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題名:Re: キングザウルスシリーズ 名前:せな
2016/03/06(Sun) 18:51 No.117  HomePage


よくよく新規造詣と時期をてらしあわせると、パワードがターニングポイントになってるんですよね。ですからテンペラー星人などは90年代なのに、80年代の造詣に近いわけです。テンペラー星人と巨大ヤプールの発売がわずか3年くらいしか差がないとは思えないですね(汗
90年代のソフビは軟質と硬質が混在しててややこしいのですが、安全基準も関係あったのかなw

500シリーズは一見ライブサインに制作費をさいてそうですが、あんまり関係ないような気がします。どちらかというと時期が悪いのかもしれません。
前回も例にあげましたが、テレスドンなど成型色はぶいてたった2色なのに、目と爪だけしか塗装箇所がないので色数のせいでもないと思います。あの色数と塗装箇所なら口や歯くらい塗れるかと・・・。
また、アストロモンスやドラコの塗装残念組とレッドキングやミラクル星人など比較的しっかり組を比較すると、怪獣によって塗装の手間にえらく差があります。ウルトラヒーロー500も考えるとキャラによって、塗装の品質に差があるというのが事実かなと。

ナンバリング入れ替えとのうわさなので新作がでて続いてほしいですね。ただスタンダードサイズの流れを見ると、同時に販売できるのは70種前後(2000、2007シリーズはだいたいそれくらい)が限界のようですので、ナンバリング入れ替えの可能性は高いです。


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