば良かったかな。
こちらでは、タイミングが合わずにセラピーを受けられてない状況なので、活字のみのイメージで学びを続けております。
研修室活用できるように知識を蓄えねば!(^^;)

  
 

題名:会合(笑)  名前:Kimura.M 2010/06/02(水) 22:22 No.280  HomePage

佐藤さんへ
函館Infoの次は学会が控えており,北海道で学ぶ方々の準備もピークに向かっているように思われます!札幌に戻られる機会があれば是非勉強会にご参加ください♪
先日,ぶんまわし歩行をしている恐らくは片麻痺の若い男性を見かけました.この方はどのようなリハビリを受けているのだろうか?自分の体をどのように感じているのか?声もかけられずにモヤモヤとその場を離れてしまいました・・
自らの手に余ることと思いながら,北海道におけるリハビリテーションの未来を憂いたりしてみる.そんな日々です.

  
 

題名:Re: ETCH札幌支部勉強会 開催報告  名前:佐藤武範 2010/06/03(木) 22:41 No.283 

会合と言ったのは、内容の導入部を伝えるためのものだろうと思ったからです。
つまりは、勉強会より易しい内容であるだろうとかんがえただけで。

  
 

題名:なるほど!  名前:Kimura.M 2010/06/03(木) 23:15 No.285  HomePage

確かに勉強会は知識や思考を深めるというイメージがある一方,Informationや講習会という用語ですと理解していただくために伝えるという意味合いが強まりますね.

札幌支部の勉強会は認知神経リハビリテーションを臨床にて実践するためにその理解を深めていただく内容が中心です.函館のinformation講習会は認知神経リハビリテーションにおける概念や手法などについて基本事項をおさえてもらうことが目的です♪

いずれにせよ,学び手にとって意味のある時間を創造することが教育者の本質です.私自身,そのような教育者になれるよう研鑽いたします!



題名:胆振支部勉強会の御案内  名前:Suzuki 2010/05/31(月) 19:39 No.278  HomePage


6月の胆振支部勉強会について,時間・場所が決まりましたので御連絡致します.

日時:平成22年6月12日 14:00〜
場所:聖ヶ丘病院 7階会議室

詳細はいぶにん(胆振支部ブログ)を御覧下さい.



題名:勉強会のお知らせ(再掲)  名前:Kimura.M 2010/05/25(火) 00:04 No.276  HomePage


北海道認知運動療法研究会
札幌支部主催勉強会
【テーマ】「認知運動療法入門 第2回テーマ:観察の視点」
【講師】木村正剛(北海道立子ども総合医療・療育センター:PT)
   高橋秀和(高橋脳神経外科病院:OT)
【内容】
T:認知神経リハビリテーションの視点に基づいた外部観察
U:認知神経リハビリテーションの視点に基づいた内部観察
V:症例提示(具体的な場面の読み解き)
【対象】不問
【日時】平成22年05月30日(日)13:30〜16:30
【場所】厚別区民センター 会議室A
【参加費】200円(会場使用料+資料代)
【会場連絡先】 011-894-1581

資料作成部数と会場調整がありますので
参加希望者は御連絡下さい。

アドレス:etch.venice@gmail.com
タイトル:ETCH-S勉強会
本文:氏名,職種,経験年数,職場

問い合わせ(担当:高橋秀和)
タイトルに【ETCH-S質問】と記載し以下のアドレスに送信
etch.venice@gmail.com



題名:体の中の「職人」  名前:佐藤 武範 2010/05/14(金) 13:00 No.274 


なんともまぁ・・・面倒な仕組みだとつくづく思う今日この頃です。
頑固一徹な職人技で押し通して目的を達成するものだから周囲の苦労や負担はお構いなしの状態。
いくらなんでも師匠が教えてくれなかったからって完全な独学で目的を達成しちゃわなくてもいいんじゃないかい?ってこのごろ思いながら状態の悪化だけはさせないように生活しています。
「酒を呑んだ間だけ、本音を吐露する社長」(脳)
「そんな社長の注文を達成しようとする完全独学な頑固職人」(代償行為による動き)
「それがみんなのためならと頑張る仲介業者」(神経回路)
こんな面々が呉越同舟ですから、客の本当の要望に耳を傾けられる状況にするためにも土曜に受診できる施設が知りたいもんだなぁ。

(元・酒好きの杖使い)

  
 

題名:貴重な記述と思います  名前:Kimura.M 2010/05/14(金) 23:23 No.275  HomePage

佐藤さんこんばんは!
非常に面白いメタファー(比喩表現)に溢れた自身の経験記述をお寄せいただき有難うございます。なるほど、非常に日本人的な内容の中に疾患の本質が垣間見えますね。
このサイトをご覧になっている東京近辺のセラピストで我こそはと手を挙げてくださる方を切望いたします♪
TherapistとClientの双方向の繋がりがNetの片隅に生まれることに喜びと感謝を捧げたいと思います。



題名:学術集会事前登録開始!  名前:Kimura.M 2010/05/10(月) 00:23 No.272  HomePage


いよいよ本日より第11回認知神経リハビリテーション学会学術集会の事前登録が開始されました!レセプションは例年多くの参加希望者が殺到し比較的早い段階で定員となるため希望される先生方はお早めにお申し込みくださいね♪
今年北海道でBasicに参加された先生方は是非、この機会に全国で認知運動療法を展開している先生方と交流してください。今こそ伝統的リハビリテーションに惜別の念を込め別れる時です!

  
 

題名:Re: 学術集会事前登録開始!  名前:kimura.Y 2010/05/10(月) 18:51 No.273 

 学会とても楽しみです。色々な先生方の講義やディスカッションがありますね。それを聞き私自身もどう思考を広げていけるのかと思うとわくわくします。
 さて、「学会の参加」と「レセプション」は事前登録が必要ですが、「二日目の講義ごとの事前登録」の必要はないようです。 しかし会場ごとに混雑するのだろうと予想されますね。
 事前に会場を決めて行動できるといいですね。



題名:ふとした穴  名前:酒好きの杖使い 2010/05/06(木) 12:51 No.268 


こんにちは、痙直型のCP持ちの30代男です。
文献で認知運動療法の内容を知り、書籍を読んだりしています。
読めば読むほど、「可能性を試すにはいい療法かもしれない」との思いが深まるのですが、ふと「生まれつきの両上下肢の麻痺の場合、どこを基準に修正をしていくのか?」との疑問が湧いてきてしまっている状況です。
(実際に病院等には仕事の関係等で通えていません)
中途の方であれば、健常時の経験がヒントになるようには思えるのですが(書籍等の読み込みだけで考えているからかもしれませんが・・・)
メビウスの輪から抜け出すには、実感してみるのが早いのかも知れませんね。



  
 

題名:小児の認知運動療法  名前:Kimura.M 2010/05/06(木) 22:12 No.269 

酒好きの杖使いさん、こんばんは♪
いつも非常に興味深い記述を書き込んでいただきありがとうございます。先日の社長の話などは非常に素晴らしい比喩表現と仲間内で話題になっておりました(なぜか削除されておりました。システムの不具合かもしれません・・)。
さて、認知運動療法の書籍についてですが・・・難解ですよね(笑)。そうなんです。認知運動療法に書かれた書籍は見事に全て読み難いのです。読み手を限定する切り口であったり用語の使用であったり。これは仕様です(汗)。
お話しのありました【生まれつき】について。発達障害については『子どもの発達と認知運動療法』という専門書も書かれていることから解るように、通常の認知運動療法の手段では歯が立たない場面が多く存在します。故に発達というものを丁寧に学んだうえで認知運動療法の概念を臨床に落とし込む作業が必要であることから、実践できるセラピストは非常に限定的と為らざるを得ません・・・
私自身は小児セラピストとして臨床に向かっている為、幾らかのノウハウを持ち合せておりますが、他の認知運動療法士の先生方と話をしていると【子どもの認知運動療法】の特異性というものがあるように感じられます。
酒好きの杖使いさんの疑問である「生まれつきの両上下肢の麻痺の場合、どこを基準に修正をしていくのか?」について触れるとすれば、関わる相手の年齢や理解の水準なども含めて考えねばなりません。成人の脳性麻痺者と幼児の脳性麻痺児では戦略も異なります。どこか外部にお手本を作るということは(模倣)それなりの能力が要求されますよね。成人や行為が比較的行える方ならそれも良いでしょう。しかし行為自体が難しい方や模倣が難しい場合は、他者が動きを導く中で自分なりの型というものを形成していくという戦略が考えられます。
結局の所、全く同じ人は存在しないのだから治療も同一には為り得ないのです。酒好きの杖使いさんの能力を考慮して述べさせていただくならば、自らの下肢において全ての関節を単独で制御できるか?(足首だけの底背屈や膝単独の伸展など) それは臥位で可能なのか、座位まで可能なのか?普段の歩行で踵を地面につけることは困難として、座位ならば自分の足の裏は感じ取れるのか?(足の裏の異物の位置、前後左右の傾き、自分で体重をかけていく荷重感) 座っている時のお尻の座圧や姿勢の対称性や垂直性の感じ取りは可能か?・・・等々知りたいことが尽きないです(笑)まぁここまでは認知運動療法の概念に沿うことで確認し治療することが出来ます。問題は脳性麻痺特有の【自分の身体の感じ取り難さ】です。自分の体で感じ取れたという経験の乏しさや比較照合困難さ。体性感覚情報を視覚で補ってきた経験など、自らの身体にヒントを求めることが非常に難しいのです。ここに発達の視点。つまり自分の身体を知るという過程を構築する必要に迫られるわけです。行為と知覚は不可分であり、意識の存在も非常に重要な要素です。
・・・冗長になってきたので話を区切りますが、ご自身の環(ループ)を拡張したり、新たな場面へと跳躍する為にセラピストの存在が助けになることを願っております。またお話しを聞かせて下さいね♪

  
 

題名:なるほど・・・  名前:酒好きの杖使い 2010/05/08(土) 14:00 No.271 

門外漢には難解なわけですね。わかりやすい説明ありがとうございます。


題名:☆勉強会のお知らせ☆  名前:Kimura.M 2010/05/06(木) 23:32 No.270 


北海道認知運動療法研究会
札幌支部主催勉強会

【テーマ】「認知運動療法入門 第2回テーマ:外部観察と内部観察」
【講師】木村正剛(北海道立子ども総合医療・療育センター:PT)
   高橋秀和(高橋脳神経外科病院:OT)
【内容】
T:外部観察「なにをみるか」 
U:内部観察:「何を聞くか」
V:症例提示
【対象】不問
【日時】平成22年05月30日(日)13:30〜16:30
【場所】厚別区民センター 会議室A
【参加費】200円(会場使用料+資料代)
【会場連絡先】011-894-1581

資料作成部数と会場調整がありますので
参加希望者は御連絡下さい。

アドレス:etch.venice@gmail.com
タイトル:ETCH-S勉強会
本文:氏名,職種,経験年数,職場

問い合わせ(担当:高橋秀和)
タイトルに【ETCH-S質問】と記載し以下のアドレスに送信
etch.venice@gmail.com



題名:旭川支部勉強会の案内  名前:murakami 2010/05/06(木) 08:30 No.267  HomePage


5月の勉強会の案内です。

5月25日(火)18:30〜より
旭川三愛病院にて行います。

詳しくは旭川支部blogをご覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/etc_asahikawa/



題名:学会の御案内  名前:Kimura.M 2010/05/02(日) 00:10 No.266 


266の画像を原寸大表示します 今年の学会内容が発表されましたので掲示させていただきます♪僭越ながら私も発言の場が与えられておりますので、しっかりとお役目を果たしたいと思います!

第11回 日本認知神経リハビリテーション学会学術集会(旧日本認知運動療法研究会)のご案内

期日 平成22年7月9日(金)〜11日(日)
場所 高知市文化プラザかるぽーと(高知県)
学会長 鶴埜益巳(高知医療学院)
準備委員長 園田義顕(高知医療学院)
事務局 高知医療学院(高知県高知市長浜6012-10)
主催 日本認知神経リハビリテーション学会
*プログラム
2010・7・9(金) 1日目
[ニューロコグニティブフィロソフィ]
13:00〜13:30 学会長講演 「人間の運動」
 鶴埜益巳(高知医療学院)(第1会場)
13:30〜15:00 特別講演 合田正人(明治大学)
「心身経験のシステム論 M.メルロ=ポンティとG.シモンドンを起点として」(第1会場)
15:00〜17:00 ポスター発表(第3会場)
17:00〜17:45 認知の樹 「テンダー・エマージェンス 来るべき自己へ」
 河本英夫(東洋大学)(第1会場)
17:45〜18:15 総会
18:30〜20:00 シンポジウム 「世界に意味を与える身体」(第1会場)

プレゼンター 山口一郎(東洋大学)
「運動記憶と運動感覚をめぐって 発生的現象学の観点から」

シンポジスト

山口一郎
 佐藤公治(北海道大学)
 沖田一彦(県立広島大学)
 森岡周(畿央大学)


2010・7・10(土) 2日目
[ニューロコグニティブサイエンス]
9:30〜10:30 「運動のアイデンティティ 錐体路障害の探求」(第1会場)
 安藤努(原病院)
「運動のコーディネーター 失調症の探求」(第2会場)
 宮口英樹(広島大学)
「運動のメタファー 失行症の探求」(第3会場)
 信迫悟志(東大阪山路病院)
10:40〜11:40 「知覚とエモーション キネステーゼの喪失」(第1会場)
 池田耕治(熊本リハビリテーション学院)
「言語とエンボディメント 運動麻痺のクオリア」(第2会場)
 大越友博(芳賀赤十字病院)
「痛みとニューロマトリクス 身体イメージの変容」(第3会場)
 千鳥司浩(中部学院大学)
11:50〜12:50 「メンタルシミュレーション 注意の制御と運動イメージ」(第1会場)
 富永孝紀(村田病院)
「グローバルワークスペース 意識の志向性と情報性」(第2会場)
 園田義顕(高知医療学院)
「マインドリーディング 心の理論と運動発達」(第3会場)
 浅野大喜(日本バプテスト病院)
[ニューロコグニティブアプローチT]
14:00〜15:30 「人間の手の回復」(第1会場)
 鶴埜益巳(高知医療学院)
「人間の子どもの発達」(第2会場)
 金澤健人(訪問看護ステーションほたる)
「人間の足の回復」(第3会場)

高橋昭彦(高知医療学院)
15:45〜17:15 「認知神経リハビリテーションの臨床」

討議[1]中枢(第1会場)
 内田成男(富士リハビリテーション専門学校)
 中里瑠美子(八木病院)
 奥埜博之(摂南総合病院)
 沖田学(愛宕病院)
 加藤祐一(村田病院)
 鈴木智善(国府病院)
 西谷浩史(薩摩郡医師会病院)

討議[2]小児(第2会場)
 稲垣諭(東洋大学)
 人見眞理(ソレイユ川崎)
 石附智奈美(広島大学大学院)
 木村正剛(北海道子ども総合医療療育センター)
 千葉郁代(奈良県総合リハビリテーションセンター)
 三田久載(富士リハビリテーション専門学校)
 藤本智久(姫路赤十字病院)

討議[3]整形(第3会場)
 川見清豪(摂南総合病院)
 青木八穂(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)

江草典政(島根大学医学部附属病院)
 金森宏(永生クリニック)
 高梨悠一(YMCA米子医療福祉専門学校)
 平井達也(西尾病院)
 三上恭平(盛岡友愛病院)
17:30〜18:20 「認知神経リハビリテーションの羅針盤」(第1会場)
 宮本省三(高知医療学院)
19:30 レセプション


2010・7・11(日) 3日目
[ニューロコグニティブアプローチU]
9:30〜12:30 「Autonomia del malato e scelte terapeutiche /患者の自律性(アウトノミア)と治療選択」(第1会場)
 Franca Pantè(イタリア・サントルソ認知神経リハビリテーションセンター)
13:30〜15:10 「Le istruzioni verbali nel trattamento riabilitativo/リハビリテーション治療における言語教示」(第1会場)
  Franca Pantè
15:10〜15:20 フィナーレ


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